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2012年3月6日火曜日

東京都民「2月28日頃から体調が微妙に良くない」


506 名前:地震雷火事名無し(東京都)[sage]
投稿日:2012/03/05(月) 23:22:37.51 ID:gTYp3qzH0

最近、首の後ろ側や胸元にちっちゃい化膿したできものが数個できてたんだけど、ダイエットのために食事に気を配ってたのになんでかな…、と思ってたら2月28日に2号機と3号機の間から白煙があがってたんだってね。
ちょうどその付近からできはじめたような気がするよ。

3月のときも同じようになったから、きっと放射物質がまたきているのかな。

最近は目がかすんで見えづらくなってきてもいるよ。。




515 名前:地震雷火事名無し(新疆ウイグル自治区)[sage]
投稿日:2012/03/06(火) 02:42:44.68 ID:sJRCf1W80
私もその頃から心臓と喉が時折痛むようになった。
特に喉は針でちくっと刺すようなのが時折。風邪の時と痛み方が違う。
ちょっと情報追ってなかった間に白煙出てたのか…。
あと2月以降持病の片頭痛と、それに伴う吐き気の頻度が倍増した。
多摩地域だから瓦礫処理の影響も疑ってる。



509 名前:ガイガーヌ柏 ◆SbmVX7AlD.0. (家)[sage]
投稿日:2012/03/06(火) 00:12:34.43 ID:1TzkN+LV0
風邪ひいた。咳と悪寒がひどいので寝てた。
起きてハナクソほじったら固まった血が指先にゴソッとついてびびった。
仰向けで寝ている間に鼻血が出て喉の方に流れていたらしい。喉の奥が鉄臭い。
被曝関係無いと思うけど、小学生時代以降鼻血を出していないので
一応ここに記しておく。



521 名前:地震雷火事名無し(チベット自治区)[]
投稿日:2012/03/06(火) 09:36:16.30 ID:7qYnTHOa0
白目の充血、最近では1mmくらいのにごりがふたつ。白目の血管浮いたようなのが治らない。
にきびはできなくなった。


525 名前:地震雷火事名無し(関東・甲信越)[]
投稿日:2012/03/06(火) 09:46:11.54 ID:avkN3sddO
それは多分結膜フリクテン




〔津波による犠牲〕業務上過失致死容疑で南三陸町長を告訴


宮城県南三陸町庁舎での津波による犠牲で、職員の2遺族が業務上過失致死容疑で佐藤仁町長を告訴。
2012/03/06 11:47  【共同通信】

〔原発事故〕福島県川内村の村民の3割が「帰村する」と回答


1月に帰村宣言を出した福島県川内村が村民の意向調査を実施、約3割が「帰村する」と回答。
2012/03/06 12:42  【共同通信】

【山が動いた】大阪維新の会が「原発市民投票」に賛成する可能性


今井一(みんなで決めよう「原発」国民投票・事務局長)
https://twitter.com/#!/WarszawaExpress/status/176867894985105408

【速報】先ほど「大阪維新の会」市議団より連絡あり。市民グループ〈みんなで決めよう「原発」国民投票〉の申し出に応え、「原発」市民投票条例について意見交換することを了解してくれました。政調会長の福島真治議員らが出席する予定。詳細は後日。

〔史料〕路上で怪死したニューヨーク・タイムズの政治記者


2006年1月。

「ワシントン・ポスト」紙によると、「ニューヨーク・タイムズ」紙のワシントン支局のベテラン記者David Rosenbaum
http://en.wikipedia.org/wiki/David_Rosenbaum
が、ワシントン市内の最も安全な地域の街路で変死し、当初は脳卒中か心臓発作のせいで死んだと思われていたが、捜査の進展で「強盗に遭って殺された」という結論になったのだが…。



☆Medical Condition Suspected at First In Journalist's Fall
(米紙「ワシントン・ポスト」)

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2006/01/09/AR2006010901245_pf.html

http://www.asyura2.com/0601/war77/msg/468.html

D.C. police and emergency workers initially believed that David E. Rosenbaum had a stroke or seizure when they found the longtime journalist on a sidewalk in Northwest Washington on Friday night. Several hours elapsed before they realized he apparently had been beaten and robbed, authorities said yesterday.

The confusion cost police time that could have been spent combing the neighborhood for robbery suspects. It was not until Rosenbaum, a retired New York Times reporter and editor, was evaluated at Howard University Hospital that the authorities viewed him as a crime victim.

Rosenbaum, 63, died Sunday. Police said they believe that he died from a severe head injury sustained during a mugging and that they are treating the case as a homicide. They said they were awaiting autopsy results for more information. No arrests have been made.

(以下省略)



★「U.S. Newswire」の記事「Gun Bans Kill; D.C. Newsman Is Latest Victim, So It's News, Says CCRKBA」

http://releases.usnewswire.com/GetRelease.asp?id=59027

BELLEVUE, Wash., Jan. 9 /U.S. Newswire/ -- The District of Columbia's gun ban has claimed another victim, and this time a veteran newsman has died, all because criminals know citizens in the nation's capitol cannot fight back, the Citizens Committee for the Right to Keep and Bear Arms (CCRKBA) said today.

"Our hearts and prayers go out to the family of veteran New York Times reporter and editor David E. Rosenbaum, who died Sunday from injuries he suffered during a brutal robbery Friday night near his home in northwest Washington, D.C.," said CCRKBA Chairman Alan M. Gottlieb, who is also publisher of Gun Week, a nationally circulated firearms newspaper. "We cannot know whether Mr. Rosenbaum would ever have kept a gun for personal protection, but we do know that every law-abiding citizen now living in the District can't. And we also know that for years, criminals have taken advantage of this environment of public disarmament, as hungry wolves prey on defenseless sheep.

〔史料〕イラク日本人人質犯「日本政府は日本人の命を全く大切にしておらず」


慈悲深く慈愛あまねく神の名において

日本政府の3人に対するコメントを聞いて痛ましく思った。

なぜなら、日本政府は日本人の命を全く大切にしておらず、つまりはイラク市民の命を大切にするはずがないからだ。

彼らはブッシュやブレアのような戦争犯罪者の命令に従っているのだ。

我々はアメリカによって広島と長崎で起きた大虐殺を受けた日本人に思い出して欲しい。

抵抗を続けているファルージャでも今、同じことがおきている。

そして、我々は3人の日本人たちが、占領している国の味方ではなく、イラクの痛みや悲しみの理解者であるという情報を得た。

我々は戦争に反対する日本人の気持ちに敬意を表する。


我々は、以下のことを決定した。

(1)イラクイスラム評議会のよびかけに即座に応え、日本人3人に敬意を払い、神の慈悲のもとで24時間以内に解放する。

(2)友人であり、依然としてアメリカの弾圧を受けている日本の人々に対して、自衛隊を撤退するように日本政府にできる限り働きかけて欲しい。

神は偉大なり。勝利するまで戦いは続く。

イスラム暦 1425年サファル月19日
2004年4月10日

サラヤ・ムジャヒディン

〔史料〕イラク日本人人質事件「自作自演説」の発信源は首相官邸


世論操作。世論誘導。


イラク日本人人質事件。自作自演説・狂言説の情報源が実は総理官邸であったとの週刊誌報道がなされている。
http://groups.yahoo.co.jp/group/TV-media/message/148


この「自作自演説」の情報源が、実は総理官邸であるという記事が次の3誌で取り上げられています。

●週刊文春4月22日号P28〜29「自作自演ではないか」との疑念

●週刊新潮4月22日号P34〜35「官邸」にまで達していた「自作自演情報」

●FRIDAY 4/30 P10〜11 小泉&官邸「許されざる家族への暴言!」オフレコ言行録

週刊新潮によると、警察庁から出向中の小野次郎首相秘書官と飯島勲秘書官との間で、当初から自作自演の可能性が話し合われていたとのこと。週刊新潮ですら「被害者に対して失敬な憶測」と評しています。

週刊文春によると、事件発生当夜「自作自演」の疑念が官邸で蔓延し、事件翌日、疑念を裏付ける証拠のごとくネット上に飛びかった書き込みが「捏造物」だったことが明らかになった後も疑念は根強く残り、このために初動が遅れたことは否めないと官邸記者が語っているそうです。

FRIDAYでは、小泉首相の側近や公安担当部門が、記者たちに「調べてみろ」と圧力をかけていた形跡があるという全国紙政治部記者の発言を紹介しています。




☆「週刊現代」記事:「いまだから書ける 聞くに耐えなかった 解放された人質家族への誹謗中傷」→

http://www.asyura2.com/0403/bd35/msg/134.html

「どうせ共産党でしょ」「解決したら家族のことを徹底的に暴いてやる」「自作自演だろ」「自業自得」「自己責任」「税金のムダ使い」「殺されても仕方ない」「何様のつもり」…



☆今井さんの父親は日教組活動もせず:高遠さんの弟は保守系支持者:郡山さんの母親はイラク行きも知らず [週刊現代5・1]→

http://www.asyura2.com/0403/war53/msg/291.html




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《おまけ》

「『小泉言語』混乱に拍車」 
(2004-04-16の東京新聞・特報)

http://www.creative.co.jp/top/main1321.html

政治評論家の森田実氏は「人質の家族が会ってほしいと言ったら、会って『できる限り一生懸命やります』の一言で皆が救われる。どんな理由であれ政府が国民を見捨てることがあってはいけないのに、小泉内閣は歴代で一番冷たい」と小泉首相の言葉に誠意がないことを批判。さらに「今回の事態は、小泉内閣の過剰な自己防衛。自分の政治生命が一番かわいいというのは最低なことだ」と取材規制の理由が人質の人命優先ではなく、内閣延命のためと言い切った。

(略)

静岡県立大学の宮田律・助教授(イスラム地域研究)は「イラクの人たちは米軍による占領の枠組みを変えたいと思っている。小泉首相が『情勢が安定すれば自衛隊は撤退させる』という言い方をしていれば、犯行グループを納得させられたかもしれない。せめてファルージャ情勢について『多くの死者が出ていることを遺憾に思う』と言えば、イラク人の心の機微に触れる。何の譲歩も見せないのでは交渉する余地もない」と話す。

(略)

「本来なら、国民に安心感を与えながら人質解放に努める。いわば複雑な方程式を解くような取り組みが必要になるのだが、小泉内閣にはできなかった。『テロに屈せず』『自衛隊は撤退させず』では、戦争をやっている国と同じ対応にしか見えない。人道支援だというのならば、国民への説明を含めてオープンにできるはずだ」




〔史料〕誘導された世論が北朝鮮拉致被害者家族会をバッシング


世論操作。世論誘導。


週刊誌報道「北朝鮮の拉致被害者家族会へのバッシングは組織的・計画的におこなわれた」




☆週刊朝日(2004年6月11日号)P30〜31

「『家族会』にまで批判メール、電話殺到」

小泉首相が帰国後に家族と面会する方針は、会談前から伝えられていたが、当初はマスコミに「冒頭3分」しか取材させない予定だった。家族らが訪朝の「成果」に不満を感じている状況は、首相にも報告されていたが、家族との面会を予定どおりに敢行したうえ、あえて「冒頭3分」の取材制限を取っ払い、面会場面をすべてカメラに撮らせる方針が「面会の直前、現場で首相官邸の意向として伝えられた」(内閣官房拉致被害者・家族支援室)という。

(中略)

4月に起きたイラクの邦人人質事件でも、政府の対応を批判した人質家族が「敵」に仕立てられて自己責任論の集中砲火を浴び、自衛隊を派遣した小泉政権の政治責任を問う声はかき消された。



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☆週刊ポスト(2004年6月11日号)P38〜41

「問題摘出「拉致家族会バッシング」は仕組まれた」


家族会には、全国の”小泉支持者”たちから抗議や中傷のメールが殺到し、各種世論調査では「小泉訪朝を支持する」が6、7割を占め、家族会に逆風が襲いかかったのである。ついに家族会は5月25日になって『ご批判に対して』という釈明文を出すところまで追い詰められた。

その一連の経緯は、実はすべて小泉首相と側近グループが周到に用意した“訪朝失敗隠しの世論操作”だった。

前出・官邸筋の話は、政治の恐ろしさと権力者の醜さをまざまざと見せつける。「家族会と総理の会談は、もともとは冒頭だけを撮影する『頭撮り』の予定だった。ところが会談の直前、総理自ら全面公開するよう指示を出した。家族会がいきり立って罵詈雑言を浴びせることを察知したからだ。その場面を国民に見せれば、”そこまでいわなくても”という総理への同情論が出ることも計算した判断だった。小泉総理は世論を読む天才だが、家族会を悪者にして批判をかわそうという冷酷さにはゾっとした」

(中略)

「総理と秘書官らは、イラク人質事件の“教訓”があったからこそ、家族会に総理を批判させる作戦を思いついた。ある側近は総理に、『家族会の前では頭を垂れ、十分に批判させた後で、“責任は私にある。批判は甘んじて受ける”といえば効果は抜群』などと演技指導までしていた」官邸と御用マスコミによって完全に仕組まれた家族会バッシングだった。

本誌の調べでは、官邸側からテレビ各局に、会談直前に「頭撮りではなく全面公開」と通達があった。それどころか、あるスタッフは会談の部屋が広すぎると文句をいい、”もっと家族と総理が近いほうが、総理がいじめられている印象が強まる”と、露骨に演出効果を口にしていた。



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☆週刊現代(6月12日号)P54

「『ポスト小泉』平沼赳夫“返り討ち”の顛末」


虎視耽々とポスト小泉を狙っている平沼氏が、この好機を見逃すわけがない。平沼氏は帰国直後の首相を、「経済制裁というカードを早々と封印し、安易な妥協をした。50点以下だ。あの程度なら私でもできる」と徹底的にこき下ろしたのだ。

小泉批判を続ければ世論が同調し、一気にポスト小泉の一番手に躍り出られる。これが平沼氏の戦略だった。しかし、首相の反撃は鋭かった。政府高官が絶賛する。

「帰国直後の家族会への説明の場を公開し、首相を責める家族たちの姿を国民の前にさらけ出させたのが、首相の絶妙な一手だった。苛立つ気持ちは分かるが、あれではイラクの人質事件で国民の反発を買った家族と同様に映り、首相に同情が集まる。彼はそこまで計算していたんだ。」

風向きは変わった。週明け24日に開かれた自民党拉致対策本部では逆に、平沼氏が集中砲火を浴びた。以降、平沼氏の小泉批判は一転してトーンダウンした。



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《阿修羅掲示板内の関連記事》

●小泉政権スキャンダル!?飯島秘書1億円補助金疑惑 [ZAKZAK]
http://www.asyura2.com/0403/senkyo3/msg/723.html


●批判票は組織票か??
http://www.asyura2.com/0403/senkyo3/msg/656.html

家族会発表後しばらくしてのこの状態ですから、組織票の存在を疑わせます。普通は発表直後に批判が殺到するものです。



http://www.asyura2.com/0403/war53/msg/951.html


●Re: 以前情報操作は低レベルと言っていた人がいたが……
http://www.asyura2.com/0403/war53/msg/955.html


●大手掲示板における情報操作・世論誘導・諜報活動に関しては
http://www.asyura2.com/0403/senkyo3/msg/376.html



〔史料〕神浦元彰氏「日本は心理戦や戦時世論操作を学べ」


2004年10月。軍事評論家・神浦元彰氏いわく「もし今回のイラク日本人人質事件で教訓を得るとしたら、戦時に使う心理戦を応用した対応術を準備することだ。」

             ↓

http://www.asyura2.com/0411/senkyo6/msg/470.html

それでは日本政府はまったく打つ手が」なかったのか。ある。それはイラクのTVやラジオ(これを心理戦では電波と呼ぶ)、それにイラクの新聞や雑誌(これを心理戦では紙と呼ぶ)を密かに買収し、「日本と米国は違う」、「米軍と自衛隊は違う」、「自衛隊と香田さんは違う」といった情報を大量に流さすのである。

直接交渉を拒む相手にはこれしかない。そしてもし香田さんが殺害されれば、犯人側に市民の強い批判が向かうように仕掛けるのである。またこれは同時にサマワに駐屯する自衛隊の安全を高めることができる。これは心理戦という戦時に行う世論操作である。戦時という緊急事態で許される世論操作である。

今の日本政府にそのような知識と指揮力を持った人間がいるのだろうか。もし今回の人質事件で教訓を得るとしたら、そのような戦時に使う心理戦を応用した対応術を準備することだ。


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[検索ワード]
世論操作。世論誘導。

〔史料〕米国防総省が3億ドルかけて世界的規模の世論誘導(世論操作)


2005年。アメリカの全国紙「USA TODAY」は、アメリカ国防総省(ペンタゴン)が3億ドル(おおよそ360億円)を投入し、同盟国を含む外国のマスメディア(注:日本のマスメディアが含まれているかどうかについては、この記事には明示されていない)をも標的にしたプロパガンダ作戦を行っている、と報じた。

これは、イラク戦争に関するニュースなどをアメリカに好意的なスタンスで放送してもらい、世界的規模で世論操作を行うのが狙いと思われる。


 
☆Pentagon rolls out stealth PR
(米紙「USA TODAY」。Updated 12/15/2005 9:01 PM)

http://www.usatoday.com/news/washington/2005-12-14-pentagon-pr_x.htm

WASHINGTON ― A $300 million Pentagon psychological warfare operation includes plans for placing pro-American messages in foreign media outlets without disclosing the U.S. government as the source, one of the military officials in charge of the program says.

Run by psychological warfare experts at the U.S. Special Operations Command, the media campaign is being designed to counter terrorist ideology and sway foreign audiences to support American policies. The military wants to fight the information war against al-Qaeda through newspapers, websites, radio, television and "novelty items" such as T- shirts and bumper stickers.


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