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2016年10月12日水曜日

自由党は与党や経団連の逆を突いて「癒しの力」「民力休養」をキャッチコピーにしてはどうか

☆経団連の政策評価「国民の痛み伴う改革を」
(NHK)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161011/k10010726021000.html

https://web.archive.org/web/20161011232146/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161011/k10010726021000.html

今後の課題としては、2019年10月に消費税率を確実に引き上げるほか、医療や介護などの社会保障制度改革や、大胆な規制緩和など、国民の痛みを伴う改革に取り組む必要があると指摘しています。

             ↓

「もう充分痛いんです。今国民に必要なのは、痛みじゃなくて癒しですよ。」
https://twitter.com/yamano_eri/status/785967079341993984



☆民力休養・政費節減

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E5%8A%9B%E4%BC%91%E9%A4%8A%E3%83%BB%E6%94%BF%E8%B2%BB%E7%AF%80%E6%B8%9B

民力休養・政費節減(みんりょくきゅうよう・せいひせつげん)とは、1890年代から1900年代の日本の帝国議会において、民党側が掲げた公約。政費節減を経費節減(けいひせつげん)と表記する場合もある。

産業振興や軍備拡張によって、財政膨張を続ける政府財政の無駄を削減して(政費節減/経費節減)、その削減分に相応した地租などを削減して重税に苦しむ国民の負担を軽減して(民力休養)、国民生活の再建を図るべきとする主張である。

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