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2016年6月25日土曜日

【貧困者の犯罪】現在の日本は鎌倉時代末期みたいになるかもしれないよ

※ 『徒然草』(つれづれぐさ)は、吉田兼好(兼好法師、兼好、卜部兼好)が書いたとされる随筆。清少納言の『枕草子』、鴨長明の『方丈記』と合わせて日本三大随筆の一つと評価されている。鎌倉時代末期、1330年8月から1331年9月頃にまとめられたとする説が主流であるが、数多くの説があり定説はない。

https://twitter.com/tsuredure_bot1/status/746510242486190080



(『徒然草』第百四十二段「心なしと見ゆる者」 )
http://blog.livedoor.jp/mikio1216_52/archives/20108949.html

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