581 名前:地震雷火事名無し(SB-iPhone)
投稿日:2014/03/05(水) 21:39:35.01 ID:IkQGlIpTi
(原発)推進派がパラリンピックの話題に触れない理由はこれか・・・
ソチ五輪に出場のマスターズ選手
Masters-ing The Art Of Nordic Skiing
She was born in Ukraine with legs damaged by in-utero radiation poisoning from the Chernobyl nuclear reactor incident.
(和訳)彼女はウクライナで生まれ、チェルノブイリ原子炉事故による子宮内放射能中毒で両足に被害を受けた
■SOCHI 2014 Masters-ing The Art Of Nordic Skiing
http://www.teamusa.org/Road-to-Sochi-2014/Features/2014/January/05/Masters-Ing-The-Art-Of-Nordic-Skiing
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2014年3月6日木曜日
【棄民政策】原子力規制委員会の委員長が「食品の放射性物質基準を緩和すべき」
☆食品の放射性物質基準、緩和検討 規制委員長「厳格さ疑問」
(共同通信)
http://www.47news.jp/CN/201403/CN2014030501002264.html
原子力規制委員会の田中俊一委員長は5日の記者会見で、一般の食品に含まれる放射性物質濃度を1キログラム当たり100ベクレルとした国の基準について「欧州の10分の1以下(の厳しさ)で非常に疑問だ」と述べ、近く設置する放射線審議会で、基準の緩和も含めた見直し議論が必要との認識を示した。
《ウクライナでは10ベクレルで健康被害》
☆さいたま市と同じ線量 ウクライナで健康な子どもは6%
(日刊ゲンダイ。2012年11月8日)
http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/584.html
健康な子どもは6%――。昨年4月にウクライナ政府が発表した衝撃の事実。被(ひ)曝(ばく)者から生まれた子どものうち、健康なのは、チェルノブイリ事故から6年後の92年で22%だった。それが08年には6%に激減。一方で、慢性疾患のある子どもが20%から、78%に急増したという。
恐ろしい結果だが、他人事ではない。ウクライナの放射能汚染レベルは、さいたま市と同じなのだ。
9月24日~10月4日にかけてウクライナで現地調査を行ったNPO法人「食品と暮らしの安全基金」代表の小若順一氏がこう言う。
「3地域の学校を調査したところ、一番線量の低かったコバリン村学校は0・03~0・1マイクロシーベルト。さいたま市と同じ水準なのです。残りの2つ、ピシャニッツァ村学校は0・09、モジャリ村学校は0・12でした」
小若氏らが子どもたちの調査を進めると、新たな問題も発覚したという。コバリン村学校の生徒の7割が足の痛み、2割が頭痛を訴えた。ピシャニッツァ村学校では足の痛みが6割、頭痛は5割に。モジャリ村学校では7割が足の痛みを、8割が頭痛があると答えている。小若氏は、「これらの健康障害は、食品摂取による内部被曝しか考えられない」と言う。
「食品の検査で、モジャリ村のキノコは1キロあたり200~400ベクレルでした。ウクライナの田舎では、森でキノコやベリー類をとって食べる。キノコは肉の代わりとして使われ、食事の5%を占めるのです。どれぐらいで健康被害を起こしているのか調べると、彼らは平均して10ベクレルの食品を摂取していた。10ベクレルは日本の基準の10分の1。訪れた地域の線量はうちの事務室とだいたい同じでしたが、その地域でとれたライ麦を検査に出したら昨年の埼玉の小麦より低い線量でした。さいたま市でとれる食物が、どのくらい汚染しているか分かりませんが、汚染度が高い地域ほど危ないのは間違いない。政府は責任を持って調査すべきです」
《田中優氏の文》
https://www.facebook.com/yu.tanaka.927/posts/544722102307451
「原子力規制委員会の田中俊一委員長は5日の記者会見で、一般の食品に含まれる放射性物質濃度を1キログラム当たり100ベクレルとした国の基準について「欧州の10分の1以下(の厳しさ)で非常に疑問だ」と述べ、近く設置する放射線審議会で、基準の緩和も含めた見直し議論が必要との認識を示した」そうだが、バンダジェフスキー氏が「シーベルトの被曝量は信用するな、ベクレルで見た方が良い」と言っている通り、特に内部被曝量シーベルトの計算には多くの疑問がある。この人は本当に放射能を甘く見ている。率先垂範でまず食べてもらいたい。今の基準でも体内の放射能量は体重一キログラム当たり320ベクレルまで上がるから、その数十倍まで食べてもらってそれでもずっと大丈夫かどうか自ら実験していただきたい
(ちなみにバンダジェフスキー氏の調査では、心電図異常が少数だったのは体重一キログラムあたり5ベクレルまででした)。
《原芝力也氏の文》
https://www.facebook.com/okutteru/posts/496992633740256
FDAの「1200」ベクレルやCodexの「1000」ベクレルは、核戦争時の餓死を防ぐ緊急暫定基準。また、国外の原発事故からの輸入規制値です。
輸入率を10%と設定した国では10倍に希釈した値を国内基準にしています。
しかも、Codexの1000ベクレルは、8核種の合計。
だから欧州と比べるなら、逆に今より厳しくなるハズ。
原子力規制委員会の委員長って、本当に学者なの???
(共同通信)
http://www.47news.jp/CN/201403/CN2014030501002264.html
原子力規制委員会の田中俊一委員長は5日の記者会見で、一般の食品に含まれる放射性物質濃度を1キログラム当たり100ベクレルとした国の基準について「欧州の10分の1以下(の厳しさ)で非常に疑問だ」と述べ、近く設置する放射線審議会で、基準の緩和も含めた見直し議論が必要との認識を示した。
《ウクライナでは10ベクレルで健康被害》
☆さいたま市と同じ線量 ウクライナで健康な子どもは6%
(日刊ゲンダイ。2012年11月8日)
http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/584.html
健康な子どもは6%――。昨年4月にウクライナ政府が発表した衝撃の事実。被(ひ)曝(ばく)者から生まれた子どものうち、健康なのは、チェルノブイリ事故から6年後の92年で22%だった。それが08年には6%に激減。一方で、慢性疾患のある子どもが20%から、78%に急増したという。
恐ろしい結果だが、他人事ではない。ウクライナの放射能汚染レベルは、さいたま市と同じなのだ。
9月24日~10月4日にかけてウクライナで現地調査を行ったNPO法人「食品と暮らしの安全基金」代表の小若順一氏がこう言う。
「3地域の学校を調査したところ、一番線量の低かったコバリン村学校は0・03~0・1マイクロシーベルト。さいたま市と同じ水準なのです。残りの2つ、ピシャニッツァ村学校は0・09、モジャリ村学校は0・12でした」
小若氏らが子どもたちの調査を進めると、新たな問題も発覚したという。コバリン村学校の生徒の7割が足の痛み、2割が頭痛を訴えた。ピシャニッツァ村学校では足の痛みが6割、頭痛は5割に。モジャリ村学校では7割が足の痛みを、8割が頭痛があると答えている。小若氏は、「これらの健康障害は、食品摂取による内部被曝しか考えられない」と言う。
「食品の検査で、モジャリ村のキノコは1キロあたり200~400ベクレルでした。ウクライナの田舎では、森でキノコやベリー類をとって食べる。キノコは肉の代わりとして使われ、食事の5%を占めるのです。どれぐらいで健康被害を起こしているのか調べると、彼らは平均して10ベクレルの食品を摂取していた。10ベクレルは日本の基準の10分の1。訪れた地域の線量はうちの事務室とだいたい同じでしたが、その地域でとれたライ麦を検査に出したら昨年の埼玉の小麦より低い線量でした。さいたま市でとれる食物が、どのくらい汚染しているか分かりませんが、汚染度が高い地域ほど危ないのは間違いない。政府は責任を持って調査すべきです」
《田中優氏の文》
https://www.facebook.com/yu.tanaka.927/posts/544722102307451
「原子力規制委員会の田中俊一委員長は5日の記者会見で、一般の食品に含まれる放射性物質濃度を1キログラム当たり100ベクレルとした国の基準について「欧州の10分の1以下(の厳しさ)で非常に疑問だ」と述べ、近く設置する放射線審議会で、基準の緩和も含めた見直し議論が必要との認識を示した」そうだが、バンダジェフスキー氏が「シーベルトの被曝量は信用するな、ベクレルで見た方が良い」と言っている通り、特に内部被曝量シーベルトの計算には多くの疑問がある。この人は本当に放射能を甘く見ている。率先垂範でまず食べてもらいたい。今の基準でも体内の放射能量は体重一キログラム当たり320ベクレルまで上がるから、その数十倍まで食べてもらってそれでもずっと大丈夫かどうか自ら実験していただきたい
(ちなみにバンダジェフスキー氏の調査では、心電図異常が少数だったのは体重一キログラムあたり5ベクレルまででした)。
《原芝力也氏の文》
https://www.facebook.com/okutteru/posts/496992633740256
FDAの「1200」ベクレルやCodexの「1000」ベクレルは、核戦争時の餓死を防ぐ緊急暫定基準。また、国外の原発事故からの輸入規制値です。
輸入率を10%と設定した国では10倍に希釈した値を国内基準にしています。
しかも、Codexの1000ベクレルは、8核種の合計。
だから欧州と比べるなら、逆に今より厳しくなるハズ。
原子力規制委員会の委員長って、本当に学者なの???
ドイチェ・ヴェレ「福島原発事故の悪影響が隠蔽されている」
IPPNW: Fukushima-Folgen werden vertuscht
http://www.dw.de/ippnw-fukushima-folgen-werden-vertuscht/a-17470104?maca=de-rss-de-all-1119-rdf
Es braucht schon einen Jahrestag, um die nukleare Katastrophe von Fukushima wieder ins öffentliche Bewusstsein zu rücken. Die Ärzteorganisation IPPNW tut genau dies und warnt: "Der Unfall ist noch nicht unter Kontrolle".
以下は在独邦人 emi kiyomizuさん
https://twitter.com/kiyomizu5
による暫定訳
↓
IPPNW(核戦争防止国際医師会議)ドイツ支部「福島原発事故の影響が隠蔽されている」
福島原発事故から3年。IPPNW(核戦争防止国際医師会議)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E6%88%A6%E4%BA%89%E9%98%B2%E6%AD%A2%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E4%BC%9A%E8%AD%B0
は、福島原発事故はまだコントロールされていないと警告した。
「日本政府は福島原発事故の事実を隠し、軽視し、隠蔽した」と鋭い言葉でIPPNWドイツ支部は、日本政府を批判した。
「福島原発事故から3年経つが、日本政府は、放射線による疾病調査すら行おうとしない」と、ベルリンのIPPNWドイツ支部アンジェリカクラウセン博士は述べた。
「福島県庁は福島原発事故による放射線の健康影響に関する説明をせず、住民を守ることに関心がない」と批判している。
医師たちは、日本政府が雇った「アドバイザー」や医療保険会社や原発業界から圧力を受けている。
医師たちが福島原発事故による健康への影響を調査しようにも、日本政府が雇った「アドバイザー」や医療保険会社や原発業界(原子力村)が福島の住民たちの特別の血液検査をすることを防げたとアンジェリカクラウセン博士は報告した。
IPPNW は、多数の国の医療専門家達との会議で、核兵器の廃絶を要請しており、1985年にIPPNW は、ノーベル平和賞を受賞した。
IPPNWはチェルノブイリ原発事故後、放射線の影響で、乳児死亡率や乳児の白血病の増加を恐れ、放射線による健康影響の調査をし統計を取ったが、日本政府はこのような乳児死亡率や乳児の白血病の増加や変化を調査する事もしないし、統計を取る事もしていないと批判した。
福島県で、甲状腺癌の症例数が増加しており、早急に癌のスクリーニング検査を実施しなければならないとクラウセン博士は述べている。
日本のジャーナリストである「おしどりマコ」さんがベルリンで「福島原発事故はまだコントロールされていない」と日本政府を批判した。
毎日のように、新しい放射線漏れが発見されているが、福島県庁は、放射線の健康影響を隠蔽しようとしている。
放射能の健康影響を隠蔽するために、学校や教育機関などは福島の食品の安全性を実証しようとして、福島地域の食品を学校給食に使用することにしたのである。
「日本のジャーナリストは、日本政府の監視下にある。2012年末に、特定秘密保護法案が可決されて、原発事故に関係した報道は、日本の国家機密として扱われ、原発事故の報道は日本国民に対してはやがてなされなくなる」とおしどりマコさんは話した。
多数の被災者達が東電や政府を訴えない状態である。
日本の首都・東京で週末に、数百人の日本国民が、福島原発事故に対して誰も法的に責任を持とうとしないと抗議デモをした。多数の犠牲者たちが、東電に対し裁判で戦おうとしない(で泣き寝入りしている)とデモの主催者であるムトウ・ルイコさんは述べた。
2012年に被災者15.000人は、東京電力に対して訴訟を起こしたが、 2013年9月東京地検は、福島原発事故の責任について、日本政府と東京電力に対する刑事告発を不起訴としたのである。現在も裁判は係争中である。
2011年3月11日、地震と津波により福島第1原発はひどく損傷し、冷却システムが故障し、複数の原子炉の核燃料が溶解し、福島第1原発の周辺は危険区域になり、約16万人の人達が福島の被災地から避難したのである。
http://www.dw.de/ippnw-fukushima-folgen-werden-vertuscht/a-17470104?maca=de-rss-de-all-1119-rdf
Es braucht schon einen Jahrestag, um die nukleare Katastrophe von Fukushima wieder ins öffentliche Bewusstsein zu rücken. Die Ärzteorganisation IPPNW tut genau dies und warnt: "Der Unfall ist noch nicht unter Kontrolle".
以下は在独邦人 emi kiyomizuさん
https://twitter.com/kiyomizu5
による暫定訳
↓
IPPNW(核戦争防止国際医師会議)ドイツ支部「福島原発事故の影響が隠蔽されている」
福島原発事故から3年。IPPNW(核戦争防止国際医師会議)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E6%88%A6%E4%BA%89%E9%98%B2%E6%AD%A2%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E4%BC%9A%E8%AD%B0
は、福島原発事故はまだコントロールされていないと警告した。
「日本政府は福島原発事故の事実を隠し、軽視し、隠蔽した」と鋭い言葉でIPPNWドイツ支部は、日本政府を批判した。
「福島原発事故から3年経つが、日本政府は、放射線による疾病調査すら行おうとしない」と、ベルリンのIPPNWドイツ支部アンジェリカクラウセン博士は述べた。
「福島県庁は福島原発事故による放射線の健康影響に関する説明をせず、住民を守ることに関心がない」と批判している。
医師たちは、日本政府が雇った「アドバイザー」や医療保険会社や原発業界から圧力を受けている。
医師たちが福島原発事故による健康への影響を調査しようにも、日本政府が雇った「アドバイザー」や医療保険会社や原発業界(原子力村)が福島の住民たちの特別の血液検査をすることを防げたとアンジェリカクラウセン博士は報告した。
IPPNW は、多数の国の医療専門家達との会議で、核兵器の廃絶を要請しており、1985年にIPPNW は、ノーベル平和賞を受賞した。
IPPNWはチェルノブイリ原発事故後、放射線の影響で、乳児死亡率や乳児の白血病の増加を恐れ、放射線による健康影響の調査をし統計を取ったが、日本政府はこのような乳児死亡率や乳児の白血病の増加や変化を調査する事もしないし、統計を取る事もしていないと批判した。
福島県で、甲状腺癌の症例数が増加しており、早急に癌のスクリーニング検査を実施しなければならないとクラウセン博士は述べている。
日本のジャーナリストである「おしどりマコ」さんがベルリンで「福島原発事故はまだコントロールされていない」と日本政府を批判した。
毎日のように、新しい放射線漏れが発見されているが、福島県庁は、放射線の健康影響を隠蔽しようとしている。
放射能の健康影響を隠蔽するために、学校や教育機関などは福島の食品の安全性を実証しようとして、福島地域の食品を学校給食に使用することにしたのである。
「日本のジャーナリストは、日本政府の監視下にある。2012年末に、特定秘密保護法案が可決されて、原発事故に関係した報道は、日本の国家機密として扱われ、原発事故の報道は日本国民に対してはやがてなされなくなる」とおしどりマコさんは話した。
多数の被災者達が東電や政府を訴えない状態である。
日本の首都・東京で週末に、数百人の日本国民が、福島原発事故に対して誰も法的に責任を持とうとしないと抗議デモをした。多数の犠牲者たちが、東電に対し裁判で戦おうとしない(で泣き寝入りしている)とデモの主催者であるムトウ・ルイコさんは述べた。
2012年に被災者15.000人は、東京電力に対して訴訟を起こしたが、 2013年9月東京地検は、福島原発事故の責任について、日本政府と東京電力に対する刑事告発を不起訴としたのである。現在も裁判は係争中である。
2011年3月11日、地震と津波により福島第1原発はひどく損傷し、冷却システムが故障し、複数の原子炉の核燃料が溶解し、福島第1原発の周辺は危険区域になり、約16万人の人達が福島の被災地から避難したのである。
2014年3月5日水曜日
〔国会〕内閣法制局長官が共産党政策委員長を異例の批判
☆法制局長官が共産議員批判=「政権の番犬」発言に反発
(時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140305-00000129-jij-pol
https://web.archive.org/web/20140305123123/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140305-00000129-jij-pol
政府特別補佐人として国会答弁する事務方が国会議員の質問について批判するのは異例だ。
[Tags]小松一郎。小池晃。
(時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140305-00000129-jij-pol
https://web.archive.org/web/20140305123123/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140305-00000129-jij-pol
政府特別補佐人として国会答弁する事務方が国会議員の質問について批判するのは異例だ。
[Tags]小松一郎。小池晃。
【売れれば勝ち】週刊新潮が「アンチ韓国」特集
788 名前:無党派さん
投稿日:2014/03/05(水) 18:22:25.45 ID:nHircj4m
[週刊新潮]今週号
⇒本誌怒り爆発の徹底糾弾:ご無体な隣人「韓国」への返礼
■国際社会に「虚構の慰安婦」大喧伝! 安倍総理に土下座も要求!
▼「朴槿恵」大統領の軟化条件は「安倍総理の謝罪」
▼捏造記事を書いた「朝日新聞」記者の韓国人義母「詐欺裁判」
▼慰安婦でっち上げ証言の一番の元凶「吉田清治」を追え!
▼「アジア女性基金」の慰安婦補償を邪魔した韓国の反日団体
▼きれいごとで埋め尽くされた「朴槿恵」外交論文の大矛盾
▼韓国「スポークスマン」が「朝日記者」に激昂現場
▼「アンネの日記」切り裂き事件に「海外機関」謀略説
▼ドサクサに紛れて国を売った「河野洋平」「村山富市」の罪過
⇒ワイド特集:まさかの「坂道」(抜粋)
(1)ビットコイン取引所の「外国人CEO」は「アニヲタ」だった
(2)余命を解釈改憲に懸けて国会に帰ってきた「内閣法制局長官」
(5)大阪市長選の目玉という泡沫常連「マック赤坂」の警察沙汰
http://onsen.tumblr.com/image/78641040741
http://onsen.tumblr.com/post/78641040741
投稿日:2014/03/05(水) 18:22:25.45 ID:nHircj4m
[週刊新潮]今週号
⇒本誌怒り爆発の徹底糾弾:ご無体な隣人「韓国」への返礼
■国際社会に「虚構の慰安婦」大喧伝! 安倍総理に土下座も要求!
▼「朴槿恵」大統領の軟化条件は「安倍総理の謝罪」
▼捏造記事を書いた「朝日新聞」記者の韓国人義母「詐欺裁判」
▼慰安婦でっち上げ証言の一番の元凶「吉田清治」を追え!
▼「アジア女性基金」の慰安婦補償を邪魔した韓国の反日団体
▼きれいごとで埋め尽くされた「朴槿恵」外交論文の大矛盾
▼韓国「スポークスマン」が「朝日記者」に激昂現場
▼「アンネの日記」切り裂き事件に「海外機関」謀略説
▼ドサクサに紛れて国を売った「河野洋平」「村山富市」の罪過
⇒ワイド特集:まさかの「坂道」(抜粋)
(1)ビットコイン取引所の「外国人CEO」は「アニヲタ」だった
(2)余命を解釈改憲に懸けて国会に帰ってきた「内閣法制局長官」
(5)大阪市長選の目玉という泡沫常連「マック赤坂」の警察沙汰
http://onsen.tumblr.com/image/78641040741
http://onsen.tumblr.com/post/78641040741
今夜のNHKテレビ「ためしてガッテン」のテーマは「骨粗しょう症」だが
484 名前:地震雷火事名無し(チベット自治区)
投稿日:2014/03/05(水) 20:02:47.35 ID:GQjDiZSp0
次の洗脳番組は骨がボロボロ骨粗しょう症です、放射性ストロンチウムは骨に集まるのを誤魔化さないといけません
485 名前:地震雷火事名無し(愛知県)
投稿日:2014/03/05(水) 20:02:49.37 ID:DCpkcBVz0
骨粗しょう症、30代40代の若い人にも意外に多い? @ガッテン
マジかよ。。。
488 名前:地震雷火事名無し(愛知県)
投稿日:2014/03/05(水) 20:05:13.09 ID:DCpkcBVz0
骨密度は20歳から測った方がいいとかwww
《被爆者が死後に火葬された場合、骨がほとんど残らないケースがある》
☆ビキニ被ばく 忘れられた1000隻の漁船 映画化で注目
(2013年2月4日の毎日新聞)
http://www.webcitation.org/6EB6qNjuu
昨年9月に公開された映画「放射線を浴びたX年後」
http://x311.info/
は、この高知の元マグロ漁船員を追った83分間のドキュメンタリーだ。「うちのおじいさんだけ骨がごちゃごちゃ」。映画の中で、元甲板員の妻が99年に74歳で病死した夫の火葬を振り返る。原爆の被爆者にも、火葬で骨がほとんど残らないケースが報告されている。
☆土壌汚染現在1138Bq/kgから5695Bq/kgで将来起こり得ること。「チェルノブイリ」より抜粋
http://www.asyura2.com/11/genpatu14/msg/568.html
投稿者 爺さん 日時 2011 年 7 月 21日
居住リスクを考える一つの手がかりとして、チェルノブイリの該当する汚染地帯で起きた健康被害を、ヤブロコフ博士編著「チェルノブイリ----」
(注:PDF)
http://www.tucradio.org/Yablokov_Chernobylbook.pdf
から抜粋邦訳します。
5.3.1.3. Russia
5.3.2. 甲状腺機能障害
甲状腺の病変は副甲状腺の病変と密接に結びついている。副甲状腺機能は、甲状腺手術を受けた個人の16%で破壊されていた。(Demedchik
et al.,1996) 副甲状腺障害に帰される多数の症候群がチェルノブイリ地帯で観察された。それらの中には次のものが含まれていた。男性と女性の性腺機能不全、正常な身体・性的発達の障害、下垂体腫瘍、
骨粗しょう症、脊椎圧迫骨折、
胃十二指腸潰瘍、尿路結石、カルシウム胆のう炎。(Dedov and Dedov,1996;Ushakov et al.,1997) p.83
835 名前:地震雷火事名無し(東京都)
投稿日:2012/10/02(火) 01:10:53.24 ID:Dxy6N4cM0
久しぶりに、ヤブロコフ・ネステレンコ報告から
(注:PDF)
http://www.tucradio.org/Yablokov_Chernobylbook.pdf
>5.3.2. Impairment of Thyroid Gland Function
>Pathological changes in the thyroid gland are closely linked to those
in the parathyroid glands.
Parathyroid function was destroyed in 16% of the individuals that
underwent thyroid gland surgery (Demedchik et al., 1996). Many
symptoms attributed to parathyroid impairment were observed in the
Chernobyl territories. Among them: hypogonadism inmen and
women,impaired normal somatic and sexual development, hypophyseal
tumors,osteoporosis, vertebral compression fractures, stomach and
duodenal ulcers, urolithiasis, and calcium cholecystitis
(Dedov and Dedov, 1996; Ushakov et al., 1997).
(同報告書83頁)
>甲状腺の病理学的変化は、副甲状腺の病理的変化と密接に関係している。副甲状腺の機能は、甲状腺の外科手術を行った者の16%において破壊されていた。副甲状腺の障害に起因する多くの症状が、チェルノブイリの汚染地域で観察された。そのような症状は、次のものである:両性の性腺機能低下症(hypogonadism
in men and women)、正常な身体的・性的発育の障害(impaired normal somatic and sexual
development)、下垂体腫瘍(hypophyseal tumors)、
骨粗しょう症(osteoporosis)、脊椎圧迫骨折(vertebral compression fractures)、
胃・十二指腸潰瘍(stomach and duodenal
ulcers)、尿路結石症(urolithiasis)、カルシウム石胆嚢炎(calcium cholecystitis)。
易骨折性が来るのは、主に骨粗しょう症だろう。
脊椎圧迫骨折に近づくと、先ずは腰背部の痛みとして出るかな。
メモ代わりで、読んでないけど貼っておこう(free textアリ)。
N Engl J Med. 2011 Aug 18;365(7):676-8.
"The parathyroid as a target for radiation damage."
Boehm BO, et al.
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/21848480
クロヒコ
https://twitter.com/kurohikosan/status/252814958218313730
1.ポレポレ東中野へ『放射能を浴びたX年後』
http://youtu.be/3pJ10qIEnLw
観に行く。1954年3月、ビキニ環礁の核実験で被曝したのは第五福竜丸の乗組員だけではなかった。汚染された魚を水揚げした漁船は太平洋岸の数十ヶ所に散っている。ことにマグロ漁船を多く擁する高知県に被災者が多い
クロヒコ
https://twitter.com/kurohikosan/status/252815483106123776
6.「火葬した時、夫の骨はくしゃくしゃに砕けていた」と、亡くなった船員の妻は語る。夫、岡本清美さんは被害者の会を発足させたものの会員の相次ぐ死亡により解散を余儀なくされた。「国を相手にしては、勝てない」とこぼしていたという。彼等の存在は世間から忘れられたままだ
投稿日:2014/03/05(水) 20:02:47.35 ID:GQjDiZSp0
次の洗脳番組は骨がボロボロ骨粗しょう症です、放射性ストロンチウムは骨に集まるのを誤魔化さないといけません
485 名前:地震雷火事名無し(愛知県)
投稿日:2014/03/05(水) 20:02:49.37 ID:DCpkcBVz0
骨粗しょう症、30代40代の若い人にも意外に多い? @ガッテン
マジかよ。。。
488 名前:地震雷火事名無し(愛知県)
投稿日:2014/03/05(水) 20:05:13.09 ID:DCpkcBVz0
骨密度は20歳から測った方がいいとかwww
《被爆者が死後に火葬された場合、骨がほとんど残らないケースがある》
☆ビキニ被ばく 忘れられた1000隻の漁船 映画化で注目
(2013年2月4日の毎日新聞)
http://www.webcitation.org/6EB6qNjuu
昨年9月に公開された映画「放射線を浴びたX年後」
http://x311.info/
は、この高知の元マグロ漁船員を追った83分間のドキュメンタリーだ。「うちのおじいさんだけ骨がごちゃごちゃ」。映画の中で、元甲板員の妻が99年に74歳で病死した夫の火葬を振り返る。原爆の被爆者にも、火葬で骨がほとんど残らないケースが報告されている。
☆土壌汚染現在1138Bq/kgから5695Bq/kgで将来起こり得ること。「チェルノブイリ」より抜粋
http://www.asyura2.com/11/genpatu14/msg/568.html
投稿者 爺さん 日時 2011 年 7 月 21日
居住リスクを考える一つの手がかりとして、チェルノブイリの該当する汚染地帯で起きた健康被害を、ヤブロコフ博士編著「チェルノブイリ----」
(注:PDF)
http://www.tucradio.org/Yablokov_Chernobylbook.pdf
から抜粋邦訳します。
5.3.1.3. Russia
5.3.2. 甲状腺機能障害
甲状腺の病変は副甲状腺の病変と密接に結びついている。副甲状腺機能は、甲状腺手術を受けた個人の16%で破壊されていた。(Demedchik
et al.,1996) 副甲状腺障害に帰される多数の症候群がチェルノブイリ地帯で観察された。それらの中には次のものが含まれていた。男性と女性の性腺機能不全、正常な身体・性的発達の障害、下垂体腫瘍、
骨粗しょう症、脊椎圧迫骨折、
胃十二指腸潰瘍、尿路結石、カルシウム胆のう炎。(Dedov and Dedov,1996;Ushakov et al.,1997) p.83
835 名前:地震雷火事名無し(東京都)
投稿日:2012/10/02(火) 01:10:53.24 ID:Dxy6N4cM0
久しぶりに、ヤブロコフ・ネステレンコ報告から
(注:PDF)
http://www.tucradio.org/Yablokov_Chernobylbook.pdf
>5.3.2. Impairment of Thyroid Gland Function
>Pathological changes in the thyroid gland are closely linked to those
in the parathyroid glands.
Parathyroid function was destroyed in 16% of the individuals that
underwent thyroid gland surgery (Demedchik et al., 1996). Many
symptoms attributed to parathyroid impairment were observed in the
Chernobyl territories. Among them: hypogonadism inmen and
women,impaired normal somatic and sexual development, hypophyseal
tumors,osteoporosis, vertebral compression fractures, stomach and
duodenal ulcers, urolithiasis, and calcium cholecystitis
(Dedov and Dedov, 1996; Ushakov et al., 1997).
(同報告書83頁)
>甲状腺の病理学的変化は、副甲状腺の病理的変化と密接に関係している。副甲状腺の機能は、甲状腺の外科手術を行った者の16%において破壊されていた。副甲状腺の障害に起因する多くの症状が、チェルノブイリの汚染地域で観察された。そのような症状は、次のものである:両性の性腺機能低下症(hypogonadism
in men and women)、正常な身体的・性的発育の障害(impaired normal somatic and sexual
development)、下垂体腫瘍(hypophyseal tumors)、
骨粗しょう症(osteoporosis)、脊椎圧迫骨折(vertebral compression fractures)、
胃・十二指腸潰瘍(stomach and duodenal
ulcers)、尿路結石症(urolithiasis)、カルシウム石胆嚢炎(calcium cholecystitis)。
易骨折性が来るのは、主に骨粗しょう症だろう。
脊椎圧迫骨折に近づくと、先ずは腰背部の痛みとして出るかな。
メモ代わりで、読んでないけど貼っておこう(free textアリ)。
N Engl J Med. 2011 Aug 18;365(7):676-8.
"The parathyroid as a target for radiation damage."
Boehm BO, et al.
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/21848480
クロヒコ
https://twitter.com/kurohikosan/status/252814958218313730
1.ポレポレ東中野へ『放射能を浴びたX年後』
http://youtu.be/3pJ10qIEnLw
観に行く。1954年3月、ビキニ環礁の核実験で被曝したのは第五福竜丸の乗組員だけではなかった。汚染された魚を水揚げした漁船は太平洋岸の数十ヶ所に散っている。ことにマグロ漁船を多く擁する高知県に被災者が多い
クロヒコ
https://twitter.com/kurohikosan/status/252815483106123776
6.「火葬した時、夫の骨はくしゃくしゃに砕けていた」と、亡くなった船員の妻は語る。夫、岡本清美さんは被害者の会を発足させたものの会員の相次ぐ死亡により解散を余儀なくされた。「国を相手にしては、勝てない」とこぼしていたという。彼等の存在は世間から忘れられたままだ
〔衆議院の議員定数削減〕社民共産以外の全政党が「第三者機関」の設置で合意
☆衆院選改革、第三者機関設置へ=与野党7党が一致
(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2014030500668
http://www.peeep.us/b5e4b253
同日の協議に参加していない共産、社民、新党改革の3党も交えた全党協議を来週中に開催し、第三者機関の早期設置を目指す方針。
(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2014030500668
http://www.peeep.us/b5e4b253
同日の協議に参加していない共産、社民、新党改革の3党も交えた全党協議を来週中に開催し、第三者機関の早期設置を目指す方針。
〔高浜原発で発煙〕火災報知器は(なぜか)鳴らなかった
☆高浜原発の変圧器から煙 消火器で消し止める
(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140305/t10015739011000.html
https://web.archive.org/web/20140305082004/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140305/t10015739011000.html
福井県によりますと、関西電力は火災報知器は鳴らなかったと説明しているということです。
(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140305/t10015739011000.html
https://web.archive.org/web/20140305082004/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140305/t10015739011000.html
福井県によりますと、関西電力は火災報知器は鳴らなかったと説明しているということです。
福島在住の幼児たちに「福島産のコメ」を食べてもらおうと涙ぐましい努力
☆“福島のコメ”おいしいよ! さくら幼稚園で全農県本部PR
(福島民友新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140305-00010013-minyu-l07
http://www.webcitation.org/6NqClXg43
全農県本部は4日、県産米のPRと食育の一環として「ふくしま米 消費拡大キャラバン隊」の活動を開始した。
(略)
保育、幼稚園、学童保育を対象に年8回程度の訪問を予定している。
↓
151:名無しさん
2014/03/05(水) 14:29:35ID:pJPcU1mw0
「人間の価値はピンチになってわかる」と言うのを聞いた事があるが、いま実感として全くその通りだとおもう。
3.11後の権力者達の見苦しい行動の数々を見せつけられたわけだが、彼らにあるのは私利私欲だけで、国民の命を守るという使命感は微塵もなく責任感も皆無である。
要するに彼らには国体を維持する管理能力が欠落しているのだ。
従って、現状の体制を維持するならば、この国の壊滅はほぼ間違いないだろう。
オリンピックまでは到底持たないと断言できる。
《おまけ》
☆さいたま市と同じ線量 ウクライナで健康な子どもは6%
(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/584.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 11 月 08 日
健康な子どもは6%――。昨年4月にウクライナ政府が発表した衝撃の事実。被(ひ)曝(ばく)者から生まれた子どものうち、健康なのは、チェルノブイリ事故から6年後の92年で22%だった。それが08年には6%に激減。一方で、慢性疾患のある子どもが20%から、78%に急増したという。
恐ろしい結果だが、他人事ではない。ウクライナの放射能汚染レベルは、さいたま市と同じなのだ。
9月24日~10月4日にかけてウクライナで現地調査を行ったNPO法人「食品と暮らしの安全基金」代表の小若順一氏がこう言う。
「3地域の学校を調査したところ、一番線量の低かったコバリン村学校は0・03~0・1マイクロシーベルト。さいたま市と同じ水準なのです。残りの2つ、ピシャニッツァ村学校は0・09、モジャリ村学校は0・12でした」
小若氏らが子どもたちの調査を進めると、新たな問題も発覚したという。コバリン村学校の生徒の7割が足の痛み、2割が頭痛を訴えた。ピシャニッツァ村学校では足の痛みが6割、頭痛は5割に。モジャリ村学校では7割が足の痛みを、8割が頭痛があると答えている。小若氏は、「これらの健康障害は、食品摂取による内部被曝しか考えられない」と言う。
「食品の検査で、モジャリ村のキノコは1キロあたり200~400ベクレルでした。ウクライナの田舎では、森でキノコやベリー類をとって食べる。キノコは肉の代わりとして使われ、食事の5%を占めるのです。どれぐらいで健康被害を起こしているのか調べると、彼らは平均して10ベクレルの食品を摂取していた。10ベクレルは日本の基準の10分の1。訪れた地域の線量はうちの事務室とだいたい同じでしたが、その地域でとれたライ麦を検査に出したら昨年の埼玉の小麦より低い線量でした。さいたま市でとれる食物が、どのくらい汚染しているか分かりませんが、汚染度が高い地域ほど危ないのは間違いない。政府は責任を持って調査すべきです」
☆ポーランドは甲状腺癌の増加がしなかった
(いのちを守るネットワーク。2011年5月13日)
http://blog.livedoor.jp/inochi_mamoru/archives/52300819.html
(注:文中にデッドリンクが発生している)
ポーランドは国内での牛乳を禁止して、すべて輸入粉ミルクに変えたため甲状腺癌の増加がなかった
社団法人日本核医学会もポーランドの政策を評価をしている。
ポー ランドが国を挙げて安定ヨウ素剤を全ポーランドの小児の90%に一回だけ配布いたしました。そうしなかった隣国のウクライナやベラルーシでは小児の甲状腺 癌が増加したのに対して、結果的にポーランドでは甲状腺癌増加は認められませんでした。しかし、1)内陸国のウクライナやベラルーシは食物や土壌中のヨー ドが少なく、もともと国民的にヨード欠乏状態であったのに対し、ポーランドは海沿いの国でさほどヨード欠乏状態ではなく、2)ポーランドは国内での牛乳を 禁止して、すべて輸入粉ミルクに変えたという処置も行っています。これらの多くの処置がかみ合い、結果としてポーランドでは甲状腺癌の増加がなかったので す。
粉ミルクだけではなく、国家の総力をあげて汚染されてない地域から食料の緊急輸入を行い、国民の健康を守ったポーランド。
☆福島の牛乳 うれしい
(2011年4月28日の読売新聞)
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak46/msg/784.html
http://painringo.blog.fc2.com/blog-entry-129.html
福島第一原発事故による加工前牛乳の出荷制限が、原発周辺など一部地域を除き解放された福島県で、27日から県産牛乳が本格的に店頭に並び、学校給食でも復活した。
☆牛乳は25年たった今も要注意です ウクライナ医学博士が警告
(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/409.html
投稿者 赤かぶ 日時 2011 年 12 月 17 日
こう言うのは、「ウクライナ放射線医学研究センター」の医学博士エフゲーニャ・ステパノワ氏。チェルノブイリ原発事故から25年間、現地の子供たちを診てきた。
「病気が出るまでには潜伏期があります。大人も子供も、まず胃腸に影響が出る。体内でセシウムを受け止める最初の臓器だからです」
(略)
「ウクライナでは、事故当時からずっと警戒されている食べ物があります。牛乳です。子供の内部被曝の80%は牛乳です。原子炉から放出された放射性物質は雨で土壌を汚染する。そこに生えた草を食べた牛の牛乳から人間が摂取してしまうのです。もちろん、肉も注意が必要ですが、次に危ないのはキノコ。放射性物質を土壌から吸い取るスポンジの役割をしてしまうのです。用心すべきでしょう」
(福島民友新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140305-00010013-minyu-l07
http://www.webcitation.org/6NqClXg43
全農県本部は4日、県産米のPRと食育の一環として「ふくしま米 消費拡大キャラバン隊」の活動を開始した。
(略)
保育、幼稚園、学童保育を対象に年8回程度の訪問を予定している。
↓
151:名無しさん
2014/03/05(水) 14:29:35ID:pJPcU1mw0
「人間の価値はピンチになってわかる」と言うのを聞いた事があるが、いま実感として全くその通りだとおもう。
3.11後の権力者達の見苦しい行動の数々を見せつけられたわけだが、彼らにあるのは私利私欲だけで、国民の命を守るという使命感は微塵もなく責任感も皆無である。
要するに彼らには国体を維持する管理能力が欠落しているのだ。
従って、現状の体制を維持するならば、この国の壊滅はほぼ間違いないだろう。
オリンピックまでは到底持たないと断言できる。
《おまけ》
☆さいたま市と同じ線量 ウクライナで健康な子どもは6%
(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/584.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 11 月 08 日
健康な子どもは6%――。昨年4月にウクライナ政府が発表した衝撃の事実。被(ひ)曝(ばく)者から生まれた子どものうち、健康なのは、チェルノブイリ事故から6年後の92年で22%だった。それが08年には6%に激減。一方で、慢性疾患のある子どもが20%から、78%に急増したという。
恐ろしい結果だが、他人事ではない。ウクライナの放射能汚染レベルは、さいたま市と同じなのだ。
9月24日~10月4日にかけてウクライナで現地調査を行ったNPO法人「食品と暮らしの安全基金」代表の小若順一氏がこう言う。
「3地域の学校を調査したところ、一番線量の低かったコバリン村学校は0・03~0・1マイクロシーベルト。さいたま市と同じ水準なのです。残りの2つ、ピシャニッツァ村学校は0・09、モジャリ村学校は0・12でした」
小若氏らが子どもたちの調査を進めると、新たな問題も発覚したという。コバリン村学校の生徒の7割が足の痛み、2割が頭痛を訴えた。ピシャニッツァ村学校では足の痛みが6割、頭痛は5割に。モジャリ村学校では7割が足の痛みを、8割が頭痛があると答えている。小若氏は、「これらの健康障害は、食品摂取による内部被曝しか考えられない」と言う。
「食品の検査で、モジャリ村のキノコは1キロあたり200~400ベクレルでした。ウクライナの田舎では、森でキノコやベリー類をとって食べる。キノコは肉の代わりとして使われ、食事の5%を占めるのです。どれぐらいで健康被害を起こしているのか調べると、彼らは平均して10ベクレルの食品を摂取していた。10ベクレルは日本の基準の10分の1。訪れた地域の線量はうちの事務室とだいたい同じでしたが、その地域でとれたライ麦を検査に出したら昨年の埼玉の小麦より低い線量でした。さいたま市でとれる食物が、どのくらい汚染しているか分かりませんが、汚染度が高い地域ほど危ないのは間違いない。政府は責任を持って調査すべきです」
☆ポーランドは甲状腺癌の増加がしなかった
(いのちを守るネットワーク。2011年5月13日)
http://blog.livedoor.jp/inochi_mamoru/archives/52300819.html
(注:文中にデッドリンクが発生している)
ポーランドは国内での牛乳を禁止して、すべて輸入粉ミルクに変えたため甲状腺癌の増加がなかった
社団法人日本核医学会もポーランドの政策を評価をしている。
ポー ランドが国を挙げて安定ヨウ素剤を全ポーランドの小児の90%に一回だけ配布いたしました。そうしなかった隣国のウクライナやベラルーシでは小児の甲状腺 癌が増加したのに対して、結果的にポーランドでは甲状腺癌増加は認められませんでした。しかし、1)内陸国のウクライナやベラルーシは食物や土壌中のヨー ドが少なく、もともと国民的にヨード欠乏状態であったのに対し、ポーランドは海沿いの国でさほどヨード欠乏状態ではなく、2)ポーランドは国内での牛乳を 禁止して、すべて輸入粉ミルクに変えたという処置も行っています。これらの多くの処置がかみ合い、結果としてポーランドでは甲状腺癌の増加がなかったので す。
粉ミルクだけではなく、国家の総力をあげて汚染されてない地域から食料の緊急輸入を行い、国民の健康を守ったポーランド。
☆福島の牛乳 うれしい
(2011年4月28日の読売新聞)
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak46/msg/784.html
http://painringo.blog.fc2.com/blog-entry-129.html
福島第一原発事故による加工前牛乳の出荷制限が、原発周辺など一部地域を除き解放された福島県で、27日から県産牛乳が本格的に店頭に並び、学校給食でも復活した。
☆牛乳は25年たった今も要注意です ウクライナ医学博士が警告
(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/409.html
投稿者 赤かぶ 日時 2011 年 12 月 17 日
こう言うのは、「ウクライナ放射線医学研究センター」の医学博士エフゲーニャ・ステパノワ氏。チェルノブイリ原発事故から25年間、現地の子供たちを診てきた。
「病気が出るまでには潜伏期があります。大人も子供も、まず胃腸に影響が出る。体内でセシウムを受け止める最初の臓器だからです」
(略)
「ウクライナでは、事故当時からずっと警戒されている食べ物があります。牛乳です。子供の内部被曝の80%は牛乳です。原子炉から放出された放射性物質は雨で土壌を汚染する。そこに生えた草を食べた牛の牛乳から人間が摂取してしまうのです。もちろん、肉も注意が必要ですが、次に危ないのはキノコ。放射性物質を土壌から吸い取るスポンジの役割をしてしまうのです。用心すべきでしょう」
〔宮城県〕原発事故後に「出血性潰瘍」が2.2倍に増加していた
☆東日本大震災避難環境が出血性潰瘍リスクに-東北大大学院、増加要因を解析
(医療介護CBニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140304-00000004-cbn-soci
https://web.archive.org/web/20140305063131/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140304-00000004-cbn-soci
研究グループは、これまでに東日本大震災後に発生した消化性潰瘍を集計し、震災前に比べ、出血性潰瘍が2.2倍に増加していたことを報告していた。
《宮城県ではピロリ菌や薬剤が原因ではない「消化性潰瘍」の患者が倍増している》
☆ストレスで潰瘍 震災前より倍増
(2012年11月5日の朝日新聞・宮城版)
https://web.archive.org/web/20121108010012/http://mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000001211050003
http://www.peeep.us/7f47fdbf
グループは東北大や気仙沼市立、石巻赤十字など県内7カ所の病院で、震災前後の各3カ月間で消化性潰瘍の患者を比較した。患者は261人から383人に増加し、そのうちピロリ菌や薬剤ではなく、ストレスが原因と見られる人の割合が13%から24%に増えたという。
《おまけ》
☆健康な歯を持つ子供は9.1%―1歳児で虫歯が多発。将来は、歯牙腫・歯周病が激増 ヤブロコフ「消化器系・内臓疾患」から
http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/845.html
投稿者 ポリーテイアー 日時 2011 年 10 月 28 日
ヤブロコフ『チェルノブイリ』
(注:PDFである)
http://www.tucradio.org/Yablokov_Chernobylbook.pdf
5.9「消化器系・内臓疾患」に書いてあることをまとめてみよう。
5.9.1 Belarus
(8)胃腸の病理は、Cs-137の汚染レベルが1-15Ci/km2の所にいる子供の甲状腺の形態学的そして機能的な変化と結びついていた。
(9)大人および掃除人における消化器疾患は、汚染エリアでより一層見られた。1991-1996年で、集団全体の胃潰瘍は、9.6%に増えたが、掃除人の間では46.7%増えた。
(11)破局後10年にわたって、集団全体と比べての掃除人の消化器疾患は4倍に増えた。
5.9.2 Ukraine
(7)対照群と比べて、5-15kBq/m2のレベルで汚染されたエリアに住む子供達の間では、胃の粘膜の萎縮が5倍多く発生し、腸の異形成が2倍多く見られた。
(8)1987-1988年に、消化器官の機能上の病気が、避難民の子供において広がっていた。そして1989-1990年には、アレルギー・消化不良・胆汁の問題が流行していた。
(11)1993-1994年にはひどく汚染されたエリアで肝臓・胆嚢・膵臓の病気が有意に上昇した。
(14)1989-1990年に検査された掃除人の内、正常な胃と十二指腸の粘膜組織を持つものはたった9%だった。
(16)1990年に潰瘍と胃の糜瀾(びらん)が掃除人の60.9%で見られた。
(17)破局後、掃除人の膵臓の異常がエコー診断で見られた-膵臓の肥大・高エコー[慢性膵炎・前糖尿病状態としての膵脂肪沈着]・外形変化・膵胞性の変化・膵菅膨張等々。
(18)破局後7~8年に、掃除人の60%までが慢性的な消化器の病理を示していた。・・・最初の2.5~3年は、炎症が最もよく見られる症候群であり、次に無痛で糜爛性の出血潰瘍が続いた。
(医療介護CBニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140304-00000004-cbn-soci
https://web.archive.org/web/20140305063131/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140304-00000004-cbn-soci
研究グループは、これまでに東日本大震災後に発生した消化性潰瘍を集計し、震災前に比べ、出血性潰瘍が2.2倍に増加していたことを報告していた。
《宮城県ではピロリ菌や薬剤が原因ではない「消化性潰瘍」の患者が倍増している》
☆ストレスで潰瘍 震災前より倍増
(2012年11月5日の朝日新聞・宮城版)
https://web.archive.org/web/20121108010012/http://mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000001211050003
http://www.peeep.us/7f47fdbf
グループは東北大や気仙沼市立、石巻赤十字など県内7カ所の病院で、震災前後の各3カ月間で消化性潰瘍の患者を比較した。患者は261人から383人に増加し、そのうちピロリ菌や薬剤ではなく、ストレスが原因と見られる人の割合が13%から24%に増えたという。
《おまけ》
☆健康な歯を持つ子供は9.1%―1歳児で虫歯が多発。将来は、歯牙腫・歯周病が激増 ヤブロコフ「消化器系・内臓疾患」から
http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/845.html
投稿者 ポリーテイアー 日時 2011 年 10 月 28 日
ヤブロコフ『チェルノブイリ』
(注:PDFである)
http://www.tucradio.org/Yablokov_Chernobylbook.pdf
5.9「消化器系・内臓疾患」に書いてあることをまとめてみよう。
5.9.1 Belarus
(8)胃腸の病理は、Cs-137の汚染レベルが1-15Ci/km2の所にいる子供の甲状腺の形態学的そして機能的な変化と結びついていた。
(9)大人および掃除人における消化器疾患は、汚染エリアでより一層見られた。1991-1996年で、集団全体の胃潰瘍は、9.6%に増えたが、掃除人の間では46.7%増えた。
(11)破局後10年にわたって、集団全体と比べての掃除人の消化器疾患は4倍に増えた。
5.9.2 Ukraine
(7)対照群と比べて、5-15kBq/m2のレベルで汚染されたエリアに住む子供達の間では、胃の粘膜の萎縮が5倍多く発生し、腸の異形成が2倍多く見られた。
(8)1987-1988年に、消化器官の機能上の病気が、避難民の子供において広がっていた。そして1989-1990年には、アレルギー・消化不良・胆汁の問題が流行していた。
(11)1993-1994年にはひどく汚染されたエリアで肝臓・胆嚢・膵臓の病気が有意に上昇した。
(14)1989-1990年に検査された掃除人の内、正常な胃と十二指腸の粘膜組織を持つものはたった9%だった。
(16)1990年に潰瘍と胃の糜瀾(びらん)が掃除人の60.9%で見られた。
(17)破局後、掃除人の膵臓の異常がエコー診断で見られた-膵臓の肥大・高エコー[慢性膵炎・前糖尿病状態としての膵脂肪沈着]・外形変化・膵胞性の変化・膵菅膨張等々。
(18)破局後7~8年に、掃除人の60%までが慢性的な消化器の病理を示していた。・・・最初の2.5~3年は、炎症が最もよく見られる症候群であり、次に無痛で糜爛性の出血潰瘍が続いた。
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