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2016年9月9日金曜日

蓮舫・民進党代表誕生なら「東京国税局・資料調査課(料調)」が動き出すことが予想される

743 名前:■忍法帖【Lv=3,ガメゴン,RQD】
投稿日:2016/09/09(金)14:07:09 ID:Z5P

台湾国籍と日本国籍を上手く活用すれば、税金対策も出来そうだね
蓮舫の、そういうの今調べているマスコミもあるんじゃない?
いわゆる、二重国籍の悪用

蓮舫がもし愛国心だけで台湾籍を捨てきれなかっただけでなく、税金対策等でカネに関係することで悪用していたら、大事件に発展するぜ?
文春とか、こういうネタ大好きだろ



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☆財務省上層部が小沢一郎調査班発足させる指示出したとの情報
(週刊ポスト。2012年3月9日号)

http://www.news-postseven.com/archives/20120227_90718.html

https://web.archive.org/web/20150610211739/http://www.news-postseven.com/archives/20120227_90718.html

国税庁関係者は小沢調査班結成の意味をこう受け止めている。

「今になって料調を動かすというのは、財務省の上層部が、小沢氏に無罪判決が出た場合に備えて脱税容疑の調査に乗り出したことを意味する」



アルルの男 (2010年1月19日)
http://twitter.com/bilderberg54/status/7943768356
何も見つからないでも、連日、様々なところにガサを掛けるという可能性もある。そして、夕刊フジの鈴木棟一連載によれば、「国税の応援が入った」と書いてある。事実とすれば、手段をいとわず調べるという意味ではないか。この恐ろしさを理解せずに、世論調査に答えている”大衆”がかなり居るのでは?



☆特捜部、小沢捜査続行 国税当局とタッグで“リベンジ”へ
(2010年2月4日の夕刊フジ)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20100204/dms1002041233001-n2.htm

http://www.asyura2.com/10/senkyo79/msg/516.html

特捜部と国税当局はこれまでも連携してきた。

自民党時代、小沢氏の後見人だった金丸信元副総裁は1993年、特捜部と国税当局による潜行捜査で、億単位の不正蓄財を発見され、脱税事件として摘発されている。特捜部はこの再現でも狙っているのか。




☆金丸信

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E4%B8%B8%E4%BF%A1#.E5.A4.B1.E8.84.9A.E3.83.BB.E9.80.AE.E6.8D.95

一方、東京国税局は、金丸信の妻が死亡した際に受け取った遺産に着目、日本債券信用銀行(日債銀。現あおぞら銀行)の割引金融債「ワリシン」の一部が申告されていないという事実を突き止めた(日債銀内では、金丸を“蟷螂紳士”のコードネームで呼び、申告漏れに協力していた)。

1993年3月6日、東京地検は金丸本人と秘書を任意に呼び出して聴取を行い、同日脱税の容疑で逮捕。

後に、自宅へ家宅捜索を行ったところ、数十億の不正蓄財が発覚する。捜索の中、時価1千万円相当の金塊が発見された。”金丸が訪朝の際、金日成から受領した無刻印のもの”と風評されたが、実際には刻印のあるフォーナイン(純度99.99%の金)であったとされる(朝日新聞記者の村山治『特捜検察VS金融権力』)このフォーナインは「麻原彰晃が上九一色村の本部に隠し持っていた金塊と、刻印番号が接近している」との噂もあった。

これが止めとなって同情論は消え、権威は地に堕ちた。

金丸は、来るべき政界再編の軍資金であると述べたというが、真相は不明である。




☆地検特捜部と国税の「最強タッグ」が“対小沢”リターンマッチに動き出す (SAPIO 2010年6月23日号掲載)

https://web.archive.org/web/20100712213105/http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/sapio-20100628-01/4.htm

検察と国税の間では事務官レベルを含め、出向などによる人事交流が行なわれている。そうしてできた個人レベルでの人脈も“水面下の協力”の際には活かされることになる。

さらに付け加えて指摘したいのは、「退職する時の連携」だ。

企業と接触する機会が多く、退職後は税理士資格が与えられる国税OBは、企業の監査役や顧問税理士として、第二の人生のスタートを切る。検事も「ヤメ検」と呼ばれる弁護士になるわけだが、顧問先を探すのは容易ではない。それを手助けするのは大物国税OBであるケースがままある。

こうして検察と国税は、様々な場面で利害を一致させつつ、政官財界を巡る疑獄や大型脱税事件に臨んでいる。


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《芦田均首相(当時)失脚事件》


孫崎享(元・防衛大学校教授)
https://twitter.com/magosaki_ukeru/status/178019168203972608
小沢事件・芦田首相事件:小沢事件に思う。検察は日本の政治家を抹殺するための道具として動いて来た。田中角栄の外にも。芦田均首相。芦田氏は外相時、米国に「米軍有事駐留」を提言。首相時、昭和電工汚職事件発生。芦田氏は関連ないが、道義的責任を負い10月15日辞任。問題は更に続く。


孫崎享(元・防衛大学校教授)
https://twitter.com/magosaki_ukeru/status/178019329017774080
芦田事件2:検察は新たな動き。10月27日東京地検は芦田氏の逮捕状を請求.容疑は外務大臣時代に、進駐軍関連経費の支払い遅延の促進に関わって贈収賄というもの等。結局1952年に無罪。その間、彼の政治生命は中断。『芦田均』の解説で、「すでに芦田は逮捕される以前から


孫崎享(元・防衛大学校教授)
https://twitter.com/magosaki_ukeru/status/178019536644214784
芦田事件3:自己の政界引退と引き替えに事件捜査を打ち切りを検察から示唆されていた」と記述。検察は事件そのものよりも、芦田氏の政治生命を終わらせることを狙う。不思議でないですか。何故検察が芦田氏の政治生命を終わらせる必要があるか。芦田氏はまだ、民主党の党首。昭電事件では


孫崎享(元・防衛大学校教授)
https://twitter.com/magosaki_ukeru/status/178019683159650304
芦田事件4:関係ないから、首相に復活する可能性。この流れは、田中角栄追い落としと極めて類似。芦田内閣崩壊のパターン。①米国の一部の勢力が、日本の首相など政策の責任者に不満をもつ。②日本の検察が汚職などの犯罪の捜査を、本人ないし近辺の者に行なう。有罪にならなくてもよい。


孫崎享(元・防衛大学校教授)
https://twitter.com/magosaki_ukeru/status/178019754349576193
芦田事件5:一時的な政治上の失脚があれば目的が達せられる。マスコミがこの汚職事件を大々的にとりあげ、政治的、社会的失脚に追いこむ。米国は、現在の責任者に代わる候補者と連携して動く。芦田首相を追い出した後の首相に誰がなるか。従米の吉田茂。小沢事件は何なる刑事事件でない



☆昭和電工事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%AD%E5%92%8C%E9%9B%BB%E5%B7%A5%E4%BA%8B%E4%BB%B6#.E4.BA.8B.E4.BB.B6.E3.81.AE.E3.81.82.E3.82.89.E3.81.BE.E3.81.97

大蔵官僚福田赳夫(後の首相)や野党・民主自由党の重鎮大野伴睦(後の自由民主党副総裁)の逮捕に始まり、やがて政府高官や閣僚の逮捕にまで及んだ。栗栖赳夫経済安定本部総務長官、西尾末広前副総理が検挙され芦田内閣の総辞職をもたらした。

戦前軍部に対抗し大政翼賛会にも参加せず、首相としては閣僚の上奏を停止するなど、はっきりしたリベラルであった芦田均を失脚させるための、帝人事件同様の検察ファッショであったと考えることもできる。

その後、前首相であった芦田均自身も逮捕されたが、裁判では栗栖以外の政治家は無罪となった。

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