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2012年6月29日金曜日

〔図表〕大飯原発の原子炉の真下に「破砕帯(軟弱な断層)」が


「(社民党の)福島みずほ党首は27日(水),大飯原発直下に存在する可能性がある破砕帯の調査を行いました.
当日は、服部良一議員、橋本勉議員・三宅雪子議員(民主)、平山誠議員(大地)ら超党派の議員5人の国会議員と変動地形学の渡辺満久教授とで大飯原発に入りました。」
http://park3.wakwak.com/~sdp.hokkaido/cgi-bin/news/diary.cgi?no=151



原佑介
https://twitter.com/MrSARU/status/218336062496444416
渡辺教授が説明に用いた図。活断層の疑いがあるF6断層が、中央の長い赤線。他の短い赤線は、破砕帯(軟弱な断層)。活断層が動いた場合、連動が予想される。それらの破砕帯は、原子炉の真下に集中している。
http://lockerz.com/s/220329079

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