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2012年1月22日日曜日

「財源がない」という理由で福島の子供の医療費無料化を断念


☆福島の子の医療費無料化を断念 首相、財源困難と判断

http://www.asahi.com/health/news/TKY201201210563.html

http://backupurl.com/wbizty

野田佳彦首相は、福島県内の18歳以下の医療費無料化を断念する方針を固めた。福島県からの要請を受けて検討する考えを表明していたが、財源確保が難しいと判断した。

(略)

政権内で検討した結果、無料化で増える受診に対応する医師の確保が新たな問題点として浮上。


             ↓

御堂岡啓昭
https://twitter.com/#!/Ani2525/status/160799950274433024
「福島の子の医療費無料化を断念 野田首相、財源困難と判断」ということで、対策がやはり原発村の金であったソビエトと同じ対応に。ソビエトも、移転しても医療支援がされる被ばく手帳を出すわけでもなく、ゴメリほか5箇所にガンや血液検査の巨大なハコモノ医療機関を作った。


かぼ
https://twitter.com/#!/obakabo/status/160827192790626304
医療費無料化にしてくれなきゃ、被曝はさせられ、治療費は自分もちで福島に縛られ・・・ですよ。医療費が膨らむからやめた!って そんな理由で辞めるんだったら、原発やめればいい。これからも経費はかかり、リスクは残り、メンテナンスは追いつかない。朝一、頭にきた!


かぼ
https://twitter.com/#!/obakabo/status/160828259133698048
もぉぉぉ どこまで苦しめて、傷つけたら気が済むのだろう・・・政府のやってることは、詐欺ですよ。よその国にはポンとお金を出すのに・・・どうして自国の子ども達を守ってあげようとしない!増税?何のため?被曝して、縛られて、汚染食材食べて、病気になって死ねと? 頭痛する


悔御員(薄給の介護労働者)
https://twitter.com/#!/toccatain/status/160826413811900416
例え本当に無くても無料にすべき



やきとりのいない八月

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