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2016年3月23日水曜日

【日本】住民による相互監視制度(隣組や五人組の系譜)が既に復活している気配がある

☆やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視 
(2009年3月19日のツカサネット新聞)

http://www.asyura2.com/09/social7/msg/149.html

http://megalodon.jp/2009-0403-2216-30/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000026-tsuka-soci

安全安心パトロールの根拠にしている「精神規範」は、通称生活安全条例である。これは、識者によると、1994年に警察法改正によって警察庁に生活安全局が設置されてから特に制定が促進されている国家的施策。

                 ↓

☆愛知県警 「密告」奨励ポスター まるで戦中「ヒソヒソ話で通報を」
(3月19日の赤旗)

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-03-19/2016031901_04_1.html

県警が「おかしい」ものとして市民に通報を呼びかけているのは、「身を寄せてヒソヒソ話」「上着が異様に膨らんでいる」「見知らぬ人がウロウロ」「変な荷物を持っている」ことなどです。







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