このブログを検索

2014年11月18日火曜日

【衆院選】埼玉9区(日高市など)の鷲巣真大候補(28歳)が「急な体調不良」で出馬断念

☆迫る解散…埼玉県内各陣営も臨戦へ 選管も対応に追われる
(産経新聞。11月13日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141113-00000025-san-l11

https://web.archive.org/web/20141118073646/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141113-00000025-san-l11

民主党県連は12日、次期衆院選埼玉9区の公認候補として、元読売新聞記者の新人、鷲巣真大(わしのす・まさひろ)氏(28)を擁立すると発表した。鷲巣氏は入間市出身。

               ↓

☆民主新人が出馬取りやめ=埼玉9区
(時事通信。11月18日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000038-jij-pol

https://web.archive.org/web/20141118074052/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000038-jij-pol

次期衆院選で埼玉9区の民主党公認候補に内定していた新人の鷲巣真大氏(28)が出馬を辞退する意向を固め、県連幹部に伝えたことが18日分かった。体調不良が理由だという。 




《備考~大沢幸夫・日高市長が心肺停止に陥ったのは「ガレキ焼却」の2日後》

☆「住民に丁寧な説明を」 県に注文相次ぐ 震災がれき焼却試験
(2012年3月26日の東京新聞)

http://www.webcitation.org/66XpfUsa1

岩手県北部で発生した震災がれきの受け入れに向け、県内三カ所のセメント工場で二十五日に行われた焼却試験。

(略)

日高市の太平洋セメント埼玉工場では、大沢幸夫日高市長ら三十九人が立ち会った。木くず入りコンテナ外側の空間放射線量の測定で、基準値を下回る数値が示されると、立会人から「おー」という声が漏れ、大沢市長は大きくうなずいた。


               ↓


☆大沢・日高市長:執務中倒れ、意識不明 /埼玉
(2012年3月29日の毎日新聞)

http://www.peeep.us/2532af58

日高市は28日、大沢幸夫市長(73)が27日に心肺停止状態で倒れ、同市内の埼玉医大国際医療センターに緊急入院したと発表した。28日午後も意識不明の状態が続いている。

               ↓   

☆大沢幸夫氏が死去 埼玉県日高市長
(2012年3月31日の日本経済新聞)

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG3101I_R30C12A3CC0000/

https://web.archive.org/web/20141118074555/http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG3101I_R30C12A3CC0000/

大沢 幸夫氏(おおさわ・よしお=埼玉県日高市長)31日、心筋梗塞のため死去、73歳。



ここにきて「増税大魔王」野田佳彦・前首相のテレビ出演が増えている

https://twitter.com/dpjnews/status/534594355076427776



【中豪蜜月】中国とオーストラリアが両国の関係を「包括的・戦略的パートナーシップ」に格上げすることで合意

☆中豪関係を包括的・戦略的パートナーシップに格上げへ
(人民日報)

http://j.people.com.cn/n/2014/1118/c94474-8810521.html

両首脳は中豪関係を包括的・戦略的パートナーシップに格上げすることを決定。自由貿易協定(FTA)交渉の実質的妥結を宣言した。

東京都内で死去した高倉健さんの死因は「悪性リンパ腫」

☆俳優の高倉健さんが死去、83歳 日本映画代表するスター
(共同通信)

http://www.47news.jp/CN/201411/CN2014111801001253.html

一貫して演じたのは、苦難に黙って耐え、逆境をものともしない主人公だった。



高校無償化や子供手当ては「バラマキ」だが、商品券付与は仁愛政治

https://twitter.com/koshikigurobu/status/534489833431769088

田丸麻紀さんが急な発熱で病院に行った(腰痛もある)

急に38度以上の発熱 今年初めての熱 (o_o) 
http://ameblo.jp/tamaru-maki/entry-11953409377.html

首都圏マンション契約率は5年8カ月ぶりの低水準(近畿圏は逆にアップ)

☆首都圏マンション契約率、5年8カ月ぶり低水準 10月63%
(日本経済新聞)

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL17HFI_X11C14A1000000/

http://www.webcitation.org/6UA3fLM1J

近畿圏の10月の発売戸数は1.6%増の1427戸と、11カ月ぶりに前年同月を上回った。

【商品券解散】「安倍首相=庶民の味方、財務省=狂虎」と刷り込む演出が続いている

☆消費税率再引き上げ 財務省「予定通り」に固執し、官邸激怒
(産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141117-00000589-san-pol

https://web.archive.org/web/20141117204509/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141117-00000589-san-pol

財務省はとくに、再増税に慎重な議員に集中して押しかけた。同省幹部は、ある若手議員に再増税をしきりに訴えたという。

「社会保障費が膨れ上がる中、消費税率がこんなに低いのは、国民を甘やかすことになる。経済が厳しくても10%に上げるべきだ」

                ↓

537 名前:無党派さん
投稿日:2014/11/18(火) 03:12:35.20 ID:wObncRWG
ガリ勉秀才、ここに極まれり。
こんな奴らが権力を振るっていては国民は不幸になるばかりだ。


548 名前:無党派さん
投稿日:2014/11/18(火) 05:07:13.75 ID:PitOpzhN
下村治氏がご存命なら、今の状況は脳の線を数え切れないほどブチ切っていただろうな。
財務省の官僚を見ていると、牟田口とか辻みたいに自分の権力増大のためなら国家を滅ぼしてもいいと考えているとしか言い様がない。
いつからこうなったのか。




《おまけ》

☆タイガー・ジェット・シン

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%B3#.E3.80.8C.E8.A5.B2.E6.92.83.E4.BA.8B.E4.BB.B6.E3.80.8D.E3.81.A8.E3.80.8C.E8.85.95.E6.8A.98.E3.82.8A.E4.BA.8B.E4.BB.B6.E3.80.8D

1973年11月、タイガー・ジェット・シンは2度目の来日中に外国人レスラー数名と組み、倍賞美津子(当時の猪木夫人)と買い物中だったアントニオ猪木を新宿伊勢丹前で白昼堂々と襲撃し警察沙汰となる事件を起こした。猪木は負傷・流血し警察にも通報された。

(略)

この事件は各方面で報道され世間でも話題になり、シンは本当に狂っているのではないかという印象を強く与えた。以後猪木はリング上で制裁を加えると公言し、猪木対シンの試合は「因縁の闘い」として世間の注目を集めることとなった。事件直後の1973年11月16日、札幌中島スポーツセンターで超満員の中猪木と二度目の一騎打ちが実現。両者大流血の喧嘩ファイトとなった。

それまでの猪木のファイトは正統派スタイルを売りにしていたが、対シン戦で猪木が見せた喧嘩ファイトは猪木の新たな魅力を引き出し、ファンの増加をもたらした。またシンという絶対悪が存在する限り、日本人受けが良いとされる勧善懲悪の世界を築くことができた。これら一連のシン効果により、新日本プロレスはメジャー団体への階段を昇る。

翌1974年6月、NWF王者猪木(当時)とシンのタイトルマッチ2連戦は、両者の遺恨がピークに達した試合と今でも語り継がれる。同年6月20日、東京・蔵前国技館の60分3本勝負において、2本目開始直後にシンは猪木の顔面に火炎攻撃を仕掛け、サーベルで猪木を滅多打ちにし流血させた。猪木はタイトルこそ防衛したものの、左目と頭部を負傷した。その傷が完治しないまま6日後、6月26日の大阪府立体育会館での60分3本勝負は、1本目がシンの徹底した反則攻撃により猪木は大流血。2本目に猪木の怒りが頂点に達し、シンの右腕に狙いを定めると鉄柱攻撃などで集中的に攻め続け、最後はショルダー・アームブリーカーを連発しシンの右腕を骨折させ、ドクターストップの末猪木がタイトルを連続防衛し、ここに両者の遺恨に一旦終止符が打たれた。なお、猪木自身は「腕を折った」と明言しているが、実際にはヒジもしくは肩の亜脱臼だという。

双方の攻防は、いずれも一歩間違えればレスラー生命に関わる激しいものであったが、両者には互いが共栄していくためには、超えてはならない一線を超えることも是とする暗黙の了解があったとされる。

当時の猪木は日本プロレスを追放されたも同然の身で、ライバル団体の全日本プロレスに追いつき追い越したいという野望があり、シンも新天地日本でトップヒールとして開花したいという、両者の強烈なハングリー精神が共感した上で、前述の遺恨試合2連戦が展開された。

特に第二戦の大阪府立体育会館においては、猪木対シンの試合開始1、2時間前から会場は超満員(8,900人)の観客で溢れ、入場出来なかった多くの熱心なファンが係員と押し問答となったり、ダフ屋では1,000円のチケットに5,000円の値がついたりと場外でも話題は尽きなかった。

また、試合を生で観戦した者は「会場全体が、これから殺し合いでも始まるのではないかという異様な熱気と興奮に包まれていた」と当時の様子を回顧する。

後年、ミスター高橋はその著作の中で、新宿伊勢丹襲撃劇は猪木夫妻が了解済みのアングル作りであったこと、シンに荷担したビル・ホワイトもやらせであったことを暴露している。ただし、「我々はある程度良識の範囲内での襲撃を想定していたのだが、途中からシンが本気になってしまった」とシンの予定外の暴挙が騒動に発展したことを明かしている。

【景気後退】パウエルFRB理事「日本は極めて厳しい状況にある」

https://twitter.com/SBILM/status/534340868589617152



【商品券解散】衆院選の日程は「12月2日公示→14日投開票」にほぼ決定

安倍首相と公明党の山口代表が会談し、「12月2日公示―14日投開票」の日程で解散総選挙の方針を確認。
2014/11/17 23:40   【共同通信】
http://www.47news.jp/FN/201411/FN2014111701002213.html

やきとりのいない八月

飛び地A

ブログ アーカイブ

The Daily Star(レバノン)

Rudaw(イラク)