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2014年7月5日土曜日

滋賀県知事選は事前の予想に反して民主党候補が僅差ながらも優勢!

☆滋賀県、三日月と小鑓氏が接戦 知事選情勢
(共同通信)

http://www.47news.jp/CN/201407/CN2014070501001525.html

元民主党衆院議員三日月大造氏(43)と元経済産業省官僚小鑓隆史氏(47)=自民、公明推薦=が競り合い、共産党県常任委員坪田五久男氏(55)=共産推薦=が追う展開だ。

            ↑

★三日月大造氏の名前が先に書かれている。これは僅差ながらも三日月大造候補が優勢。

【訃報】作家で漫画原作者の森谷誠さんが急性心不全で突然死

https://twitter.com/mujin_tinet/status/484910557640683521

読売新聞・茨城版の「訃報欄」に50歳以下の物故者の名が目立つ

432 名前:地震雷火事名無し(茨城県)
投稿日:2014/07/05(土) 12:23:13.03 ID:uezutyUN0

7/2の訃報(34件)
 笠間 男性 23歳  喪主 父

7/3の訃報(25件)
 結城 男性 44歳  喪主 母
 東海 男性 47歳  喪主 妻

7/4の訃報(47件)
 水戸 男性 36歳  喪主 父
 稲敷 男性 49歳  喪主 妻

7/5の訃報(52件)
 高萩 女性 37歳  喪主 父
 坂東 女性 37歳  喪主 父
 鉾田 女性 39歳  喪主 夫

(略)

都合により、今日の訃報はまた数日間お休みします。

山本太郎議員は「光州事件」直後の金大中氏と同じパターンで失脚に追い込まれるおそれ

https://twitter.com/Are_Kore04/status/485200974001102848



https://twitter.com/YumGreens/status/485284449198694400



☆5.18光州民主化運動

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%89%E5%B7%9E%E4%BA%8B%E4%BB%B6#.E6.A6.82.E8.A6.81

マスコミは軍部の完全統制の下で何も報道しておらず、事件は金大中が市民・学生らを扇動し起こされたという風説を軍部は意図的に流した。

しかし、ドイツ公共放送(ARD)東京在住特派員であったドイツ人記者ウィルゲン・ヒンツペンターなど海外メディアの特派員により、ドイツなど諸外国では事件の経過について詳しく報道されていた。




☆金大中

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%A4%A7%E4%B8%AD#.E6.B0.91.E4.B8.BB.E5.8C.96.E9.81.8B.E5.8B.95.E5.AE.B6.E3.81.A8.E3.81.97.E3.81.A6

1980年2月19日に公民権を回復。政治活動を再開するが、5月18日に再び逮捕。これが原因となって光州で起きた民主化要求のデモを軍部が武力鎮圧する、流血の大惨事となった。

このため、軍法会議で首謀者として、また1977年に発生した学園浸透スパイ団事件での“摘発スパイ”の自白から「韓国民主回復統一促進国民会議」の議長とされ、死刑判決を受けた。

日本の当時の鈴木善幸首相はこれを憂慮して、11月21日に崔慶禄駐日大使と会談し、「日韓親善からみて、金大中の身柄に重大な関心と憂慮の意を抱かざるを得ない」と発言し、その旨を全斗煥大統領に伝達するよう要請した。

この事を受け、朝鮮日報は11月25日付の紙面で、鈴木発言を「内政干渉である」と批判した。

しかし、次第に民主化弾圧の死刑判決であると国際的な批判が強まって、1982年1月23日の閣議決定により無期懲役に減刑される事が決定し、12月23日に米国への出国を条件に刑の執行を停止された。



「お騒がせ議員・山本太郎が暴徒化して警官隊と衝突した」との洗脳報道始まる

https://twitter.com/Are_Kore04/status/485200974001102848



https://twitter.com/mnau_chan/status/485203260710481920



https://twitter.com/Are_Kore04/status/485203510862946304



https://twitter.com/Are_Kore04/status/485201691294183424



https://twitter.com/Are_Kore04/status/485199867011022848




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《「市場に虎が出た」「曾参が人を殺した」現象》


http://homepage2.nifty.com/history123/kan006.htm

■三人、市に虎をなす (出典:戦国策)

街中に虎が出たなどと、実際にはあり得ない話である。ところが多数の人から同じ話を聞かされると信じてしまい、正しい判断が出来なくなる事例を示すのがこの故事である。


魏の国のホウ恭という人物がいた。ある日、彼は太子とともに趙の国に人質として送られることになる。出発の前に彼は魏の恵王に「誰かが街中に虎が出たと言ったら信じますか?」と尋ねたのである。

「もちろん、信じない」と恵王は返答する。

「では別の人が同じように、街中に虎が出たと言ったら信じますか?」
「いや、信じないだろう」
「さらに別の人物が街中に虎が出たと言ったら信じるでしょうか?」
「そうなると、信じてしまうだろう」

そこでホウ恭は次のように恵王に願うのである。
「街中に虎が出るなど、あり得ない話です。でも三人の人間が同じ事を言い立てると、お信じになる。趙の国ははるかに遠い国です。」
「私の留守中、三人どころか、もっと多くの人数が中傷することでしょう。どうか、このことを深くお心得ください。」

恵王は心配するなと返事をして、ホウ恭を太子と共に魏の国へ送り出した。

やがて、ホウ恭が心配したとおり、宮中では彼を中傷する者が出始める。最初、恵王はこれらの言葉を取り合うことは全くなかった。しかし、多くの人間から同じ事を聞かされるにつれて、疑心を持ち始める。やがて恵王はホウ恭を中傷する者の言葉を信じてしまうのである。

結局、ホウ恭は帰国しても、恵王に二度と拝謁を許されることはなかった。



☆曾子

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%BE%E5%AD%90

また「曾参、人を殺す」と言う言葉の中に姿を残している。この話は「ある時に曾参の親類が人を殺し、誰かが誤って曾参の母に「曾参が人を殺した」と報告した。母は曾参のことを深く信じていたのでこれを信用しなかったが、二度・三度と報告が来ると終いにはこれを信じて大慌てした」といわれる。

これは『戦国策』に載っている説話で、あまりに信じがたい嘘であっても何度も言われると人は信じてしまうと言う意味の言葉だが、このような説話に使われる事は逆に曾参の人柄と母との間の深い信頼関係が当時の人にとって常識であったと言うことを示している。



《おまけ》


☆首相動静(7月4日)
最終更新:7月5日0時3分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000023-jij-pol

https://web.archive.org/web/20140704221951/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000023-jij-pol

午後6時55分から同8時45分まで、テレビ朝日の早河洋会長兼最高経営責任者(CEO)、吉田慎一社長、見城徹幻冬舎社長と会食。
同46分、公邸発。

ドイツ誌シュピーゲル「日本は平和憲法(憲法9条)を事実上廃棄した」

Reform der pazifistischen Verfassung: Japans Militär bekommt das Recht zu Auslandseinsätzen

http://www.spiegel.de/politik/ausland/japans-regierung-plant-groessere-rolle-des-militaers-a-978456.html

Japan reformiert seine pazifistische Verfassung: Künftig soll das Land das Recht auf "kollektive Selbstverteidigung" haben - und damit an Militäreinsätzen im Ausland teilnehmen können. Die Bevölkerung protestiert.

              ↓

以下は在独邦人 emi kiyomizuさん
https://twitter.com/kiyomizu5
による暫定訳

              ↓

日本政府は平和憲法(憲法9条)を(事実上)改定し、集団的自衛権の行使を容認した。日本の自衛隊が海外で戦争に参加する事ができる権利を得た。

多くの日本国民がこれに反対して、東京で大規模な抗議デモをした。

日本は第二次世界大戦以来はじめて安全保障政策の大転換に直面した。日本の自民党は平和憲法を改定する決定を下したのである。

日本政府は集団的自衛権を決定して、日本の国が直接攻撃されない場合でも、日本は同盟国の紛争に参加でき戦う事ができるようにした。

これまで日本の軍隊は第二次世界大戦後に導入された平和憲法(憲法第9条)で国際軍事紛争に参加する事は認められていなかった。

安倍首相は
「アジア太平洋地域内の安全保障環境を整えるために、日本は平和憲法を改定して憲法解釈を変更することが必要である」
と述べ、日本が外国の戦争に参加できるようにするために、集団的自衛権を推進する考えを強調した。

日本の多くの国民は,平和憲法改定に大反対して、東京で大規模デモを行った。新宿で一人の男性が焼身自殺して抗議した。

日本政府は米国に従属している。その米国政府は、日本政府の解釈改憲を歓迎している。

日本政府が,解釈憲法の決定を承認した事で,中国政府に対して大きな刺激を与えた。

中国政府は太平洋地域において、強い影響力を持つための努力をしている状態である。

【報ステ封じ】安倍首相がテレビ朝日の会長および社長と晩メシを食べた

☆首相動静(7月4日)
最終更新:7月5日0時3分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000023-jij-pol

https://web.archive.org/web/20140704221951/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000023-jij-pol

午後6時55分から同8時45分まで、テレビ朝日の早河洋会長兼最高経営責任者(CEO)、吉田慎一社長、見城徹幻冬舎社長と会食。
同46分、公邸発。

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★これはあからさまな「報道ステーション」封じ込め。



中国と韓国の首脳が集団的自衛権と歴史認識問題で日本を批判 

中韓首脳、集団的自衛権の行使容認や従軍慰安婦問題をめぐって日本を批判。韓国メディア報じる。
2014/07/04 18:16  【共同通信】
http://www.47news.jp/FN/201407/FN2014070401001840.html

2014年7月4日金曜日

【スピン】日刊ゲンダイ「北朝鮮制裁解除で集団的自衛権の報道が吹っ飛んだ」

☆集団的自衛権報道を吹き飛ばした 謀略の「北朝鮮制裁解除」
(日刊ゲンダイ)

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/151612

http://www.asyura2.com/14/senkyo167/msg/881.html

「北朝鮮報道で、集団的自衛権のニュースは完全に吹っ飛んだ。安倍官邸の狙い通りですよ」(自民党関係者)

〔CNC動画〕中国の習近平国家主席を「ショーアップ」して歓迎する韓国

South Korean President Park Geun-hye greets Chinese President Xi Jinping in Seoul

http://youtu.be/_50WNp8_U8M

South Korean President Park Geun-hye holds a welcoming ceremony in honor of Chinese President Xi Jinping at the presidential office Cheong Wa Dae before their talks in Seoul, South Korea, July 3, 2014.



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