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2014年6月14日土曜日

〔青森県議選(補欠選挙)〕日本原燃の社員(自民党公認)が無投票当選

[Tags]鳴海惠一郎。


☆無投票で鳴海氏が初当選 (NHK青森放送局)

http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/6084378051.html

https://web.archive.org/web/20140613173226/http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/6084378051.html

黒石市の鳴海広道市長の長男で、六ヶ所村で使用済み核燃料の再処理工場を運営する日本原燃の社員です。



道重さゆみさん「今月に入ってから顔がむくむことが多い」

「今日も、顔むくみーーーぃん」
「今月になって、顔の調子わるいわ」
http://ameblo.jp/sayumimichishige-blog/entry-11877304002.html

可愛きょうこさん「朝起きたらいきなり声が出なくなっていた」「熱はない」

「今日朝起きたら声がでなーーーーーーーい ((゚m゚;) 」
「喉だけで熱とかないし、風邪じゃなさそうだから原因がわからない!」
http://ameblo.jp/kawaikyouko/entry-11877539245.html

秦瑞穂さんが「何回も飲んだことのある薬を飲んだら(異様な)アレルギー反応」

「鏡を見たら、首とか胸の上のところも、お腹も真っ赤。膝の裏とか肘の内側とか、血管?神経?が集中しているところまっかっか。」
http://ameblo.jp/mizuho-hata/entry-11877370865.html

「たつを」さんが「急に声がでなくなった」

「昨日のおは朝終わりから、、声が出にくくなってきたなぁ~って思ってたら、、、その後、、打ち合わせぐらいから一気に声がでなくなった。」
http://ameblo.jp/tatsuo-0301/entry-11877212982.html

庄子知美さん「肩の激痛で病院に行ったら首のヘルニアだった」

「もともと痛めていた左側の肩が爆発!病院に行ってMRIを撮ったら…あらビックリ!!首のヘルニアだって!!まさかのヘルニアデビュー!!」
http://ameblo.jp/tomomi-shoji/entry-11877394207.html

フリーアナの橋浦多美さん(1973年生まれ。宮城県出身)が「大人になって初めての入院」「絶対安静生活」

「大人になって初めての入院生活というものをしております。」
「尚、絶対安静生活でベッドにしがみついておりますので、」
http://ameblo.jp/hashitami/entry-11877254669.html

赤松美音さん「内出血で足の感覚がない」「ノドの痛み」「セキ」 

「内出血が酷かったから中に血の塊があるっぽい :;(∩´?`∩);: 」
「だから足の感覚なかったんだなぁ :;(∩´?`∩);: 」
http://ameblo.jp/akamatsu-mion/entry-11877581347.html

落合福嗣さんが「ノドの異物感」

https://twitter.com/fukushi_o/status/477322654454538242



2014年6月13日金曜日

【原発/焼け太り】廃炉工事の発注も受注も東京電力会長と縁が深い企業である

[Tags]數土文夫。


☆原発事故をビジネスにする東電・數土文夫会長!廃炉工事の発注も受注も関係会社 (元木昌彦氏)

http://www.j-cast.com/tv/2014/06/13207582.html?p=1

廃炉作業のシミュレーションを行う「モックアップ・センター」構想に参加し、ストロンチウムに汚染された地下水の汚染を行う「透過性浄化壁」も大成建設が提案したものだというのである。



《貪欲な受領は倒れた所の土をつかむ》

☆藤原陳忠

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E9%99%B3%E5%BF%A0#.E4.BB.8A.E6.98.94.E7.89.A9.E8.AA.9E.E9.9B.86.E3.81.AE.E9.80.B8.E8.A9.B1

信濃守の任期を終え京へ帰還する陳忠は、信濃・美濃国境の神坂峠を過ぎるとき、乗っている馬が橋を踏み外し、馬ごと深い谷へ転落した。随行者たちが谷を見下ろすと、とても生存しているようには思われなかった。

しかし、谷底から陳忠の「かごに縄をつけて降ろせ」との声が聞こえ、かごを降ろし、引き上げてみるとかごには陳忠ではなくヒラタケが満載されていた。

再度かごを降ろし、引き上げると今度こそ陳忠がかごに乗っていたが、片手に一杯のヒラタケを掴んでいる。

随行者たちが安心し、かつ呆れていると、陳忠は「転落途中に木に引っかかってみれば、すぐそばにヒラタケがたくさん生えているではないか。宝の山に入って手ぶらで出てくるのは悔やみきれない。『受領は倒るるところに土をつかめ』と言うではないか。」と言い放った。



やきとりのいない八月

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