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2013年9月19日木曜日

イメージ作りのエキスパート「山本太郎は過激派である」

マルコムX
https://twitter.com/MalcolmX_bot/status/380542819355475968
奴らはイメージ作りのエキスパートである。奴らがある人間に過激派のイメージを与えたとする。と、その瞬間から、その人間のやることは何でも過激だということになってしまう。あなたが溺れかかっている赤ん坊を救ったとしても、あなたは依然として過激主義者なのだ。



☆山本太郎氏、中核派&社民&共産にモテモテ! スキャンダル報道は「政府の圧力」 (8月15日の夕刊フジ)

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130815/plt1308150735001-n1.htm

http://archive.is/U3vE0

血で血を洗う内ゲバで死者も出した極左暴力集団・中核派も11日、「山本太郎氏に対する、右翼マスコミを動員した日帝・安倍政権によるまったく許すことのできないデマキャンペーンが開始された」とする声明を発表した。

福島県立医科大学で手術を受けた「多指症の子供」が急増しているのではないか?

Masao Ookubo
https://twitter.com/leonardo1498/status/380554899752091649
福島県立医科大学を受診したら「今、多指症の子どもの手術がいっぱいで、100人近い順番待ちなんです」
https://www.facebook.com/kanako.nishikata.5/posts/227766777382065


辻井陽
https://twitter.com/tsujiiyoh/status/380560932646031360
同病院の2011年4月~2012年3月のデータでは18人。急増ですね。
http://caloo.jp/dpc/disease/1822




《ヤブロコフ報告書より》

http://www.asyura2.com/13/genpatu31/msg/863.html

04. 2013年6月07日 11:54:52 : jsaPC0FUuA

(括弧内は、ヤブロコフ、ネステレンコ著「チェルノブイリ」pdf
http://stopnuclearpoweruk.net/sites/default/files/Yablokov%20Chernobyl%20book.pdf
のページ数)

チェルノブイリでは、多指症の増加は一目瞭然である。

1000人の出世(原文ママ)児あたりの多指症の割合 (147)

高濃度汚染地域
1981~86年   0.22
1987~89年   1.25
1990~2004年 1.10

中程度の汚染地域
1981~86年   0.32
1987~89年   0.50
1990~2004年 0.91




http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/253.html

唇の欠陥や縮小と多指(趾)症および複数の先天性奇形は、高汚染エリアでは、1987-1988年にピークを迎えるが、低汚染エリアでは1990-2004年でピークを迎える。食道および肛門の閉鎖症は、低汚染エリアでは1987-1988年にピークを迎えるが、高汚染エリアにおける発生率は1987年以降一定である。図5.14を見ると、事故直後の1987-1988年に0-3歳までの脳腫瘍が急激に増加し(2人から18人へ)、また、1991-1994年に第二のピーク(18人)が来る。1999年が第3のピークである(14人)。さらに、ノルウェーでは、低線量ほどダウン症が増えるという恐ろしい報告がなされている。



【写真あり】元モーニング娘。の辻希美さんの息子さんの「頭髪(毛髪)」が薄くなった

「毎日一緒にいるからあまり気づかなかったけど…ソラ君の髪の毛…減ってる なぜ 後頭部はよくすれて薄くなるけど、全体的にって お初」
http://ameblo.jp/tsuji-nozomi/entry-11616244328.html




《チェルノブイリ原発事故のおよそ3年後の出来事》

http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/etc/JapNews/News1989.html

89/03/12 北海道新聞:モスクワ=共同

タス通信が10日伝えたところでは、エストニア共和国のシラマエ(チェリノブイリから約900km)にある幼稚園で、24人の園児に集団で頭髪が脱毛。専門家の委員会を設置し原因究明に。シラマエの放射能レベルは正常値だった。




《さらにその後》

http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/etc/JapNews/News1989.html

89/07/01 北海道新聞:モスクワ=時事

30日発売のニジェーリャによると、白ロシア共和国モギレフ州で児童の貧血や視力低下、血液成分異常が発生している。同州の病院長ペニコフスキー氏が明らかにしたもので、このほか運動機能障害、無筋力症、ビタミン欠乏症、免疫異常が認められる。同州のレオノフ党第1書記によると、事故から3年たっても、学者の予測に反して、放射能の値は低下していない。同州の1430平方kmが汚染されている。



89/10/02 毎日新聞:モスクワ=共同
30日の「ソビエト文化」は、白ロシア共和国で奇形児の出産やガン患者が急増していると報道。ゴメリ州ホイニキ地区では、今年1月から6月の間に13人の奇形児。昨年の奇形児出産は3件。奇形児の出生率は事故前の85年に比べ3~4倍、死産も増加。モギレフ州スラブゴロド地区では、85年に11人しかいなかったガン患者が、昨年は70人に急増。今年1~6月は新たに34人。同地区の人口は過去2、3年の間に約20%減少しており、ガン発生率の上昇は明らか。ゴメリ州などでもこうした傾向。スラブゴルド地区では動物の奇形出産も急増。

2013年9月18日水曜日

【速報】福島原発からセシウムなどが「1日計600億ベクレル」も外洋に流出していた!

IAEAの会議で気象研は、福島原発からセシウムなどが「1日計600億ベクレル外洋に」と報告。
2013/09/18 22:17  【共同通信】
http://www.47news.jp/FN/201309/FN2013091801001932.html

首都圏では明日発売の「女性セブン」で小出裕章氏が「汚染水で癌や白血病の子供が増える」

395 名前:無党派さん
投稿日:2013/09/18(水) 18:09:24.90 ID:SkEh1sV3

週刊誌【女性セブン】10月3日号(今週号)

⇒仰天スクープ!〈これが電撃離婚の真相だ!〉国生さゆり、離婚の決め手は「夫とはるな愛(大西賢示)のハワイ5日間」

⇒本誌怒り爆発の徹底糾弾:セクハラ&次男・雄斗容疑者逮捕・みのもんた、年収50億円〈帝王〉の「誤算」

⇒怒りの被災地ルポ:〈汚染水はコントロールされているどころか、手がつけられない状態に〉

安倍首相にだまされるな!高濃度汚染水でがん・白血病の子供が増えていく(評者:小出裕章)

⇒徹底検証:値上げ品目別に考える倍返し節約術-値上げの波、消費増税も控えた今・・

http://zasshi.com/zasshiheadline/joseiseven.html


安倍首相にだまされるな!高濃度汚染水でがん・白血病の子供が増えていく
◆東京電力福島第一原発事故、京都大学原子炉実験所・小出裕章
女性セブン(2013/10/03), 頁:50

原発汚染水がなんと「1年8か月」にわたって流出していた可能性

☆汚染水、1年8か月間流出の可能性…東電発表  (読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130917-OYT1T01024.htm

http://www.asyura2.com/13/genpatu33/msg/625.html

福島第一原子力発電所の貯蔵タンクから漏れた汚染水中の放射性物質が、雨水とともに約1年8か月間にわたって、周辺の地中や港湾外の海に流出し続けていた可能性があると、東京電力が明らかにした。



「東京新聞以外の日本マスコミはアブドーラ・ザ・ブッチャー」説

538 名前:地震雷火事名無し(やわらか銀行)
投稿日:2013/09/18(水) 00:56:01.87 ID:uBfR+uuE0

朝日の報道なんて、100人斬り虚報してた時と大差無い。
悪役レスラーみたいなもんで、本当に危ない攻撃はしてない。
問題提起してるように見えても、結論は必ず現状追認か政府擁護。

(週刊)新潮も分かってるはずなので、まさに言論のプロレス。
アカヒだのなんだの言ってる連中は完全に踊らされてる。
ガチで政府が頭痛くなるような報道は、東京新聞がたま~~にするくらい。

作家の「中村うさぎ」さんが診断不能の体調不良で心肺停止したが救命

「突然の変化なので、脳内出血の疑いのCT検査を行いましたが、異常が見つからなかったとの事でした。」
http://takanashi.livedoor.biz/lite/archives/65871812.html

【放射能】琵琶湖近くの河川敷にセシウムを含む木材チップが放置されている

☆河川敷にセシウム含む木材チップ 2百~3百トン、琵琶湖近く
(共同通信)

http://www.47news.jp/CN/201309/CN2013091701002563.html

4月下旬に付近の住民から情報提供があった。



2013年9月17日火曜日

【チェルノブイリ膀胱炎か?】東京で「菌が見つからない謎の膀胱炎」が増えている

いち子
https://twitter.com/shinagwa/status/379630670458269696
9/16モーニングバード(TV番組)で「菌の見つからない膀胱炎」が増えていると四谷メディカルキューブの医師が訴えていました。
セシウムによる膀胱炎ではないでしょうか。



りさぽん
https://twitter.com/risa_mama_jp/status/379837969814671361
菌の見つからない膀胱炎、私も春先にかかった(>_<)
おさしみ盛り合わせ食べた翌日から。もう産地のわからない刺身は恐ろしくて食べられないので、昨晩の夕飯時も私一人だけ豪華な刺身盛合せを食べずに、豚の味噌漬け(T_T)




☆チェルノブイリで多発 セシウムで膀胱炎 がん発症率20年で倍
(2011年9月20日の中日新聞)

http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20110921151257413

http://www.webcitation.org/6JhARvVP1

病変は、DNAでがんの発生を抑える「P53遺伝子」などが、セシウムのガンマ線などで変異して損傷したのが原因とみられた。福島氏らは「膀胱がん化する恐れが高い慢性の増殖性膀胱炎」と結論付け、研究途上の04年に「チェルノブイリ膀胱炎」と命名した。

その後、同国の膀胱がんの発症率は05年には50.3人と、20年前の2倍近くにまで増加した。




36 名前:地震雷火事名無し(家)
投稿日:2013/04/02(火) 05:43:22.75 ID:5eIrKChu0

■ ウクライナでの「チェルノブイリ膀胱炎」の発生状況

http://onsen.tumblr.com/image/46877348601

http://onsen.tumblr.com/post/46877348601

1.85万~18.5万Bq/m2の中汚染地域→48/58人が上皮異形成、34/58人が上皮内ガン、患者の尿中セシウム平均1.23Bq/L

18.5万~111万Bq/m2の高汚染地域→71/73人が上皮異形成、47/73人が上皮内ガン、患者の尿中セシウム平均6.47Bq/L



■乳幼児の尿からセシウム 福島2,000人調査 0~7歳の141人
(2012年7月1日) 【中日新聞】

http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20120701083337348

福島県内未就学児2,022人中141人の尿中にセシウム検出、うち3人が10Bq/kgを超えた。
セシウムが検出された141人の平均は2.2Bq/kg
最高が4歳男児17.5Bq/kg、次いで4歳男児14.0Bq/kg、4歳女児12.0bq/kg
同研究所によると、10Bq/kgを超えた3人はいずれも家庭菜園などで自家栽培した野菜を食べていた。


参照■ 同位体研究所HP(2012年7月1日)
http://www.isotope-test.com/detail/report_120701.html




☆第2章 汚染除去作業員 (チェルノブイリの健康被害)

http://isinokai.churaumi.me/2012/03/07/hapter2/

オケアノフらによれば、ベラル-シの汚染除去作業員たちのあいだで対照集団(ビテブスク地域の住民)に比較して、肺や結腸、膀胱、腎、甲状腺のがんが有意に増加していた。

(略)

腎がんではそれぞれ8.0%と6.5%の増加(p<0 .05="" p="">



《ヤブロコフ報告書より》

http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/717.html
放射能に誘発された人間の微生物相における病理学上の変化は、バクテリアとウイルス起源の感染症や炎症性の病気そして様々な妊娠の病理にかかりやすい程度を上昇させ得る-そういった感染症および炎症性の病気には、インフルエンザ・慢性の腸の病気・腎盂腎炎・膀胱炎・膣炎・結腸粘膜炎・喘息・皮膚炎・虚血性心疾患)。



http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/781.html
(23)汚染エリアにいる前立腺腺種を患う人の96%で、膀胱の尿路上皮において前癌状態の変化があった。



http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/480.html

2. 破局後、膀胱癌の有意な増加が汚染地域の男性に見られた。
(Romanenko et al.,1999)


9. 尿管と膀胱の癌の有意な増加が、ウクライナの汚染地域で見られた。
(Romanenko et al.,1999)
1987年から1994年の期間に、神経系に腫瘍を患っている児童数の増加が観察された。
(Orlov,1995)

やきとりのいない八月

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