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2013年6月20日木曜日

〔ニューヨーク株式市場〕ダウ平均は206・04ドル安の1万5112・19ドルで取引を終えた

☆NYダウ大幅反落…FRB議長の緩和縮小発言で (読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130620-00000220-yom-bus_all

19日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)は大幅反落し、前日終値比206・04ドル安の1万5112・19ドルで取引を終えた。



【渡辺美樹旋風】ワタミ現役店長が明かす過酷な実態「命削って手取り17万円」

現役店長「給与がよければ、まだ我慢できるんですが……見てのとおり(給与明細を見せて)、手取りはだいたい17万円程度。定期昇給もありません。ボーナスは半年に1回出ますが、6万円あまりです。」


☆ワタミ現役店長が明かす「命削って手取り17万」過酷な実態
(週刊FLASH 7月2日号)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130620-00010005-jisin-soci

http://www.asyura2.com/13/hasan80/msg/521.html



2013年6月19日水曜日

週刊文春「ワタミ渡辺美樹候補が理事長の学校法人が生徒に反省文100枚書かせるなどして退学者続出」

☆渡辺美樹理事長の学校法人 生徒に反省文100枚書かせるなどして退学者続出 (週刊文春WEB)

http://shukan.bunshun.jp/articles/-/2827

問題を起こした生徒に対しては、400字詰め原稿用紙100枚の反省文を書かせ、提出するまでは授業を受けさせないなどのペナルティを与え、反省文を書きたくなくて転校する生徒もいたという。

在京ラジオ局「文化放送」は2億円の赤字なので経営的にしんどい状況

☆赤字の文化放送に税金投入あり? AMラジオの急がれる経営再建 (週刊実話)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20130619-00000001-jitsuwa

http://www.peeep.us/a2c481e3

’13年3月期決算をみても、首都圏AMラジオ局の中で唯一、文化放送は赤字だった。売上高77億4200万円(前年同期比0.8%増)、経常損失1億9300万円、当期純損失1億9500万円である。

〔写真〕市ヶ谷駅付近の江戸城→皇居の外堀が「激しい緑色」になっている

「訪問当日気になったのは、外堀の水の色で、すごい緑色をしていました。」
http://blog.goo.ne.jp/nkyk1111/e/6026b61a090c472ec9164d975009541f

〔参院選の写真〕三宅雪子候補(生活の党)の「街宣車」はなかなかカッコいい仕様


〔東京都議選〕東京・生活者ネットワークがいつのまにかツイッターを開始していた

「東京・生活者ネットワークは、市民の声を政策決定の場に届け、、またそこから得た情報を広く公開し、まちづくり活動に役立てていくために議員を議会に送り出しています。現在、都議会議員3名を含め54人の女性議員を自治体の議会に送っています。6月の都議選には、6名の候補予定者を擁立。市民の声が届く都政へと元気に活動中。」

https://twitter.com/tokyonetnet

【速報】福島第一原発2号機タービン建屋に異変が発生した模様




米国オバマ政権が「原発経由での日本の核武装」を警戒している傍証がある

☆“原発セールスマン”安倍首相の背後で原子力ムラが復権?
(週刊朝日6月28日号)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130619-00000000-sasahi-soci

http://www.asyura2.com/13/genpatu32/msg/211.html

電力業界などの圧力に屈したといわれたが、裏には米国の“外圧”もあった。当時の政府高官が明かす。「原発を動かさなければ、日本がこれまでに青森県六ヶ所村などにため込んだプルトニウムを使うアテがなくなる。『それを処分するプランはどうなっているのか』と米政府に問われたとき、何も回答できなかったのです」。

ポイントは核廃棄物「再処理」だ。原発で燃やした使用済み核燃料は、「再処理」で取り出したプルトニウムを使って、再び核燃料に加工することが可能だ。ところが、プルトニウムは核兵器にも転用できるため、使用する見込みもなく大量に保有する日本に対し、国際社会で「核不拡散」を声高に主張するアメリカが警戒したのである。




▼ ロシアの専門家「日本が原発を維持するのは核兵器製造能力を維持する目的もある」 ▼

☆日本の原発、エネルギー資源と同時に爆弾
(ロシア国際放送)

http://japanese.ruvr.ru/2013_06_18/116043925/

「エネルギー白書」には将来、環境を汚染しない新たなエネルギーを開発することで、原子力エネルギーに依拠しないようにする必要性が示されている。だが、原発を完全に否定することは日本にはできない。モスクワ国際関係大学のドミトリー・ストレリツォフ教授は、この背後にあるのは経済的な理由だけではないと指摘し、次のように語る。

「これには軍事的政治的要因もある。この要因とは核兵器の製造のため経済的ポテンシャルを維持する必要性だ。日本がこの先非核三原則を破って、核ミサイルを製造するという人は誰もいないが、核爆弾を作ることのできる経済、技術上のポテンシャルをこの国はもっており、それはずいぶん前から存在する。」

ストレリツォフ教授は日本の原発は高速増殖炉を使用していることを指摘する。この増殖炉では作業プロセスで核弾頭の製造に必要な原材料が作られる。




《おまけ》

☆「夢の核融合」のウラは核兵器開発
(槌田敦氏の文。2004/02/21)

http://janjan.voicejapan.org/government/0402/0402201295/1.php

http://www.peeep.us/37e872ce

日本の場合は、トリチウムの軍事利用である。この問題を、推進派はもちろん、多くの反対派も口を閉ざしている。日本の反対派が、この重要なことを故意に隠す裏には、裏のまた裏があるようだ。

(略)

その結果、核保有国は原子力の商業利用は止めて、元の軍事利用に戻そうとしている。アメリカは、建設中の原発を水爆や中性子爆弾用のトリチウム生産炉に変更した。

日本は軍事利用を本格的に始めようとしている。総合科学技術会議は、04年度予算案の最優先Sランクとして、高速炉もんじゅと核融合「EATER」などを決定した。

もんじゅを開発するのは、原爆用プルトニウムを生産できるからである。多くの日本人は「どんなプルトニウムでも原爆になる」というウソを教えられ、これを信じているが、普通の原発から得られるプルトニウムでは原爆はできない。原爆用のプルトニウムを得るには、高速炉などの特殊な原子炉が必要である。したがって、普通の原発の建設は次々と中止する一方で、ナトリウム漏れ事故のもんじゅの運転を再開しようとする。

「EATER」は水爆用のトリチウムを大量に使う。したがって、「EATER」を日本国内に建設すれば、日本はそのトリチウムを生産し、これを大量貯蔵することが、認められることになる。逆に、この「EATER」を国内に建設できなければ、日本はトリチウムを生産する口実が得られず、核兵器開発ができないのである。



ロシア軍の射爆場で弾薬が相次いで爆発し6千人以上の付近住民が避難

☆ロシア射爆場で爆発、負傷多数 6千人以上の付近住民ら避難
(共同通信)

http://www.47news.jp/CN/201306/CN2013061901000865.html

原因は不明だが、射爆場には約6千発の砲弾などがあった。

やきとりのいない八月

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