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2013年5月23日木曜日
ロンドンでテロか?英兵2名が路上で襲撃され殺害された
犯人の1人とみられる黒人の若い男が2本の刃物を持って現場付近を歩き回り「彼らがわれわれに戦いを挑むようにわれわれも彼らと戦わなければならない。目には目を、歯には歯をだ」などと発言。
☆Man dead in suspected Woolwich terror attack
(英国BBC)
http://www.bbc.co.uk/news/uk-22630303
The footage shown on the ITV website shows a man, speaking to the camera, saying: "We must fight them as they fight us. An eye for an eye, a tooth for a tooth."
三宅雪子氏が体調不良(発熱)
今日は体調を崩し川島ともたろうさんの会合に行けず。パソコンを直しに自宅に寄ってくれた友人が腕を触り「熱があるよ」。測ったら38度でした。土曜の活動は有意義なものだった。姫井前議員、ボランティアの皆さまに感謝。ただ、その後想像もしなかった縣案事項が発生。参議院の選挙の難しさを痛感。
— 生活の党 みやけ雪子さん (@miyake_yukiko35) 2013年5月22日
【ルワンダ化する日本】国連が日本政府に「ヘイトスピーチ(憎悪表現)」の改善を要求
☆「ヘイトスピーチ」国連委が日本政府に改善求める
(TBSニュース)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5338526.html
http://archive.is/wqIuC
過激な言葉で特定の人種や民族などを憎悪する表現「ヘイトスピーチ」が問題となっていますが、国連の委員会が韓国人の元従軍慰安婦に対するヘイトスピーチを防止するよう日本政府に対して求めていることが分かりました。
《おまけ》
▼邦文論文「ルワンダにおける1994年のジェノサイド」▼
ルワンダにおける1994年のジェノサイド
―― その経緯,構造,国内的・国際的要因 ――
饗場和彦(徳島大学総合科学部)
(注:PDF)
http://web.ias.tokushima-u.ac.jp/bulletin/soc/soc19-3.pdf
90年に RPF の侵攻が始まると,反ツチの動きが広まった。その中で政党,組織などを横断して強硬なフツ至上主義を掲げる人々の集まり「フツ・パワー(Hutu Power)」が台頭し,その急進派の一部がジェノサイドの計画,実行に及んだ。彼らは政権に近い政治的,軍事的,経済的エリートであり,多くがジェノサイド発生直後に作られた臨時政府のメンバーとなっている。「ルワンダ国際刑事法廷(ICTR)」では当時の閣僚ら多数のフツ政権幹部をはじめ,軍人,高官,ジャーナリスト,教会関係者ら約70人がジェノサイド,人道に対する罪などで拘束されている。特にジェノサイド時,首相に就いていたジャン・カンバンダは自らジェノサイドの画策,実行を認め,98年9月,有罪判決(終身刑)を得ている。
(略)
それでも政府に対抗する国内の野党・反対勢力に対しては「RPFの手先だ」などと批判し,抑圧,弱体化を図った。さらに,反ツチを言うことで,RPF以外の国家の不安定要因すべてをツチのせいにして政府の失政から目をそらすという,スケープゴートによる責任転嫁の効果ももくろめた。
こうした民族問題の政治化政策は,従来もともと存在してきたフツ・ツチの対立・分断関係と,政治・政府への不満とあいまって,過激な反ツチ主義として次第に拡散,それに伴い90年から93年にかけて4件,国内ツチに対する大量殺害事件が発生し,94年にジェノサイドが起きる前にすでに合計で約3000人のツチが犠牲になった。
このように,ハビャリマナは RPFの撃退と国内統治の安定化のため,反ツチを掲げる「民族問題の政治化」政策をとったのだが,それは突き詰めれば自らの権力基盤の立て直しとその継続という動機があったためであった。
ハビャリマナ自身はジェノサイドまで意図していなかったとみられるが,過激な反ツチ主義を活性化させた点において,土壌を「引火」させる外部要因を提供したことになる。
(略)
フツ・パワーは,RPF の侵攻が進むほどに,支持を拡大していったが,その支持拡大に奏効したのが,メディアを使ったプロバガンダであった。彼らは新聞『カングラ』(90年創刊),「ミルコリンヌ(千の丘)自由ラジオ・テレビジョン(RTLM)」(以下,千の丘ラジオ,93年設立)を作り,その中でツチへの対抗・排除を促すメッセージを大衆に送った。識字率が高くないルワンダ社会では,とくにラジオによる影響力が強く,殺害の現場にはたいていラジオがあったという。
メッセージは,「国内外のツチが一体化してルワンダ社会に浸透しようとしており,彼らはフツを大量に殺害して過去のツチ政権の再現を狙っている。数世紀前にツチの侵略で被害を受けた我々,無実のフツは,団結して自衛のためツチの排除にあたらねばならない」といった趣旨で語られ,ツチをナチスやゴキブリ,ヘビ,ばい菌になぞらえる中傷も伴って人々に浸透した。
“殺しの理屈”の要旨は, フツかツチかというアイデンティティを唯一の判断基準とする,帰属の絶対化,フツとツチは敵同士であり,ツチはフツから権力を奪おうとしているとする,対立の絶対化,こうしたツチに対抗するために暴力が肯定されるとする,暴力の正当化―― の3点から成っていた。
☆ルワンダ虐殺
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%80%E8%99%90%E6%AE%BA
ルワンダ虐殺当時の首相であったジャン・カンバンダは、ルワンダ国際戦犯法廷の事前尋問で「ジェノサイドに関しては閣議で公然と議論されていた。当時の女性閣僚の1人は、全てのツチをルワンダから追放することを個人的に支持しており、他の閣僚らに対して"ツチを排除すればルワンダにおける全ての問題は解決する"と話していた」と証言している。
(略)
研究者の報告によれば、ルワンダ虐殺においてニュースメディアは重要な役割を果たしたとされる。具体的には、新聞や雑誌といった地域の活字メディアやラジオなどが殺戮を煽る一方で、国際的なメディアはこれを無視するか、事件背景の認識を大きく誤った報道を行った。
当時のルワンダ国内メディアは、まず活字メディアがツチに対するヘイトスピーチを行い、その後にラジオが過激派フツを煽り続けたと考えられている。評論家によれば、反ツチのヘイトスピーチは「模範的と言えるほどに組織立てられていた」という。
ルワンダ政府中枢部の指示を受けていたカングラ誌は、1990年10月に開始された反ツチおよび反ルワンダ愛国戦線キャンペーンで中心的な役割を担った。現在進行中のルワンダ国際戦犯法廷では、カングラの背景にいた人物たちを、1992年にマチェーテの絵と『1959年の社会革命を完了するために我々は何をするか?(What shall we do to complete the social revolution of 1959?)』の文章を記したチラシを製作した件で告発した(なお、このチラシにある1959年の社会革命時には、ツチ系の王政廃止やその後の政治的変動を受けた社会共同体によるツチへの排撃活動の結果、数千人のツチが死傷し、約30万人ものツチがブルンジやウガンダへ逃れて難民化した)。カングラはまた、ツチに対する個人的対応や社会的対応、フツはツチをいかに扱うべきかを論じた文章として悪名高いフツの十戒や、一般大衆の煽動を目的とした大規模戦略として、ルワンダ愛国戦線に対する悪質な誹謗・中傷を行った。この中でよく知られたものとしては「ツチの植民地化計画(Tutsi colonization plan)」などがある。
ルワンダ虐殺当時、ルワンダ国民の識字率は50%台であり情報リテラシーが低かったことや、歴史的な封建主義的社会のシステムに由来する権力への盲追傾向から、政府が国民にメッセージを配信する手段としてラジオは重要な役割を果たした。
ルワンダの内戦勃発以降からルワンダ虐殺の期間において、ツチへの暴力を煽動する鍵となったラジオ局はラジオ・ルワンダとミルコリンヌ自由ラジオ・テレビジョン(RTLM) の2局であった。ラジオ・ルワンダは、1992年3月に首都キガリの南部都市、ブゲセラ (Bugesera)に住むツチの虐殺に関して、ツチ殺害の直接的な推奨を最初に行ったラジオとして知られている。同局は、コミューンの長であったフィデール・ルワンブカや副知事であったセカギラ・フォスタンら反ツチの地方公務員が主導する「ブゲセラのフツはツチから攻撃を受けるだろう」という警告を繰り返し報道した。この社会的に高い地位にある人物らによるメッセージは、フツに"先制攻撃することによって我が身を守る必要がある"ことを納得させ、その結果として兵士に率いられたフツ市民やインテラハムウェのメンバーにより、ブゲセラに暮らすツチが襲撃され、数百人が殺害された。
また、1993年の暮れにミルコリンヌ自由ラジオ・テレビジョンは、フツ出身のブルンジ大統領メルシオル・ンダダイエの暗殺事件についてツチの残虐性を強調する扇情的な報道を行い、さらにンダダイエ大統領は殺害される前に性器を切り落とすなどの拷問を受けていたとの虚偽報道を行った(なお、この報道は、植民地時代以前におけるツチの王の一部が、打ち負かした敵対部族の支配者を去勢したという歴史的事実が背景にある)。
さらに、1993年10月下旬からのミルコリンヌ自由ラジオ・テレビジョンは「フツとツチ間の固有の違い、ツチはルワンダの外部に起源を持つこと、ツチの富と力の配分の不均一、過去のツチ統治時代の恐怖」などを強調し、過激派フツの出版物に基づく話題を繰り返し報道した。また、「ツチの陰謀や攻撃を警戒する必要があり、フツはツチによる攻撃から身を守るために備えるべきである」との見解を幾度も報じた。
1994年4月6日以降、当局が過激派フツを煽り、虐殺を指揮するために両ラジオ局を利用した。特に、虐殺当初の頃に殺害への抵抗が大きかった地域で重点的に用いられた。この2つのラジオ局はルワンダ虐殺時に、フツ市民を煽動、動員し、殺害の指示を与える目的で使用されたことが知られている。
上記に加え、ミルコリンヌ自由ラジオ・テレビジョンは、ツチ系難民を主体としたルワンダ愛国戦線のゲリラを、ルワンダ語でゴキブリを意味するイニェンジ(inyenzi) の語で呼び、同ゲリラが市民の服装を着て戦闘地域から逃れる人々に混ざることに特に注意を促していた。これらの放送は、全てのツチがルワンダ愛国戦線による政府への武力闘争を支持しているかのような印象を与えた。
また、ツチ女性は、1994年のジェノサイド以前の反ツチプロパガンダでも取り上げられ、例えば1990年12月発行のカングラに掲載された「フツの十戒」の第四には「ツチ女性はツチの人々の道具であり、フツ男性を弱体化させて最終的に駄目にする目的で用いられるツチの性的な武器」として描写された。新聞の風刺漫画などにもジェンダーに基づくプロパガンダが見られ、そこでツチ女性は性的対象として描かれた。具体的な例として「ツチの女どもは、自分自身が我々には勿体ないと考えている(You Tutsi women think that you are too good for us)」とか「ツチの女はどんな味か経験してみよう (Let us see what a Tutsi woman tastes like)」といった強姦を明言するような発言を含む、戦時下の強姦(英語版)を煽るような言説が用いられた。
また、ミルコリンヌ自由ラジオ・テレビジョンは、堅苦しい国営放送のラジオ・ルワンダと異なり、若者向けの音楽を用いた煽動にも力を入れていた。シモン・ビキンディによるフツの結束を訴えた曲、『こんなフツ族は嫌い』が代表的な作品として知られている。
なお、同様のメディア・プロパガンダにより、隣国のブルンジでも1993年のンダダイエ大統領暗殺によりブルンジ虐殺が発生し、約5万人の市民が殺害され、約30万人が難民化した。
2013年5月22日水曜日
東京都民「体のバランスを失って“ふらつく”ことが多くなった」
550 名前:地震雷火事名無し(東京都)
投稿日:2013/05/22(水) 19:42:51.43 ID:cAInfO6Z0
体のバランスを失ってオットット、てなることが増えた。
転んで骨折する人が最近多いのもなんかわかる気がする。骨自体も脆くなるんざんしょ。
《おまけ》
Health Effects of Chernobyl
25 years after the reactor catastrophe
チェルノブイリの健康被害
原子炉大惨事から25年の記録
第2章 汚染除去作業員
http://isinokai.churaumi.me/2012/03/07/hapter2/
ベルン大学病院耳鼻咽喉科のアンドレアス・アルノルドによれば、多くの汚染除去作業員たちが苦しんでいる浮動性めまいの症状は中枢神経系の損傷によるものである。
また、作業員として働いたあと、多くの者が運転中に睡魔に襲われるため、その後の仕事をあきらめねばならなかった。
第2章第4節
チェルノブイリ大惨事の影響で加速する老化
http://chernobyl25.blogspot.jp/2012/03/4.html
10. リクビダートルの早期老化の特徴として以下のものがあげられる
・聴覚および前庭(訳注3)器官における老人性の障害。
3.前庭:内耳の一部。平衡感覚をつかさどる。炎症など前庭神経の働きに異常が生じると、めまいが起こる。
☆「チェルノブイリの犠牲者」原発作業員の証言と現実 2003年スイス (内容書き出し)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2319.html
吐き気
ぶらぶら歩いたり、気が静まらない状態。
方向感覚が無くなり、急に力が抜ける。
原子炉で2カ月働いた。
電気技師として。
セメントを打つ時の証明を確保していた。
設置のため、原子炉によじ登ったものだ。
どこにでも入って行った。
【受領は倒るる所に土を掴め 】維新の会が「女性局」「青年局」を新設して焼け太りを狙う
☆維新、女性局新設を検討=参院選控え、信頼回復に躍起
(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013052200823
http://www.peeep.us/fa84b1cb
新設する女性局は、女性の人権擁護や雇用・育児支援などの政策立案、広報を担う。また、若年層の支持掘り起こしに向け、「青年局」も置く方針だ。
↑
★小手先の弥縫策ではあるが、結果的に意外と効果が出てしまう可能性が高いものと思われる。
《受領は倒るるところに土をつかめ》
☆藤原陳忠
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E9%99%B3%E5%BF%A0
この逸話は、受領の貪欲さをよく表すものとされ、また同時に、この逸話によって、陳忠は貪欲な受領の典型例として認識されることとなった。
今昔物語集 巻28
「信濃守藤原陳忠落入御坂語 第三十八」
信濃守の任期を終え京へ帰還する陳忠は、信濃・美濃国境の神坂峠を過ぎるとき、乗っている馬が橋を踏み外し、馬ごと深い谷へ転落した。随行者たちが谷を見下ろすと、とても生存しているようには思われなかった。しかし、谷底から陳忠の「かごに縄をつけて降ろせ」との声が聞こえ、かごを降ろし、引き上げてみるとかごには陳忠ではなくヒラタケが満載されていた。再度かごを降ろし、引き上げると今度こそ陳忠がかごに乗っていたが、片手に一杯のヒラタケを掴んでいる。随行者たちが安心し、かつ呆れていると、陳忠は「転落途中に木に引っかかってみれば、すぐそばにヒラタケがたくさん生えているではないか。宝の山に入って手ぶらで出てくるのは悔やみきれない。『受領は倒るるところに土をつかめ』と言うではないか。」と言い放った。
週刊文春「小野寺防衛相が中国潜水艦侵入の夜にキャバクラへスクランブルしていた」
小野寺防衛相~中国潜水艦侵入の夜キャバクラへスクランブル
◆小野寺五典防衛相、中国、潜水艦、海上自衛隊、P3C哨戒機
週刊文春(2013/05/30), 頁:157
http://www.zasshi.com/zasshiheadline/syuukanbunsyun.html
「会社の意識改革なしに雇用流動化だけを進めると日本の労働市場は総ブラック化する」
「とりあえず『準正社員』で雇って、不要になったら解雇。官民ともに転職支援サービスが次の仕事をすぐに紹介してくれるけど、紹介先は『準正社員』か、固定賃金が低い仕事ばかり。」
☆会社の意識改革なしに雇用流動化だけを進めると日本の労働市場は総ブラック化する (週プレNEWS)
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20130522-00000202-playboy
http://www.peeep.us/36a3db04
日刊スポーツ・政界地獄耳「衆参ダブル選挙情報に揺れる民主」
日刊スポーツ政界地獄耳①【衆参ダブル選挙情報に揺れる民主】★6月26日の会期末まで間もなく1カ月。7月21日に予測される参院議員選挙を前に、政界は大型連休前後にもちらついた衆参ダブル選挙情報に揺れる。無論、野党がその欺瞞情報に翻弄されるように巧妙に仕掛けられた情報戦の一環だ。
— 新宿デイジーさん (@Shinjukudaisy) 2013年5月22日
日刊スポーツ政界地獄耳②というのも民主党は先の衆院選挙で大量に落選者を出しているが、その多くがこの参院選に立つ。そこでダブル選挙となれば衆院選挙の候補者擁立が間に合わない。その意味では、民主党は野田政権の時の選挙同様、想定外のタイミングで選挙戦に突入、なのでこんな情報に敏感だ。
— 新宿デイジーさん (@Shinjukudaisy) 2013年5月22日
日刊スポーツ政界地獄耳③★だが、日本維新の会とみんなの党の選挙協力解消は、民主党にとって追い風だ。「それで野党共闘が進む可能性が出てくる。民主、みんなが体制を組めば民主をハブにして生活の党、社民党とも共闘は組みやすくなる」(野党選対関係者)。
— 新宿デイジーさん (@Shinjukudaisy) 2013年5月22日
日刊スポーツ政界地獄耳④~「もう1つ利点がある」とは民主党関係者。民主党内にいる野田政権の“戦犯の残党”たちだ。前首相・野田佳彦、前副総理・岡田克也、元国家戦略相・前原誠司、元財務相・安住淳、前外相・玄葉光一郎らの「穏健保守」(玄葉)の面々の身動きが取れなくなるからだ。
— 新宿デイジーさん (@Shinjukudaisy) 2013年5月22日
日刊スポーツ政界地獄耳⑤★「彼らは維新と連携して最後は自民党と組みたいと考えていただろう。これでは穏健どころではない。党を割りにくくなったはず。」
— 新宿デイジーさん (@Shinjukudaisy) 2013年5月22日
日刊スポーツ政界地獄耳⑥民主党関係者「その一方、党に残りリベラル勢力を一掃し、穏健保守政党にしていこうにも、みんな、生活、社民と選挙協力して穏健保守とは言いにくい。戦略の立て直しを余儀なくされたのではないか」。
— 新宿デイジーさん (@Shinjukudaisy) 2013年5月22日
日刊スポーツ政界地獄耳⑦~ついこの間まで保守回帰ムードの政界も過激保守の台頭で状況が変わってきた。ダブルは難しそうな状況。参院選にもどう響くか。(K)
— 新宿デイジーさん (@Shinjukudaisy) 2013年5月22日
〔参院選〕社民党と民主党が「選挙協力」をする方向
☆民主・社民 参院選協力検討へ (NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130522/k10014759771000.html
http://www.webcitation.org/6GnXmmJDN
夏の参議院選挙への対応を巡って、民主党と社民党の幹事長が会談し、自民・公明両党が過半数の議席を確保することなどを阻止するため、今後、両党が競合していない選挙区で、選挙協力を検討することで合意しました。
↑
781 :無党派さん:2013/05/17(金) 15:03:12.19 ID:lPNWV6LF
連合の最近の社民党への冷酷さって異常じゃね。
782 :無党派さん:2013/05/17(金) 15:11:14.92 ID:4HXRh1Ij
連合の現会長が松下政経塾系列だからね。
労組の代表なのに社会民主主義路線を嫌がってる感じがする。
今や公明党に秋風を送っている状況。
854 :無党派さん:2013/05/21(火) 18:10:49.62 ID:iVYDfXj2
民主党大分が「寝る」という噂だな。
連合大分はどうするのかな?
856 :無党派さん:2013/05/21(火) 19:47:42.72 ID:X/gUxgdx
寝ても寝なくても今回は自民で100%確実でしょ
現職だしw
857 :無党派さん:2013/05/21(火) 19:54:28.91 ID:gSZ/6mbx
おそらくは統一候補に乗るとは思われる
ただ、社民も民主も退潮傾向なので自公に勝てるかというと…
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