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2013年1月24日木曜日

「はるかぜちゃん」の顔や手足に発疹が出て、かゆみもある


[タグ]春名風花。


☆はるかぜちゃん、ストレス性じんましんに…前日のツイッターが原因?
(シネマトゥデイ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130124-00000030-flix-movi

http://www.asyura2.com/05ban/ban5/msg/753.html

「なんか顔も手足もブツブツになってるぬ(ω)全身水玉もようできもちわるいぬ」とツイートした。


群馬県藤岡市内の水道水が「強い塩素臭」がしているが原因わからず


☆塩素臭に苦情300件 (上毛新聞)

http://www.jomo-news.co.jp/ns/8513590059855483/news.html

http://www.peeep.us/4eab809b

県や市が調査しても濃度低下につながるとみられるアンモニアの発生源が特定できず、市上下水道部は「この状況が続けば断水の恐れも出てくる」と危機感を強めている。


八田亜矢子が予防接種を受けていたにもかかわらずインフルエンザ発症


☆八田亜矢子、インフルで生放送欠席「予防接種受けていたんだけど…」 (オリコン)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130124-00000302-oric-ent

http://www.asyura2.com/05ban/ban5/msg/752.html

八田は、23日付の自身のブログでも報告しており「予防接種は受けていたんだけど、それでもかかってしまうとは。。。体力には自信があったので、油断してました」と明かしている。



〔社民党人事〕幹事長に又市征治氏、政審会長に吉田忠智氏


☆幹事長に又市副党首=社民 (時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130124-00000068-jij-pol

http://www.asyura2.com/05ban/ban5/msg/751.html

社民党は24日の常任幹事会で、病気療養中の重野安正幹事長(非議員)の後任に又市征治副党首を起用することを決めた。また、阿部知子前政審会長の除籍で空席となっていた政審会長に、吉田忠智参院議員を充てた。 

               ↓

ジャーナリスト 田中稔
https://twitter.com/minorucchu/statuses/294312591281496064
【政局動向】社民党新幹事長に又市征治氏。又市氏は記者会見で、参議院選挙で野党協力を模索。自民、維新は憲法9条改正勢力。護憲の旗で戦う、と強調。


ジャーナリスト 田中稔
https://twitter.com/minorucchu/statuses/294264051385630720
テレビ朝日「そもそも総研」。安倍政権が自衛隊を国防軍にしたい理由。これまでの活動を続けるのなら、自衛隊のままででも、問題はない。海外での武力行使につながる事案に取り組むために、国防軍に替えるのが狙い。



【尖閣】安倍政権の対中国強硬姿勢は「参院選までの選挙用ポーズ」との分析


☆安倍首相の親書「7月まで待ってくれ」と書いてある=中国専門家
(サーチナ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130124-00000021-scn-cn

http://www.asyura2.com/05ban/ban5/msg/750.html

そして、安倍首相の親書の中身について「7月の参院選までは中国への対抗的言論をせざるを得ないので理解して欲しい。対抗は自分の本意ではなく、日中関係の改善に尽力したいと中国側に訴えているはずだ」と予測した。

             ↓

185 名前:無党派さん
投稿日:2013/01/24(木) 16:26:33.24 ID:3UKq7NKx
つまり参院選後まで待ってくれって事だな。


186 名前:無党派さん
投稿日:2013/01/24(木) 16:29:49.17 ID:/VTpJ7SJ
選挙後にフル土下座の準備中ってことだな



【生態系に異変か】群馬県高崎市の榛名湖で三日間かけて釣れたワカサギは二匹のみ


☆榛名湖 釣果2匹、幼魚捕れず ワカサギ試し釣り
(東京新聞)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20130124/CK2013012402000183.html

http://www.webcitation.org/6Du8BeRYa

この日は体長一二センチぐらいの三年魚が釣れたが、幼い魚は捕れず、関係者は「生態系が変わってしまったのか」と首をかしげる。

(略)

「ワカサギを餌にするブラックバスもやせている」と、近年の異変を話す。



《おまけ》

☆「水底のホットスポット」汚染の行方は 東京湾・三番瀬「ピーク2~3年後」 (平成24年2月1日東京新聞「こちら特報部」)

http://www.asyura2.com/12/genpatu20/msg/639.html

過去に手がけた琵琶湖の調査では、滋賀県内での米ソ大気圏核実験による放射性物質の降下量が最大だったのは1963年。一方、琵琶湖の堆積物のピークは65~66年と時差があったという。「同様に考えれば、東京湾の汚染ピークも2~3年後ではないか」

今回、環境省の調査で北関東3県と千葉県の湖沼や河川の底泥から数百~数千ベクレルのセシウムが検出された。山崎氏は「驚くべき数字ではない」と解説する。琵琶湖でも湖底を数十センチ掘り、核実験が盛んだった60年代の堆積物を測ると、セシウムの値は1キログラムあたり約400ベクレル示すからだ。

             ↓

01. 2012年2月02日 14:36:39 : pPJ5gJb78A
「汚染のピークが2~3年後」と言うと、その後はどんどん下がって安全になるかのような印象を与えるが、英国セラフィールド付近の海洋汚染を見ればわかるとおり、汚染レベルは高止まりしたままで、安全レベルまでは下がらないだろう。
内陸の湖沼は水の移動が少ないからさらに不利だ。
残念ながら一旦放射能汚染されてしまったら数百年は元に戻らない。
へんな期待は持たないでさっさと諦めるべきだ。


個人情報を取り扱う「非正規労働者」が“生活費”ほしさに情報を横流しするケース


☆“情報屋”闇のネットワークを追う (NHKクローズアップ現代)

http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3298_all.html

http://archive.is/eUMw0

摘発された従業員の多くは、生活費や遊ぶ金欲しさに、知り合いから紹介されたりした探偵業者からの誘いを受けて、罪の意識が薄いままに不正を続けていました。

(略)

去年6月、横浜市のハローワークで3,000件を超える職歴情報の漏えいが発覚しました。情報を漏らしたのは非常勤の職員です。会社員が加入する雇用保険の窓口業務を担当していました。

             ↑

★働いているのもかかわらず「生活費目当てで」犯罪をおかす誘惑にかられるワーキングプア層の増加は、そのまま日本の治安の悪化に直結すると思う。




▼ 「社畜」にあこがれる派遣社員のつぶやき ▼

http://ameblo.jp/sataka/entry-10044635496.html

俺なら、派遣社員よりも給料が良くて安定した雇用がある『社畜』になりたいですね。派遣社員で死ぬよりも、『社畜』で死ねたほうが数万倍幸せだと思います。

死ぬのはやつらだ 2007-08-26 22:31:07




▼ 政権交代という言葉に踊らされた(低収入の)派遣社員たち ▼

☆貧乏人のココロがわからない左翼
(2007年8月12日の「反米嫌日戦線」)

http://anarchist.seesaa.net/article/51179049.html

http://www.asyura2.com/07/senkyo40/msg/501.html

40年間、一度も選挙で投票しなかった俺の同僚は、今回、生まれて初めて投票所に行き、民主党に投票した。

彼が投票したのは、選挙中「憲法を守る」と主張していた「社民党」や「共産党」ではなかった。

その投票行動を「無知」だからと左翼は決め付けるのか?

俺は絶対にそんな左翼を許さないぞ。

貧しいものの目線に立っているフリ。そんな左翼は自滅するしかないし、今回の惨敗選挙で党首が辞任しない「社民党」や「共産党」はすでに死んでいることに気づけよ。




☆派遣労働者に広がる外国人労働者への恐怖感
(2007年8月15日の反米嫌日戦線)

http://anarchist.seesaa.net/article/51516148.html

(コメント欄)

そうだそうだ。中国のせいでおれらの給料が安いのだ。社民も共産もお呼びでない。(略)自分の苦しみはわかってもらえない。そうだとも、安楽に暮らしている者にはやられる方の苦しみはわからない。想像力がいるのだろうなあ。
Posted by うん、民主党ならわかってくれる at 2007年08月13日 07:58


自民湯が糞野郎なのは当たり前、それよりも「働くものの味方」と嘘を言っている共産党や社民党を糾弾することの方が大事でしょうね。騙されている貧乏人が多すぎます。
俺は今回の選挙で民主党に投票しました。いまは、政権交代ができる民主党に期待しています。
Posted by 死ぬのはやつらだ at 2007年08月16日 01:18




☆政権交代前夜に (2009年8月29日の「反米嫌日戦線」)

http://anarchist.seesaa.net/article/126775560.html

池袋で行われた、鳩山由紀夫党首の最後の選挙演説を聴いてきた。

聴衆は2万人ほどいただろうか?

(略)

明日は投票日、おれは既に期日前投票を終えてきた。もちろん「民主党」に投票。


               ↓


☆「派遣業界問題」はいつの間に埋もれてしまったか さらに深刻化する派遣社員の厳しい現実と今後の課題 
(ダイヤモンド・オンライン。2011年9月29日)

http://www.asyura2.com/11/hasan73/msg/425.html

まず、派遣社員の平均時給額だが、2008年の調査では1508.6円であったのに対して、2011年の調査では1504.5円と、下落が止まらない。これは首都圏を中心とした回答だが、全国的に見ると1310.6円とさらに200円ほど低くなる。派遣社員の生活が非常に苦しいことは変わらないどころか、ますます拍車がかかっているようだ。

アンケート結果の詳細を見ても、7割近くの派遣社員が「今の仕事の収入では生活が苦しい」と回答している。中には、「年金、健康保険料が払えない」「食費を切り詰めている」など、娯楽はおろか最低限必要なものまで節約しなければ生活できないという訴えも見受けられる。



戸田帯刀神父の逮捕に関連している「日本のカトリック教会の戦争協力」に新証言


[タグ]戸田帯刀。札幌地区カトリック正義と平和委員会。新海雅典。レーン・宮沢事件。佐々木宏人。



☆戸田帯刀神父:終戦直後に「暗殺」 平和の殉教者に光 札幌で26日集会、新資料・証言も期待 /北海道 (毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130124-00000024-mailo-hok

http://www.asyura2.com/05ban/ban5/msg/749.html

教会関係者から「逮捕に同僚神父の密告があった」との証言も得て、10年からカトリック関連団体のミニコミ誌「福音と社会」で連載記事を書いている。

佐々木さんは「逮捕の背景にはカトリックの戦争協力など時代の暗部が見え隠れする。釈放後も憲兵に監視され、暗殺に至った可能性が高い」と指摘する。



《「北大レーン・宮沢事件」の概要》

北海道大学の学生だった宮沢弘幸は1941年12月8日、北大英語教師のハロルド・レーン(1892~1963)夫妻に樺太(現ロシア・サハリン)の海軍施設の様子などを漏らしたとして、夫妻とともに軍機保護法違反容疑で特高警察に逮捕された。「広く知られた事実で秘密ではない」と無罪を主張したが、懲役15年が確定。戦後釈放されたが、獄中で発病した肺結核のために1947年に死去した。



《調査報告書(注:PDFファイル)》

宮澤弘幸・レーン夫妻軍機保護法違反冤罪事件再考
北海道大学所蔵史料を中心に

http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/43172/1/ARHUA5_006.pdf

「……特高の犠牲として、おそらく最も悲劇的であったのがレーン・宮沢事件であろう。真珠湾攻撃が報じられた1941年12月8日午前、工学部学生宮沢弘幸、外国人教師ハロルド・レーン、ポーリン・レーン夫妻が軍機保護法違反の容疑で逮捕され、宮沢、ハロルドは懲役15年、ポーリンは懲役13年の判決を受け服役した。レーン夫妻を中心にヘルマン・ヘッカー(北大予科)、太黒マチルド(小樽高商)らの外国人教師と留学生、日本人学生が『ソシエテ・ドュ・クール』(心の会)をつくり、戦時下においても人間的かつ文化的な交流を続けていた。また、

宮沢は大の旅行好きで、満州、樺太、千島方面などを旅行していた。検察は、宮沢がレーン夫妻の求めに応じ、各種軍事機密を探り提供したと決めつけた。そのひとつに挙げられた根室の海軍飛行場の存在は、31年リンドバーグの太平洋横断後の着陸地として世界中に報道されていたという。

服役中、レーン夫妻は在米日本人と交換に43年9月に釈放・送還されたが、宮沢は獄中で衰弱し、戦後に釈放されたが、間もなく帰らぬ人となった。」(54頁)



☆チャールズ・リンドバーグ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0

リンドバーグ夫妻は1931年に、北太平洋航路調査のためニューヨークからカナダ、アラスカを経て中華民国までロッキードの水上機シリウス号で飛行した。途中8月23日には日本の国後島、8月24日には根室市、26日に霞ヶ浦、その後大阪、福岡を経て、中華民国の南京・漢口まで飛行した。妻のアン・モローはこの記録を『NORTH TO THE ORIENT 』(邦訳として『翼よ、北に』みすず書房,2001年がある)として上梓した。



〔人質事件〕駐アルジェリア日本大使館も外務省も日頃の「警戒能力」が欠落していた


[タグ]川田司。アルジェリア。志葉玲。シバレイ。


☆人質事件 何も解決していない 今後も日本人は犠牲になる
(日刊ゲンダイ)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20130124-00000002-a_aaac

http://www.peeep.us/f709f636

ところが外務省は、事件のあったアルジェリア・イナメナスを、危険情報では最も低い「十分注意」にしていたというから、アフリカ軽視で危機管理意識がゼロに等しい。



☆報道されない真相 ボンクラ現地の日本大使館は何をやっていたのか 税金ドロボー大使の年収は3000万円!
(2013年1月22日の日刊ゲンダイ)

http://gendai.net/articles/view/syakai/140561

http://www.asyura2.com/12/senkyo142/msg/859.html


「一橋大経済学部を経て、77年に外務省に入省。在イタリア参事官や駐フランス公使などを歴任し、一昨年9月にアルジェリア大使に就きました。2001年に発覚した外務省の裏金プール事件で『厳重訓戒』を受けたほか、国連行政課長時代には国連出向職員に対する給与の二重払いの問題も起きています」(事情通)

(略)

戦場ジャーナリストの志葉玲氏はこう言う。
 「イラクで邦人の人質事件が起きたとき、外務省の大使館職員はアルジャジーラを見て情報収集していたと聞きました。それほど、日本の大使館の情報収集力は乏しい。欧米の大使館は日常的に現地で情報収集しているが、日本はそういう危機意識が低く、コトが起きたときの交渉パイプもない。だから、われわれのようなフリー記者は、大使館をアテにしません」

アルジェリアでは数年前から外国人の誘拐事件が起きていた。川田大使は政府間の緊密なパイプをつくるべきだった。



世に倦む日日
https://twitter.com/yoniumuhibi/status/292492093513953281
在アルジェリア日本大使の情報を発見。
http://www.dz.emb-japan.go.jp/jp/annai/annai_j.html
川田司という男。無能なキャリアかと思ったら 、とんでもない右翼官僚だった。1996年から従軍慰安婦問題に関わり続け、2007年にEU議会での決議阻止に動いている。
http://ianhu.g.hatena.ne.jp/kmiura/20071213/1197476828


世に倦む日日
https://twitter.com/yoniumuhibi/status/292493329894092800
アルジェリアの日本大使は誰なんだ、何をやっているんだという批判がマスコミから出ないから、不思議に思っていたら、こういうイデオロギッシュな裏事情があった。川田司は、従軍慰安婦問題で反動工作する外務省の右翼工作員だった。だから、安倍晋三が必死に庇って名前をマスコミに出させないわけだ。



《おまけ》

☆黒溝台会戦

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%BA%9D%E5%8F%B0%E4%BC%9A%E6%88%A6

ミシチェンコ支隊の威力偵察行動は兵力が大きく、行動範囲も大きかったため、当然日本側も騎兵で察知していた。偵察を察知した秋山少将は、「敵の前哨活動が活発である。何か大作戦の予兆あり」と満州軍総司令部に対して幾度となく警報を送り続けた。しかし、警報はことごとく黙殺され、無視された。

また、先に述べたロシア軍のシベリア鉄道による補給活動が非常に活発であったため、日英同盟を結んでいたイギリス軍情報部によって列車の運送状況などの細かな情報もふんだんに満州総司令部に届いていたが、その情報も結局無視されてしまった。

黙殺の理由は「この冬季にロシア軍が大作戦を起こすはずがない」といったものである。満州軍総司令部の参謀達は、ロシア軍の習性は敵を撃退し、前進した後に必ず踏みとどまって陣地の構築をするものだと考えていた。そして、この時期の満州は非常に寒く、大地も硬く凍結しており、ツルハシで陣地の構築を行おうにも一日にわずか7cmしか掘れないほどであり、よって陣地の構築をすることが困難なこの季節には、ロシア軍は攻勢を発起するはずがないと考えていたのである。

しかし、ナポレオン・ボナパルトのロシア遠征を見てもわかるように、ロシア軍では冬将軍を気候の利として利用し、寒気を利用できる時期に攻勢を行うことを基本戦術として用いることが多い。だが、そのような定石戦法が考慮されることはなかった。

さまざまな情報がすべて、ロシア軍の大作戦を予兆するものであったにもかかわらず、満州軍総司令部はこれらの情報に目を向けなかった。

このような状況下にロシア軍の大攻勢が実施された。この戦略的な失敗はのちのちまで大きく響き、日本軍の左翼は全線に渡って、攻撃を受け続けることになった。



ロシアの地震予知サイトが先ほどの根室地震の予知に成功した模様


気象庁によると、午前6時31分ごろ、北海道の根室地方南部で震度4の地震があった。
2013/01/24 06:54  【共同通信】



地震情報のまとめ速報(中の人)
2013年1月23日 - 22:49
https://twitter.com/EQJAPAN/status/294079307188428802
ロシアの地震予知サイトが1/25までに北海道太平洋沖周辺でのM5.0~M6.0の地震を予測




1 名前:M7.74(東日本)
投稿日:2012/12/13(木) 07:58:13.60 ID:0St1qUFsO

サイト 
http://quake_vnb.rshu.ru/index_eng.html

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