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2012年10月25日木曜日
〔JNN動画〕日本からロシアに輸出した物品が放射能検査で返送されている
☆放射線検出で、ロシアから284点返送
(JNNニュース)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5164821.html
http://archive.is/L5gs
ロシア極東地域からは、去年1年間で145点の物品が基準値を上回る放射線量を検出したとして日本に返送されましたが、今年は9月の時点でその2倍近くに達していることになります。
ブルガリアが年明けにも「原発国民投票」を実施へ
☆原発建設で国民投票=ブルガリア (時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121025-00000025-jij-int
http://www.webcitation.org/6BfOFe6eu
ブルガリア議会は24日、新たな原発建設の是非について国民投票の実施を賛成多数で決めた。来年1月にも行われる見通し。
〔衆院選〕日刊ゲンダイ「生活党には公認発表を先送りした“隠し玉”候補が」
☆「国民の生活が第一」2次公認 小沢一郎 緻密なステルス作戦
(日刊ゲンダイ)
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20121025-00000003-a_aaac
http://www.peeep.us/bb083126
小沢は着々と準備を進めているし、発表を先送りした“隠し玉”もあるという。
週刊文春「橋下維新の会に政治資金規正法違反の疑惑」
☆橋下代表「大阪維新の会」に政治資金規正法違反疑惑
(週刊文春)
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/1957
http://www.asyura2.com/12/senkyo137/msg/674.html
橋下徹・大阪市長が代表を務める「大阪維新の会」の政治資金収支報告書に、パーティ券購入の収入120万円が記載されていないことが週刊文春の取材で明らかになった。
数日以内に「群馬県の国会議員」が刑事告発されるのではないか?
[タグ]福田康夫。三宅雪子。中島政希。森田貴行。幸福実現党。民主党。自由民主党。国民の生活が第一。生活党。
三宅雪子(群馬県第4区)
https://twitter.com/miyake_yukiko35/status/261225339785719808
先月末、大変残念な知らせが私の元に飛び込んできました。信じがたい、驚くべきことでした。あってはいけない、してはいけないことでありました。それ以来、私はこの件に心を痛めております。本日まで当局の指示に従い、捜査の状況を見守っておりましたが、
三宅雪子(群馬県第4区)
https://twitter.com/miyake_yukiko35/status/261228597136728064
臨時国会開会が迫り(29日想定)、「国民の生活が第一」群馬県連としても決断が迫られてきました。本日以降、当局が発表する形になるのかそれとも違う形になるのかわかりませんが何かしらの動きがでてくることになるでしょう。詳細を今すぐお知らせできないことをお詫び致します。
三宅雪子(群馬県第4区)
https://twitter.com/miyake_yukiko35/status/261245781804212224
「これからは危機管理だ」と岡島総務委員長も常々言っており広報のプロも自任されているので、安心して共に対応をしていくつもりです。心強く思っています。関連資料は岡島総務委員長に届けてあります。基本的には県連対応ではありますが、政党自体に関わる事案のため総務委員長対応にもなります。
↑
★「本日まで当局の指示に従い、捜査の状況を見守っておりましたが、臨時国会開会が迫り、国民の生活が第一群馬県連としても決断が迫られてきました。本日以降、当局が発表する形になるのかそれとも違う形になるのかわかりませんが」とあるので、これは刑事事件。そして文面に突如「臨時国会開会が迫り」と記されている。これはおそらく「国会会期中の不逮捕特権」を持つ国会議員が関与している事件であると思われる。
《おまけ》
☆群馬県第4区
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E7%9C%8C%E7%AC%AC4%E5%8C%BA
内閣官房長官在任日数の最長記録を持ち、2007年には憲政史上初の親子2代で内閣総理大臣となった福田康夫が父福田赳夫から続く強固な地盤を生かし他候補を圧倒し続けてきたが、自民党に猛烈な逆風が吹き荒れた2009年の第45回衆議院議員総選挙では、民主党新人の元フジテレビ社員・三宅雪子の猛追を受ける。福田が1万2千票差で逃げ切り当選を果たしたが、三宅も比例復活により初当選した。
第45回衆議院議員総選挙 群馬県第4区
当 福田康夫 73 自由民主党 前
比当 三宅雪子 44 民主党 新
森田貴行 38 幸福実現党 新 4,315票 2.2%
前回立候補の中島(注:中島政希氏
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E6%94%BF%E5%B8%8C
=群馬県高崎市生まれ。群馬県立高崎高等学校、早稲田大学法学部卒業。早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了。大学院在学中から石田博英衆議院議員の秘書を務める。第45回衆議院議員総選挙で群馬4区の公認を譲った三宅雪子は、かつて中島が秘書を務めた石田博英の孫にあたる)
は比例単独で出馬し初当選。
【橋下徹革命】大阪市が「職員の病気休暇」の審査を厳格化へ
☆橋下市長が陳謝、勤務態度を問題視 偽装結婚で大阪市職員逮捕
(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/121024/waf12102421000024-n1.htm
「職員の給与は税金から出ているのだから診断書さえ出せばフリーパスでOKというのはおかしい」として、勤怠状況の確認と、病気休暇を取る際に必要な診断書の内容を審査する新たな仕組みづくりを検討するよう担当部局に指示したと述べた。
宮城県内で「性犯罪の前兆事案」が前年比1.7倍に急増しているが
☆性犯罪:前兆事案、痴漢など前年比1.7倍 子供、女性狙い夕方多発--1~9月 /宮城 (毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121024-00000050-mailo-l04
http://www.webcitation.org/6BfB8vAKy
今年1~9月に重大な性犯罪につながりかねない子供や女性を狙った前兆事案の発生件数が、前年同期比で1・7倍近くの1190件(同477件増)に上っている。県警のまとめで明らかになった。
↓
229 名前:名無しに影響はない(福岡県)
投稿日:2012/10/24(水) 23:59:35.17 ID:5Us0Bmgg
原因はともかく、宮城で異常者が倍近くになっているという事。人心は荒廃している。
《おまけ》
☆放射能の脳への障害
http://ameblo.jp/maimaikaimei/entry-11080073452.html
チェルノブイリ事故の被曝者を診察してきた医師の記述です。
(略)
この医師の記述のうち、脳障害について書かれた部分を抜粋しました。
(略)
危機感の大きな減退。
(略)
開放感(遊び)への欲求の増加。
(略)
甘えと自己主張の増加。
他人の感覚への共感の減退。
状況把握の鈍化。
(略)
粗暴化。性欲亢進。
「腫瘍が出来て入院するとか手術するとかのツイートが多くなってきた」
【福島】グリーンピース「飯舘村への帰村は無理、 福島市内は除染が進まず」
☆飯舘村帰村は無理、 福島市は除染が進まず、放射能隠しは意図的?(グリーンピース)
http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/305.html
投稿者 CERISES 日時 2012 年 10 月 25 日 02:16
飯舘村帰村は無理 福島市は除染が進んでいない(グリーンピース)2012.10.23
グリーンピスが福島市と飯館村を調査した。モニタリングポストを計410か所計測したが、政府の測定とは、大幅に違っているところが多かった。また、モニタリングポストの周辺は除染しているようだ。
福島市は除染は大幅に遅れていて、児童公園さえ手つかずのところがある。
飯館村は結論として線量が高すぎ、また森林の除染は無理、早く、補償して代替地を探して上げるべきである。
とにかく人間の住んでいるところの除染を最優先するべき・・・と結論づけている。
1年半たって、除染は遅々として進まず。また意図的に、放射能測定値を低く見せかけるとは・・・政府と福島県は相変わらず、人命軽視、放射能隠しを続けている。
以下AFPの記事
■政府の放射線測定は「信頼できない」、グリーンピースが福島市など調査
2012年10月23日 19:52 発信地:東京
AFP通信
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2908880/9724913
国際環境保護団体グリーンピース(Greenpeace)は23日、東京電力(TEPCO)福島第1原子力発電所事故の被災地である福島県の福島市内と飯舘村で放射線調査を実施した結果として、日本政府による放射線測定は信頼できないと結論づけた。
グリーンピースは前週、4日間かけて福島市内と飯舘村で放射線調査を実施。その結果、福島市の一部の公園や学校では放射線量が毎時3マイクロシーベルトを超えている場所もあったという。日本政府による被ばく線量の上限は毎時0.23マイクロシーベルト。
「政府が設置したモニタリングポストでは放射線量が一貫して過小評価されていた」と、グリーンピースの放射線専門家、リアナ・トゥール(Rianne Teule)氏は述べ、一部の放射線測定器については周囲の金属やコンクリートの構造物が放射線を遮断していたと付け加えた。
また、「政府のモニタリングポストの設置場所は当局が除染している。しかしモニタリングポストから数歩離れた場所をわれわれが測定したところ、放射線量が大幅に上昇した」とトゥーレ氏は指摘した。
さらに「除染作業は大幅に遅れており、グリーンピースがこれまで何度も特定してきたホットスポットも依然として残っていた」と述べ、「特に遊具周辺にホットスポットが多くあり、放射線リスクに最もぜい弱な子どもたちが放射線にさらされている点を憂慮している」と語った。
以下元の記事
■GREENPEACEグリーンピース
2012/10/23 グリーンピース放射線調査、福島市と飯舘村で実施 ――福島市内のモニタリングポスト 信頼性に疑問
このページでは
http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/press/2012412/pr20121023/
プレスリリース - 2012-10-23
国際環境NGOグリーンピースは10月23日、福島県の福島市内と飯舘村で10月16日から19日に行った放射線調査(それぞれ315か所、95か所)の結果を発表しました。県庁所在地である福島市内のモニタリングポストでは、設置場所の除染により周辺の放射線より低く表示される例が多く見つかりました。また、7月に避難区域が再編された飯舘村では、国から事業再開が認められた工場も依然として高濃度に汚染されていることを確認しました。
今回の放射線調査では、福島市では福島駅周辺・渡利などの地区を中心に315カ所を計測しました。モニタリングポストは40カ所を調査し、75パーセントにあたる30カ所で、周辺の放射線量よりも低い値が示されていました。中にはモニタリングポストから25メートル以内の場所で、表示の値より4.5倍も高い放射線が計測された場所もありました。これは、モニタリングポスト設置場所の表土の入れ替えなどの除染措置が行われていたためと考えられます。また、避難区域が再編され、除染後に住民の早期帰還をめざす飯舘村では、95カ所で放射線調査を実施し、国から事業再開が認められた工場で毎時13マイクロシーベルト、近隣の住居で毎時9マイクロシーベルトのホットスポットも見つかりました。試験的除染が実施された草野地区では、毎時5マイクロシーベルトの場所もありました(いずれも高さ1メートルで測定)。
グリーンピース・インターナショナル放射線防護アドバイザーのリアナ・トゥールは、「政府のモニタリングポストは設置場所が除染され、数歩離れれば放射線値はすぐに高くなります。これらのモニタリングポストが、住民のみなさんに誤った安心感を与えるのではないかと懸念します。福島市全体としては除染は進んでおらず、多くのホットスポットが残されたままです。事故から1年半たった今でも、最も急ぐべき児童公園の除染も終わっていません。飯舘村では多くの除染作業が行われていましたが、森林に覆われたこの地域の除染には限界があります」と指摘しました。
グリーンピース・ジャパンのエネルギー・核問題担当の鈴木かずえは、「今現在子どもを含め、住民が住んでいる場所の除染を急ぐべきです。飯舘村では住まいや田畑が高濃度に汚染され、元の暮らしを取り戻すことは困難です。汚染されていない場所で新しい暮らしを始められるように、正当な補償をするべきです」と訴えました。
注1)福島市の調査結果
(注:PDF)
http://www.greenpeace.org/japan/Global/japan/pdf/20121023_Fukushima_data.pdf
(注:PDF)
飯舘村の調査結果
http://www.greenpeace.org/japan/Global/japan/pdf/20121023_Iitate_data.pdf
詳細)「グリーンピース放射能測定室 第13回目放射線調査」
http://www.greenpeace.org/japan/monitoring/13th/
詳細)プレゼンテーション資料
以下詳細報告
■GREENPEACE国際環境NGOグリーンピース
http://www.greenpeace.org/japan/monitoring/13th/
第13回目放射線調査
このページでは 第13回目調査福島県の福島市と飯舘村で行った空間放射線量調査福島市内飯舘村結論
記事 - 2012-10-23
福島第一原子力発電所の事故により拡散した放射性物質の汚染状況調査報告(2012年10月16日~19日実施)です。
第13回目調査
福島県の福島市と飯舘村で行った空間放射線量調査
東京電力福島第一原発事故からおよそ1年半が経ちました。
「政府の発表する情報を信頼していいのでしょうか…」「説明が不十分で、矛盾を感じる」といった声を被災者の方からお聞きします。
そこでグリーンピースは放射能汚染の状況に関して、福島県の福島市と飯舘村で独立性の高い調査を実施して透明性の高い情報を届けるとともに、住民の方々の状況をお伺いしました。
今回の調査は10月16日から19日までの4日間、福島県の福島市内 315カ所、飯舘村 95カ所、合計410カ所で実施しました。
■福島市内
【調査内容】
通算6回の調査を行ってきた福島市では、以下の点を重点的に調査しました。
•現在の空間放射線量を測定し、過去の調査結果と比較することにより、経過・傾向を把握する。
•公的機関の「モニタリングポスト」の測定値が周辺の放射線量をどれほど的確に反映しているか検証する。
•これまでの調査で見つかったホットスポットが除染されたか、対策の効果を検証する。
【調査結果】
多くのモニタリングポストで周辺より低い放射線表示
調査した40カ所のモニタリングポストのうち、75%に該当する30カ所が周辺の放射線量より低く表示されていました。
モニタリングポストから半径25m以内の放射線量を計測した結果、モニタリングポストの表示より4.5倍も高い放射線量を計測した場所もあります。
これは、モニタリングポストの付近だけが集中的に除染されていることなどが原因です。
政府による除染は不十分
福島市では、多くのホットスポットが残されたままで、効果的な除染が進んでいないことが分かりました。
児童公園さえ、除染が終わっておらず、放射線の影響を受けやすい子どもたちが安心して遊ぶことのできる環境ではありませんでした。
空間放射線量 測定値と測定場所(福島県福島市)(PDF)
http://www.greenpeace.org/japan/Global/japan/pdf/20121023_Fukushima_data.pdf
■飯舘村
【調査内容】
2012年7月に避難区域が再編され、除染計画がたてられた飯舘村では、複数の環境における空間放射線量を測定しました。
また、村民の方たちへ聞き取りを行って現状を把握するとともに、避難区域の再編が適切かどうかを検討しました。
※2012年7月17日、全域が「計画的避難区域」に指定されていた飯館村は、放射線量の高さに応じて、三つの避難区域に再編されました。
•「帰還困難区域」:年間積算線量50ミリシーベルト超の地域。原則的に5年間立ち入り禁止とされる。
•「避難指示解除準備区域」:同20ミリシーベルト超~50ミリシーベルト以下の地域。立ち入りはできるが、住民の帰宅まで数年かかるとされる。
•「居住制限区域」:同20ミリシーベルト以下の地域。立ち入りはでき、住民の早期帰宅を目指すとされる。
※グリーンピースの調査は「避難指示解除準備区域」と「居住制限区域」内で実施いたしました。
【調査結果】
飯舘村での除染には限界がある
避難している村民の帰還を目指し、飯舘村では政府主導による除染作業が多く行われていました。
草野地区では、試験的除染後でも、毎時5マイクロシーベルト(地上から1mの高さ)を計測した地点がありました。
操業を再開した工場では、毎時13マイクロシーベルト(地上から1mの高さ)の地点があり、近隣の住居では毎時9マイクロシーベルト(地上から1mの高さ)のホットスポットが見つかりました。
さらに、森林に広く覆われた飯舘村の地理的な環境を考えると、除染の効果は相当限定的になると考えられます。
空間放射線量 測定値と測定場所(福島県飯舘村)(PDF)
http://www.greenpeace.org/japan/Global/japan/pdf/20121023_Iitate_data.pdf
結論
今回の調査を通して、政府は以下の取り組みを強化する必要があるとグリーンピースは考えます。
•人口が密集している地域、子どもの生活環境を優先しての除染
•モニタリングポストの再評価
•除染の効果の評価
•(避難区域再編時などに)コミュニティを破壊しないアプローチ・意思決定への住民参画
•適切な放射線防護の情報提供
Greenpeace in Fukushima グリーンピース放射線量調査報告 2012年10月16日~19日
(PDF)
http://www.greenpeace.org/japan/Global/japan/pdf/20121023_Presentation.pdf
(以下は省略)
《関連資料~ドイツのグリーンピースのホームページより》
福島県内の各地域での放射線量、食品検査結果PDF、海洋検査結果PDF
http://www.greenpeace.org/international/en/campaigns/nuclear/safety/accidents/Fukushima-nuclear-disaster/Radiation-field-team/#data
《動画》
グリーンピース放射線調査チーム(第13回目調査) @福島市、飯舘村
http://youtu.be/BU8VC_dmPzE
2012年10月24日水曜日
原子力規制委の委員長が楽観論一色「防護計画は30キロ圏内で充分」
☆防護計画は30キロ圏内=原発事故で規制委員長 (時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121024-00000111-jij-soci
http://www.webcitation.org/6BeSdf4Aq
原子力規制委員会の田中俊一委員長は24日の定例会見で、原発事故などの緊急時に避難や屋内退避ができるよう備える「緊急防護措置計画区域(UPZ)」について、原発から半径30キロ圏の範囲で十分との認識を示した。
↓
137 名前:地震雷火事名無し(神奈川県)
投稿日:2012/10/24(水) 19:53:37.38 ID:6HS7aCB50
またこれだ。
単なる避難訓練の範囲ですら、全く科学的な考慮がまったくされない。
30キロで済むかどうかというのは事故の規模や進展具合によってまるっきり違うということを、スリーマイル、チェルノブイリ、JCO、福島などでいやというほど学んだはずなのにそれが全然生かされてない。
《備考》
☆4原発、30キロ圏外も避難線量 全原発の拡散予測公表
(朝日新聞デジタル)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121024-00000017-asahi-soci
http://www.webcitation.org/6BeSuk4m7
全国で唯一稼働中の大飯原発は、南南西から南東方向に放射性物質が広がりやすく、県境を越えて南に32.2キロ離れた京都府南丹市内でも積算被曝線量が100ミリに達した。
(略)
全国で最も広範囲に放射性物質が広がると予測されたのは柏崎刈羽原発で、東南東方向に40.2キロ離れた新潟県魚沼市内でも避難基準値に達した。
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