— 新潟に新しいリーダーを誕生させる会 (@Newleader_N) 2016年10月9日
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2016年10月9日日曜日
【新潟県知事選】風間直樹議員(民進党)も米山隆一候補を応援
https://twitter.com/Newleader_N/status/785068851088150528
【新潟県知事選】明日(月曜日)は3人の民進党議員が新潟入りして米山隆一候補を応援する
https://twitter.com/abe_tomoko/status/784887437579268096
不順な天候、この10日間程は新潟の天気が気にかかる。選挙戦も中盤になり、民進党議員も自主的?!に応援に入る人が増えた。電力業界はじめオール日本と位置付ける与党自民党に対して、ここで立たねば大義に悖る。明日は前原、初鹿、今井雅人さん新潟入る。義勇軍?募集中。— あべともこ(衆議院議員・小児科医) (@abe_tomoko) 2016年10月8日
本日の読売新聞・茨城版の「訃報欄」に27歳女性の名が
470 名前:地震雷火事名無し(茨城県)
投稿日:2016/10/09(日) 07:40:05.56 ID:PQzw8tBI.net
今日の訃報(40件)
常陸太田市 女性 27歳 喪主 父
↑
美容師だったもよう
投稿日:2016/10/09(日) 07:40:05.56 ID:PQzw8tBI.net
今日の訃報(40件)
常陸太田市 女性 27歳 喪主 父
↑
美容師だったもよう
【写真/新潟県知事選】坂本祐之輔議員(民進党)が米山隆一候補の応援演説
https://twitter.com/nipponniyumeo/status/784727707762384896
今日は一日新潟県知事選挙の応援演説。友人である米山隆一候補は医師で弁護士。今日の演説の中心は原発。風力・地力・水力を中心とした再生可能エネルギー社会を実現してほしい。雨の中、熱い思いを込めて訴えさせていただきました! pic.twitter.com/WAoHuMT24Y— 坂本祐之輔 (@nipponniyumeo) 2016年10月8日
2016年10月8日土曜日
【新潟県知事選】原口一博議員(民進党)が「米山隆一候補を応援しよう」と呼びかけ
https://twitter.com/kharaguchi/status/784495848491130881
新潟県知事選で民進党議員は「自主応援」に駆けつけ民進党支持者は米山候補に「自主投票」して欲しい。 https://t.co/Pw1YdinajH— 原口 一博 (@kharaguchi) 2016年10月7日
本日の読売新聞・茨城版の「訃報欄」に34歳男性と42歳男性の名が
467 名前:地震雷火事名無し(茨城県)
投稿日:2016/10/08(土) 09:14:43.75 ID:2Jegweje.net
今日の訃報(50件)
かすみがうら市 男性 34歳 喪主 妻
古河市 男性 42歳 喪主 妻
投稿日:2016/10/08(土) 09:14:43.75 ID:2Jegweje.net
今日の訃報(50件)
かすみがうら市 男性 34歳 喪主 妻
古河市 男性 42歳 喪主 妻
【新潟県知事選】自民党幹部が森民夫候補の苦戦を示唆する発言
☆新潟知事選 楽観一転、自民焦り…原発問題が争点
(毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000116-mai-pol
http://www.webcitation.org/6l5fqvjs7
立候補表明は告示6日前と遅れたが、自民党は「森氏と並ばれたのではないか」と警戒する。
(略)
ただ、「なかなか伸びない」(自民党幹部)という焦りは隠せず、終盤戦に勝負をかける。
(毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000116-mai-pol
http://www.webcitation.org/6l5fqvjs7
立候補表明は告示6日前と遅れたが、自民党は「森氏と並ばれたのではないか」と警戒する。
(略)
ただ、「なかなか伸びない」(自民党幹部)という焦りは隠せず、終盤戦に勝負をかける。
【新潟県知事選】森民夫候補が柏崎原発再稼働に「反対するかのような」老獪な言動
☆新潟知事選 楽観一転、自民焦り…原発問題が争点
(毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000116-mai-pol
http://www.webcitation.org/6l5fqvjs7
森氏陣営も再稼働問題を避けて通るのは得策ではないと判断。同氏は、「安全に確信がなければ反対と言う覚悟はある」と踏み込み、再稼働反対派への浸透を図る。
(毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000116-mai-pol
http://www.webcitation.org/6l5fqvjs7
森氏陣営も再稼働問題を避けて通るのは得策ではないと判断。同氏は、「安全に確信がなければ反対と言う覚悟はある」と踏み込み、再稼働反対派への浸透を図る。
【桜島大噴火なら】火山灰により川内原発の非常用ディーゼル発電機が止まるおそれ
なるほど、それを防ぐために、ディーゼルエンジンには、自動車のエンジンと同じように、空気を浄化するフィルターがついている。このフィルターに火山灰が付着するので、目詰まりを起こしてオーバーヒートし、最終的にはエンジンが停止する。福島原発事故で起こったと同じ、全電源喪失に至るのだ。
http://diamond.jp/articles/-/74973?page=4
《火山灰で飛行機のエンジンが止まった事例》
ブリティッシュ・エアウェイズ9便のボーイング747のジェットエンジンが、火山灰が詰まったことにより4基とも停止し、同機は滑空状態となった。ゼロに近い確率だといわれていた四発機の全エンジン停止という、未曾有の事態に乗員達は悪戦苦闘を重ね、どうにかエンジンの再始動に成功し、ジャカルタへ緊急着陸に成功。死傷者は出なかった。それまで何の対策も採られていなかった航空路における火山の噴煙に対する対策が世界的に急がれるきっかけとなった事故である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%BA9%E4%BE%BF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E6%95%85%E9%9A%9C%E4%BA%8B%E6%95%85#.E6.A6.82.E8.A6.81
1989年12月15日、KLMオランダ航空867便は、アムステルダム・アムステルダム・スキポール空港から新東京国際空港(2004年に成田国際空港へと改称)に向かう定期便だった。機体はボーイング747-406Mで、この機体は投入されてから6ヶ月未満とい新造機だった。867便は前日噴火したリダウト山からの火山灰の厚い雲の中を飛んでいた。
雲の中を飛行中、機体の4つのエンジンの出力が低下し始め、約10〜15秒後にバックアップ電力システムを残してエンジンは停止した。 エンジンの発電機が止まったため一瞬停電状態になったが、バックアップ電源により計器や油圧システムは動いており、操縦は可能だった。
機長はエンジンの再起動を何度も実行したがエンジンは再起動せず、機体は降下していった。
基本的にターボファンエンジンを搭載した航空機はエンジンを起動させるセルモーターを内蔵しておらず、通常は空港の電源を利用してエンジンを起動している。そのため飛行中にエンジンを再起動させる場合には、ファンが点火できる回転数に達するほどの大量かつ高速の空気を投入する必要がある。このため機体を急降下させ大量かつ高速な空気を吸い込ませ点火、再起動しない場合は引き起こした後に再度急降下する動作をエンジンが再起動するまで続けるのが基本であり、KLMオランダ航空867便もエンジン停止事故も複数回の急降下を試しエンジン再起動に成功し、緊急着陸して乗員乗客全員無事帰還した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/KLM%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E8%88%AA%E7%A9%BA867%E4%BE%BF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E5%81%9C%E6%AD%A2%E4%BA%8B%E6%95%85#.E6.A6.82.E8.A6.81
http://diamond.jp/articles/-/74973?page=4
《火山灰で飛行機のエンジンが止まった事例》
ブリティッシュ・エアウェイズ9便のボーイング747のジェットエンジンが、火山灰が詰まったことにより4基とも停止し、同機は滑空状態となった。ゼロに近い確率だといわれていた四発機の全エンジン停止という、未曾有の事態に乗員達は悪戦苦闘を重ね、どうにかエンジンの再始動に成功し、ジャカルタへ緊急着陸に成功。死傷者は出なかった。それまで何の対策も採られていなかった航空路における火山の噴煙に対する対策が世界的に急がれるきっかけとなった事故である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%BA9%E4%BE%BF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E6%95%85%E9%9A%9C%E4%BA%8B%E6%95%85#.E6.A6.82.E8.A6.81
1989年12月15日、KLMオランダ航空867便は、アムステルダム・アムステルダム・スキポール空港から新東京国際空港(2004年に成田国際空港へと改称)に向かう定期便だった。機体はボーイング747-406Mで、この機体は投入されてから6ヶ月未満とい新造機だった。867便は前日噴火したリダウト山からの火山灰の厚い雲の中を飛んでいた。
雲の中を飛行中、機体の4つのエンジンの出力が低下し始め、約10〜15秒後にバックアップ電力システムを残してエンジンは停止した。 エンジンの発電機が止まったため一瞬停電状態になったが、バックアップ電源により計器や油圧システムは動いており、操縦は可能だった。
機長はエンジンの再起動を何度も実行したがエンジンは再起動せず、機体は降下していった。
基本的にターボファンエンジンを搭載した航空機はエンジンを起動させるセルモーターを内蔵しておらず、通常は空港の電源を利用してエンジンを起動している。そのため飛行中にエンジンを再起動させる場合には、ファンが点火できる回転数に達するほどの大量かつ高速の空気を投入する必要がある。このため機体を急降下させ大量かつ高速な空気を吸い込ませ点火、再起動しない場合は引き起こした後に再度急降下する動作をエンジンが再起動するまで続けるのが基本であり、KLMオランダ航空867便もエンジン停止事故も複数回の急降下を試しエンジン再起動に成功し、緊急着陸して乗員乗客全員無事帰還した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/KLM%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E8%88%AA%E7%A9%BA867%E4%BE%BF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E5%81%9C%E6%AD%A2%E4%BA%8B%E6%95%85#.E6.A6.82.E8.A6.81
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