日テレエブリー 普段は見ないが。ホリエモン、田代、アレルギー、サンマ初セリ、嵐の大野が展示会
さすが日テレ こんなのばっか!日本人バカ化計画。報道かよ?この局は本当に政治とかを取り上げない!
— 中野阿佐ヶ谷 (@akihikoyoshitom) 2015, 7月 10
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2015年7月10日金曜日
今夕の日本テレビのニュースワイドのラインナップが(国難にもかかわらず)ヒドかったとの情報
https://twitter.com/akihikoyoshitom/status/619444887272845312
【高校野球】多賀城高校の投手が試合中に「鼻血が止まらなくなる」アクシデント
☆多賀城・鈴木新が鼻血耐え完投/宮城 (日刊スポーツ)
http://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/1504663.html
http://www.webcitation.org/6ZuYUQiDe
「練習中はあったけど、試合では初めて」と鈴木新。
http://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/1504663.html
http://www.webcitation.org/6ZuYUQiDe
「練習中はあったけど、試合では初めて」と鈴木新。
【原発事故/棄民】週刊朝日「弱者切り捨ての安倍政権~支援打ち切りで行き場失う福島の自主避難者たち」
☆弱者切り捨ての安倍政権 支援打ち切りで行き場失う福島の自主避難者たち (週刊朝日)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150710-00000000-sasahi-soci
https://web.archive.org/web/20150710045029/http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150710-00000000-sasahi-soci
「私たちがいくら支援を打ち切らないよう要望しても、内閣府や復興庁の担当者は『ご意見は受け止めました』と言うだけ。金をばら撒いて、予定通りに住民帰還を進める国の姿勢がよく分かった。被災者の人権なんて考えてくれない」
《おまけ》
羽仁五郎
https://twitter.com/gorohani/status/619323110899126272
関東大震災後に政府が発行した震災復興手形は、恐慌に陥った独占金融資本を救うために使われた。敗戦後の復興金融公庫では、植民地を失い瀕死の独占金融資本の救済のため国家予算の3分の1が投じられ、激しいインフレで人民が犠牲になった。政府がいう復興で人民が救われたためしなどないのだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150710-00000000-sasahi-soci
https://web.archive.org/web/20150710045029/http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150710-00000000-sasahi-soci
「私たちがいくら支援を打ち切らないよう要望しても、内閣府や復興庁の担当者は『ご意見は受け止めました』と言うだけ。金をばら撒いて、予定通りに住民帰還を進める国の姿勢がよく分かった。被災者の人権なんて考えてくれない」
《おまけ》
羽仁五郎
https://twitter.com/gorohani/status/619323110899126272
関東大震災後に政府が発行した震災復興手形は、恐慌に陥った独占金融資本を救うために使われた。敗戦後の復興金融公庫では、植民地を失い瀕死の独占金融資本の救済のため国家予算の3分の1が投じられ、激しいインフレで人民が犠牲になった。政府がいう復興で人民が救われたためしなどないのだ。
米国のビル・ネルソン上院議員(民主党)が癌の手術を受けるらしい
クラレンス・ウィリアム「ビル」ネルソン (Clarence William "Bill" Nelson, 1942年9月29日 - ) は、アメリカ合衆国の政治家。フロリダ州選出上院議員、民主党所属。
1986年に彼はスペースシャトル、コロンビアにペイロードスペシャリストとして乗り組み、宇宙飛行を行った二人目の現職議員となった。
https://twitter.com/jorgekgonzalez/status/619253228002086913
1986年に彼はスペースシャトル、コロンビアにペイロードスペシャリストとして乗り組み、宇宙飛行を行った二人目の現職議員となった。
https://twitter.com/jorgekgonzalez/status/619253228002086913
BREAKING: Senator Bill Nelson's office says he needs a procedure to remove prostate cancer. #FOX35.
— Jorge K Gonzalez (@jorgekgonzalez) 2015, 7月 9
【地震/日テレ動画】午前3時半ごろ岩手県盛岡市で「震度5弱」の地震があった
☆盛岡市で震度5弱 気象庁が注意呼びかけ
(日本テレビ)
http://www.news24.jp/articles/2015/07/10/07303894.html
10日午前3時半頃、岩手県盛岡市で震度5弱の強い揺れを観測する地震があった。
《ロシア国立水文気象大学の地震予知プロジェクト》
https://twitter.com/kazan_joho/status/618403376431128576
https://twitter.com/kazan_joho/status/619128153965879300
(日本テレビ)
http://www.news24.jp/articles/2015/07/10/07303894.html
10日午前3時半頃、岩手県盛岡市で震度5弱の強い揺れを観測する地震があった。
《ロシア国立水文気象大学の地震予知プロジェクト》
https://twitter.com/kazan_joho/status/618403376431128576
【#ロシア地震予測サイトデータ】
データ取得時刻は7月7日21:57、画像中の時刻は世界標準時です。上が48時間予測、下が24時間予測です。
※マグニチュード凡例:青…M3~5、緑…M5~6、紫…M6~7、赤…M7以上 pic.twitter.com/YrKhaTDUMZ
— 火山情報 (@kazan_joho) 2015, 7月 7
https://twitter.com/kazan_joho/status/619128153965879300
【ロシア国立水文気象大学・地震予知プロジェクト】
データ取得時刻は7月9日21:57、画像中の時刻はUTCです。上が48時間、下が24時間予測です。
※マグニチュード凡例:青…M3~5、緑…M5~6、紫…M6~7、赤…M7以上 pic.twitter.com/tEaVow0yYC
— 火山情報 (@kazan_joho) 2015, 7月 9
【原発再稼働を強行】川内原発1号機の「核燃料」装填が完了した
九州電力は川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)への核燃料装填作業が完了したと明らかにした。
2015/07/10 00:35 【共同通信】
http://www.47news.jp/FN/201507/FN2015070901001746.html
2015/07/10 00:35 【共同通信】
http://www.47news.jp/FN/201507/FN2015070901001746.html
【地震】午前1時15分ごろ栃木県南部で震度4の地震があった
気象庁によると、午前1時15分ごろ、栃木県南部で震度4の地震があった。
2015/07/10 01:23 【共同通信】
http://www.47news.jp/FN/201507/FN2015070901001763.html
2015/07/10 01:23 【共同通信】
http://www.47news.jp/FN/201507/FN2015070901001763.html
2015年7月9日木曜日
【安保法制】今夜7時のNHKニュースがやっぱり「与党寄り」のスタンスだった
https://twitter.com/akahataseiji/status/619095254453481472
NHKテレビのニュース7。日弁連が戦争法案に反対して院内学習会を開き、野党代表がそろって訴えたことはとりあげなかった。採決にむけた自公の動きは注目してニュースを流すのとは対照的だ。戦争法案の今国会成立反対が世論の多数だ。世論の声をとりあげないのは偏向ではないか。(津)
— 赤旗政治記者 (@akahataseiji) 2015, 7月 9
【写真】福島県楢葉町で「多くの町民の帰還を願う」花植えが行われた
☆多くの町民帰還願う 楢葉で国道沿いに花植える
(福島民報)
http://www.minpo.jp/news/detail/2015070923967
http://www.webcitation.org/6ZtEVXC7K
一般社団法人ならはみらいが事務局を務めるならは応援団の主催。町内を花で彩り、古里への帰還を願う気持ちを高めようと企画。
《ロンゲラップ島のケース》
☆科学者にだまされ、島に戻った人々の悲劇
『核の難民 ビキニ水爆実験「除染」後の現実』
(佐々木英基 著)
http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/635
放射能が残っていることはわかっていた。当時科学者は、帰島させる目的をこう語っている。「住民がロンゲラップ島に帰郷することは、すなわち、高いレベルの放射線を浴びた人間が、ふたたび高い放射線にさらされるということです。これは、遺伝的研究をする上で、まさに理想的な状況です。」
また「放射性物質が土壌から食物連鎖を通じて体内に入るまで追跡することができる。」放射線の臓器への影響や半減期、排出なども調査できる。
そのために、当初の被曝者と、このたび初めて放射能を浴びたり食ったりする者とを、わけて調査した。
これは、核戦争もしくは原子力平和利用によって人が放射能を浴びた場合にどういう影響が出るか、動物実験だけでは十分でないので、世界で放射能レベルが最も高いロンゲラップに人を住まわせて検査することにしたのである。島民には「島はもう安全だ。何も問題はない」と説明した。
島でくらし始めた人々には、デキモノ、下痢、それに植物や動物の異変などさまざまな影響があったが、最も顕著なのが女性の出産である。頭蓋骨のない子や骨がなくて皮膚だけの子が生れる。ブドウのような子やクラゲのような子が生れる。こういう子はすぐに死ぬ。女性の95%が流産を経験した。これは一九五四年に被曝した人も五七年以後に被曝した人も違いはない。
一九七五年、島民は米人医師に不信を表明し、検診を拒否した。八五年全島民が島を離れて他の島に移った。
一九九八年、「ブラボー」から四十四年後にアメリカは、島の一部居住地区の除染を始めた。現在、島民に「島へ帰れば生活は保証する」と言っているが、島民は帰ろうとしない。
《無料動画~「ロンゲラップ島」に関するNHKの番組》
ロンゲラップ島 ~核実験の島 帰還に揺れる島民~
NHK海外ネットワーク 2013年1月26日 放送
太平洋マーシャル諸島・ビキニ環礁周辺では、1946年から13年間に渡りアメリカによって繰り返し核実験が行われてきました。1954年の水爆実験「ブラボー」では、予想外の威力により、日本の第五福竜丸が被爆し、ビキニ環礁から200km離れたロンゲラップ島でも、汚染のため、住民が移住を余儀なくされました。
避難から半世紀以上が経った今、ロンゲラップ島では、島民の帰還計画が持ち上がっています。
島は今どうなっているのか?除染はどこまで進んだのか?島民たちの思いは?
2013年1月に日本から島を訪れた、原水爆禁止日本協議会の調査団に同行取材しました。
http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_worldnet_20130126_2280
《ロンゲラップ島の島民の疎開先を訪問した日本人によるレポート》
http://www.morizumi-pj.com/bikini/bikini.html
その後米艦船に収容され、3年後、「安全宣言」を信じて、実験当時島にいなかった島民も一緒に、帰島した。しかし、残留放射能で島は住める状態ではなかった。
実験当時島外で無事だった人も、汚染されたヤシガニやパンの実、魚などの食物などを通じて内部被曝をしてしまった。
http://www.morizumi-pj.com/bikini/04/bikini4.html
「(住民の帰郷は)高いレベルの放射線を浴びた少数の者が再び高い放射線にさらされると言うことである。このことは、あなたが広島、長崎で行っている遺伝的調査を行う上で理想的な状況であり、重要である。全米科学アカデミー委員会が重要視している一般的には劣性遺伝子と呼ばれているものへの影響を観察できる絶好の機会である」(「マーシャル諸島核の世紀」豊崎博光日本図書センター)とアメリカ原子力委員会生物医学局ベントレイ・グラス博士はチャールズ・ダンハムAEC生物医学局局長に帰島を検討する会議の中で話している。
《おまけ》
☆西部戦線異状なし
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E9%83%A8%E6%88%A6%E7%B7%9A%E7%95%B0%E7%8A%B6%E3%81%AA%E3%81%97#.E6.A6.82.E8.A6.81
題名は、パウル・ボイメルが戦死した1918年10月のある日の司令部報告「西部戦線異状なし、報告すべき件なし」に由来している。
☆アドルフ・アイヒマン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9E%E3%83%B3#.E3.82.A2.E3.82.A4.E3.83.92.E3.83.9E.E3.83.B3.E8.A3.81.E5.88.A4
この公判時にアイヒマンは「一人の死は悲劇だが、集団の死は統計上の数字に過ぎない」という言葉を残した。
(福島民報)
http://www.minpo.jp/news/detail/2015070923967
http://www.webcitation.org/6ZtEVXC7K
一般社団法人ならはみらいが事務局を務めるならは応援団の主催。町内を花で彩り、古里への帰還を願う気持ちを高めようと企画。
《ロンゲラップ島のケース》
☆科学者にだまされ、島に戻った人々の悲劇
『核の難民 ビキニ水爆実験「除染」後の現実』
(佐々木英基 著)
http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/635
放射能が残っていることはわかっていた。当時科学者は、帰島させる目的をこう語っている。「住民がロンゲラップ島に帰郷することは、すなわち、高いレベルの放射線を浴びた人間が、ふたたび高い放射線にさらされるということです。これは、遺伝的研究をする上で、まさに理想的な状況です。」
また「放射性物質が土壌から食物連鎖を通じて体内に入るまで追跡することができる。」放射線の臓器への影響や半減期、排出なども調査できる。
そのために、当初の被曝者と、このたび初めて放射能を浴びたり食ったりする者とを、わけて調査した。
これは、核戦争もしくは原子力平和利用によって人が放射能を浴びた場合にどういう影響が出るか、動物実験だけでは十分でないので、世界で放射能レベルが最も高いロンゲラップに人を住まわせて検査することにしたのである。島民には「島はもう安全だ。何も問題はない」と説明した。
島でくらし始めた人々には、デキモノ、下痢、それに植物や動物の異変などさまざまな影響があったが、最も顕著なのが女性の出産である。頭蓋骨のない子や骨がなくて皮膚だけの子が生れる。ブドウのような子やクラゲのような子が生れる。こういう子はすぐに死ぬ。女性の95%が流産を経験した。これは一九五四年に被曝した人も五七年以後に被曝した人も違いはない。
一九七五年、島民は米人医師に不信を表明し、検診を拒否した。八五年全島民が島を離れて他の島に移った。
一九九八年、「ブラボー」から四十四年後にアメリカは、島の一部居住地区の除染を始めた。現在、島民に「島へ帰れば生活は保証する」と言っているが、島民は帰ろうとしない。
《無料動画~「ロンゲラップ島」に関するNHKの番組》
ロンゲラップ島 ~核実験の島 帰還に揺れる島民~
NHK海外ネットワーク 2013年1月26日 放送
太平洋マーシャル諸島・ビキニ環礁周辺では、1946年から13年間に渡りアメリカによって繰り返し核実験が行われてきました。1954年の水爆実験「ブラボー」では、予想外の威力により、日本の第五福竜丸が被爆し、ビキニ環礁から200km離れたロンゲラップ島でも、汚染のため、住民が移住を余儀なくされました。
避難から半世紀以上が経った今、ロンゲラップ島では、島民の帰還計画が持ち上がっています。
島は今どうなっているのか?除染はどこまで進んだのか?島民たちの思いは?
2013年1月に日本から島を訪れた、原水爆禁止日本協議会の調査団に同行取材しました。
http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_worldnet_20130126_2280
《ロンゲラップ島の島民の疎開先を訪問した日本人によるレポート》
http://www.morizumi-pj.com/bikini/bikini.html
その後米艦船に収容され、3年後、「安全宣言」を信じて、実験当時島にいなかった島民も一緒に、帰島した。しかし、残留放射能で島は住める状態ではなかった。
実験当時島外で無事だった人も、汚染されたヤシガニやパンの実、魚などの食物などを通じて内部被曝をしてしまった。
http://www.morizumi-pj.com/bikini/04/bikini4.html
「(住民の帰郷は)高いレベルの放射線を浴びた少数の者が再び高い放射線にさらされると言うことである。このことは、あなたが広島、長崎で行っている遺伝的調査を行う上で理想的な状況であり、重要である。全米科学アカデミー委員会が重要視している一般的には劣性遺伝子と呼ばれているものへの影響を観察できる絶好の機会である」(「マーシャル諸島核の世紀」豊崎博光日本図書センター)とアメリカ原子力委員会生物医学局ベントレイ・グラス博士はチャールズ・ダンハムAEC生物医学局局長に帰島を検討する会議の中で話している。
《おまけ》
☆西部戦線異状なし
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E9%83%A8%E6%88%A6%E7%B7%9A%E7%95%B0%E7%8A%B6%E3%81%AA%E3%81%97#.E6.A6.82.E8.A6.81
題名は、パウル・ボイメルが戦死した1918年10月のある日の司令部報告「西部戦線異状なし、報告すべき件なし」に由来している。
☆アドルフ・アイヒマン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9E%E3%83%B3#.E3.82.A2.E3.82.A4.E3.83.92.E3.83.9E.E3.83.B3.E8.A3.81.E5.88.A4
この公判時にアイヒマンは「一人の死は悲劇だが、集団の死は統計上の数字に過ぎない」という言葉を残した。
ひし美ゆり子さん(アンヌ隊員)が視力の衰えを訴えている
https://twitter.com/ANNEinfinity/status/618653852221374464
眼が頓に悪くなってる。店に着いたファンレター、模様入り便箋にシャーペンで書いたのか?文字が薄く小さくて殆ど読めなかった。返信封筒に切手が貼って私の大きなプロマイド同封。サインして送り返したけどこれで良かったのか?後で別ファンから頂いたライト付き拡大鏡でやっと読めた。30歳、若い!
— ひし美ゆり子 (@ANNEinfinity) 2015, 7月 8
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