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2014年12月23日火曜日

【写真】松川佑依子さんの目の下のクマが目立つ

https://twitter.com/tospo_news/status/547230036932063234



日清オイリオが「オリーブオイル」を最大50%値上げ

☆日清オイリオがオリーブオイルを最大50%値上げ
(産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00000567-san-bus_all

https://web.archive.org/web/20141223023547/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00000567-san-bus_all

2015年3月2日の納入分から実施する。



本日の読売新聞・茨城版の「訃報欄」に44歳女性と34歳男性の名が

60 名前:地震雷火事名無し(茨城県)
投稿日:2014/12/23(火) 10:42:33.19 ID:PYtUoeoL0

今日の訃報(33件)
 水戸市 女性 44歳  喪主 夫
 常総市 男性 34歳  喪主 妻

【維新の党】橋下徹氏が「一時的に」共同代表を辞任する

☆橋下氏、維新共同代表を辞任へ…地方選後に復帰
(読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00050154-yom-pol 

https://web.archive.org/web/20141223014739/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00050154-yom-pol

「大阪都構想」の実現に向け、来年4月の統一選で行われる大阪府議選、大阪市議選への対応に専念する狙いがあるとみられる。

北朝鮮のインターネットが機能停止

米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は、北朝鮮でインターネットが機能停止に陥ったと報じた。
2014/12/23 06:59  【共同通信】

北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞や朝鮮中央通信のウェブサイトは午前9時現在、接続できない状態。
2014/12/23 09:19  【共同通信】

2014年12月22日月曜日

〔西アフリカ〕ガボンの首都リーブルビルで反大統領デモ隊と警察が衝突

ガボンの首都リーブルビル(Libreville)で、反大統領派のデモ隊と警察が衝突し、催涙ガス弾が発射された。





菜々緒さんの身体に大量の「発疹」が出たが医師にも原因がわからない

「体に今まで見たことのない量のブツブツ。」


☆菜々緒、原因不明の大量発疹に「怖い…」
(日刊スポーツ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00000027-nksports-ent

https://web.archive.org/web/20141222110801/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00000027-nksports-ent



【大手紙は政府広報と化した】「地方創生」を一斉にタレ流す大メディアの“政府PR報道”

☆「地方創生」を一斉にタレ流す大メディアの“政府PR報道”
(日刊ゲンダイ)

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/155965

http://www.asyura2.com/14/senkyo176/msg/751.html

大手紙は画餅だと承知の上で政府にお付き合いしているのだろう。これでは安倍政権の広報宣伝機関も同然だ。

本日の読売新聞・茨城版の「訃報欄」に46歳女性と44歳女性の名が

56 名前:地震雷火事名無し(茨城県)
投稿日:2014/12/22(月) 09:30:53.74 ID:E9f7XOMF0

今日の訃報(64件)

ひたちなか市 女性 46歳  喪主 夫

筑西市 女性 38歳  喪主 夫
↑ 筑西の市道交差点で横断中に、右折してきた2トントラックにはねられ、頭を強く打つなどして死亡

坂東市 女性 44歳  喪主 夫

【集団的自衛権】政府方針「中東への自衛隊派兵もOK」 

☆集団的自衛権 安保法制に地理的制約なし 政府方針 ホルムズ掃海を視野 (産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00000052-san-pol

https://web.archive.org/web/20141222044448/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00000052-san-pol

また、集団的自衛権によるホルムズ海峡での掃海活動について、政府関係者は「論理的にはそういうことがありうる」とするものの、首相は「経済的パニックが起きる危険性」など特殊なケースを想定しており、慎重に判断する考えだ。




《人為的に「経済的パニック」を引き起こして、それを大義名分にして中東に出兵することは技術的に可能である》

☆トイレットペーパー騒動

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E9%A8%92%E5%8B%95

1973年10月16日、産油国が原油価格を70%引き上げることを決定したため、当時の田中角栄内閣の中曽根康弘通商産業大臣が「紙節約の呼びかけ」を10月19日に発表した。

このため、10月下旬には「紙がなくなる」という噂が流れはじめ、同年11月1日午後1時半ごろ、大阪千里ニュータウンの千里大丸プラザ(現:ピーコックストア千里中央店・オトカリテ内)が特売広告に「(激安の販売によって)紙がなくなる!」と書いたところ、300人近い主婦の列ができ、2時間のうちにトイレットペーパー500個が売り切れた。

その後、来店した客が広告の品物がないことに苦情をつけたため、店では特売品でないトイレットペーパーを並べたが、それもたちまち売り切れ、噂を聞いた新聞社が「あっと言う間に値段は二倍」と書いたため、騒ぎが大きくなり、騒動に発展した。

当時は第四次中東戦争という背景もあり、原油の高騰により紙が本当に無くなるかもしれないという不安心理から、各地で噂が飛び火し、行列が発生したため、マスコミにも大きく取り上げられ、パニックは全国に連鎖的に急速に拡大した。高度経済成長で大量消費に慣れていた日本人が急に「物不足の恐怖」に直面したために起こったパニックとも言われている。


パニックの火付け役は新聞の投書だとする説もある。


ただ、この当時、日本の紙生産は安定しており、実際には生産量自体は同流言飛語が全国的に広まるまで、ほとんど変わっておらず、パニックが発生した後はむしろ生産量増加も行っていた模様である。

マスコミの報道や流言飛語によって不安に駆られ、高値でたくさんのトイレットペーパーを買った消費者は、山積み保管していた。

それまでトイレットペーパーは主に特売用商品(消費者を商店に足を向けさせ、客足の増加を見込む)として扱われていたが、この当時は一変して定価どころか倍の値段をつけても売れる程だったという。このため商店は在庫確保に奔走し、結果として問屋在庫すら空になる程だったとされている。

このような連鎖的現象により、最初の内こそ楽観視していた人までもが、実際に店頭からトイレットペーパーが消えたため確保に走ったといい、小売店では、店頭にトイレットペーパーが並ぶや否や客が押し掛け、商品を奪い合う人すら見られた。デパートなどでは余りの混雑振りに、トイレットペーパー販売のたびに迷子も多数発生したという。





《陸上自衛隊による世論誘導・世論操作の実験「投書作戦」》

参議院会議録情報
第126回国会 内閣委員会 第3号
平成五年三月二十九日(月曜日)

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/126/1020/12603291020003c.html

さらにもう一点見ますと、投書作戦というのがありまして、これは五十一年の一月十日から一月三十一日の間にかけてそれぞれ投書を、自衛隊に非常に国民の支持が集まるようにと、そういう目的の内容になっておりますが、このようなことは「桐千葉」という題の、十七期研修生が修了します直前に文集をつくりまして、そしてその中に皆書いてあることでございますけれども、この投書作戦の方は、これも新聞の名前はきょうは挙げませんけれども、それぞれ大新聞でありますが、大新聞に、例えば「駅構内の除雪職員はどこに」ということで、自衛隊員が一生懸命除雪をやっておるが、駅の職員がしてないというような内容の投書をしている。それから「自衛隊への偏見排せ」という、こういう内容の投書も行っております。

さらには、「今こそ青少年に徳育を」というので、教員の名前になっておりますが、教員にしては極めて内容が問題な、勉強ばっかりしていると精神障害者になるのではないかなどというような、こういうことが書いてあるんで、これ本当に教員なのかどうかも疑わしいんですけれども、それを調べてみましたら、どうもそこまで私わかりませんでしたが、そういう「今こそ青少年に徳育を」という、題はすばらしいんですけれども、こういうもの。「雪祭りが教えてくれたもの」、まだありますね、「野犬の事故をなくして」と、こういう題の投書も来ているんです。

こういう投書をしまして、これすべてこの訓練の、演習の、実習の課程の中で行っていると、こういうことが資料の上で明らかだし、当時の新聞をこれ調べましてはっきりしておることなんですけれども、このような演習をしたということをお認めになりますかのそれから、こういう演習、教育訓練の目的というものはさっきおっしゃったようなことと合致するんでしょうか。



やきとりのいない八月

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