このブログを検索

2014年12月16日火曜日

トリンプが「ブラジャー2万2千枚を自主回収する」と発表 

女性下着メーカーのトリンプ・インターナショナル・ジャパンは、ブラジャー2万2千枚を自主回収すると発表。
2014/12/16 14:35  【共同通信】
http://www.47news.jp/FN/201412/FN2014121601001601.html

〔衆院選〕生活の党が「ゲリラ的な選挙戦」の経験値を積んだらしい

「前回は選対を秘書さん6人が取り仕切りボランティアスタッフは指示通り動くだけ。今回は秘書は0(ゼロ)、地元のコアな支援者が選対を取り仕切った。」
https://twitter.com/jaquie35/status/544511630063575040



民主党の次期代表にダークホースの「玉木雄一郎」氏の名が急浮上

☆民主党 緊急役員会で代表選日程など調整 17日に決定
(毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000004-mai-pol

https://web.archive.org/web/20141216030517/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000004-mai-pol


次期代表には、岡田氏や細野豪志元環境相、玉木雄一郎衆院議員
http://youtu.be/JFx5ZfdQnM8
らの名前が取りざたされている。

本日の読売新聞・茨城版の「訃報欄」に43歳男性と45歳女性と45歳男性の名が

45 名前:地震雷火事名無し(茨城県)
投稿日:2014/12/16(火) 09:35:14.49 ID:/XuCMbnH0

今日の訃報(78件)
 筑西市 男性 43歳  喪主 母
 古河市 女性 45歳  喪主 夫
 河内町 男性 45歳  喪主 長男

「胸焼け」が胃癌や狭心症の前兆であるケースもある

☆胃がんや狭心症のサイン…「いつもの胸焼け」が命取りになる
(日刊ゲンダイ)

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/155774

http://www.asyura2.com/13/health16/msg/719.html

ガン治療サポートシリーズ【ヘミシンクCD】
ガン治療サポートシリーズ【ヘミシンクCD】
価格:8,640円(税込、送料別)

【政報蜜月】福島県でも県政与党と地元マスコミが「蜜月」のようである

https://twitter.com/HirokoAihara/status/544421299523555331



https://twitter.com/HirokoAihara/status/544424368059584512



【衆院選】昨夜7時のNHKニュースはあからさまに安倍政権寄りのスタンス

うわわわわNHK 7時のニュース 今回の勝利でアベノミクス、原発再稼働、集団的自衛権、に対して信任が得られた 責任を持って政策を推し進めなければならないとさも様々な論点が提示されてきたかのような表現!争点隠しばかりじゃねえか原発なんか争点にしてたか?
https://twitter.com/akihikoyoshitom/status/544435387221827587



☆首相が会見 経済最優先で政権運営に (NHK)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141215/k10013985521000.html

https://web.archive.org/web/20141215204230/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141215/k10013985521000.html

また、ことし7月に行った集団的自衛権の行使を容認する閣議決定について、「今回の選挙は閣議決定を踏まえた選挙でもあり、国民の支持を頂いた。約束したことを実行していくのは、政権として当然の使命であり、来年の通常国会で、しかるべきときに閣議決定に基づいた法案を提出し、成立を果たしていきたい」と述べました。




《二・二六事件の結果を左右したのはNHKラジオであった》

☆二・二六事件

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E3%83%BB%E4%BA%8C%E5%85%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6#29.E6.97.A5

29日午前5時10分に討伐命令が発せられ、午前8時30分には攻撃開始命令が下された。

戒厳司令部は近隣住民を避難させ、反乱部隊の襲撃に備えて愛宕山の日本放送協会東京中央放送局を憲兵隊で固めた。

同時に投降を呼びかけるビラを飛行機で散布した。

午前8時55分、ラジオで「兵に告ぐ」と題した「勅命が発せられたのである。既に天皇陛下のご命令が発せられたのである…」に始まる勧告が放送され、また「勅命下る 軍旗に手向かふな」(原文は全て繋がっている)と記されたアドバルーンもあげられた。

また師団長を始めとする上官が涙を流して説得に当たった。これによって反乱部隊の下士官兵は午後2時までに原隊に帰り、安藤輝三大尉は自決を計ったものの失敗した。

【福祉】介護サービス提供事業者に支払われる介護報酬を「引き下げ」へ

☆介護報酬引き下げで調整 職員賃金は1万円上げ
(共同通信)

http://www.47news.jp/CN/201412/CN2014121501002131.html

特別養護老人ホームなどの利益率が高いとの指摘があることに加え、消費税率10%への引き上げ延期で社会保障に振り分ける財源が縮小したことも考慮した。


∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞


《民心操作の奥義「必要な歳出も削減すれば国民の側が増税を望むようになる》


☆「増税してくれというまで削れ」首相、諮問会議で発言
(2006年6月27日の朝日新聞)

https://web.archive.org/web/20060716054030/http://www.asahi.com/politics/update/0627/014.html

http://www.asyura.com/0601/senkyo23/msg/454.html

小泉首相が22日の経済財政諮問会議で「歳出をどんどん切り詰めていけば『やめてほしい』という声が出てくる。増税してもいいから必要な施策をやってくれ、という状況になるまで、歳出を徹底的にカットしないといけない」と発言していたことがわかった。27日に公表された会議の議事録で明らかになった。




☆平成18年6月22日の第16回経済財政諮問会議議事要旨

http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/minutes/2006/0622/report.html


(注:PDFファイルである)
http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/minutes/2006/0622/shimon-s.pdf


(小泉議長)

私も、目先の政策を行う場合にも、中長期的なあるべき姿から考えなくてはいけないということを就任以来言ってきた。毎年度の予算を編成する場合にも、5年、10年先を見て、一つのあるべき姿を見て、来年どうやるべきか。それは大事だ。

郵政民営化を掲げるから、ドン・キホーテと言われているけれども、私は冷厳な現実主義だと思っている。

消費税は私の在任中上げないと言ったら無責任だと言われた。私が就任時の目標どおりプライマリー・バランスを黒字化すると言ったら、既に消費税の法案を出している。今までのやり方だったら、公共事業を増やさなくては景気は回復してこない。それが、公共事業をマイナスにしても税収が上がってきた。長期的な目標を大事にしつつ、現実の対応はいろいろある。公共事業をマイナスにしても、消費税を上げなくても、歳出削減に取り組んで規制改革をやってきている。政府にも自民党にも、こういう発想は今までなかった。そこが大事だ。

来年度の予算を編成するにしても、中長期的な目標、あるべき姿を考えるのは大事である。しかし、状況というのは、公共事業をとってみても、消費税をとってみても、必ず変わってくる。消費税を上げないのは無責任だと言っているが、そう言った人たちも、今年も来年も消費税法案を出せるはずがない。現実に、私の言っているとおりになっている。

これから情勢が変わり得る。

歳出削減をどんどん切り詰めていけば、やめてほしいという声が出てくる。増税をしてもいいから必要な施策をやってくれという状況になってくるまで、歳出を徹底的にカットしないといけない。

そうすると消費税の増税幅も小さくなってくる。

これから、歳出削減というのは楽ではないことがわかってくるだろう。今はまだ分かっていない。歳出削減の方が楽だと思っている。

歳出削減を徹底していくと、もう増税の方がいいという議論になってくる。

ヨーロッパを見ると消費税は10%以上、ドイツは19%、与野党が反対、反対と言っていたのが一緒になった。みんな10%以上である。野党が提案するようになっている。

情勢を見ながら、歳出削減をどんどんやっていくとどういう状況になっていくか。長期的な展望は大事だが、これから柔軟な対応が打てるような幅はとっておかなくてはいけない。

言っていることには大した違いはないが、現実の対応はそこで違う。一見不可能というものが可能になる場合もあるし、可能と思ったのが不可能になる場合もある。この5年間を見てみたら、全部そうではないか。そういう5年先、5年経った後の更に5年先。そういうことを言っているので、その辺をよく調整してやってほしい。




☆「社会保障費毎年2,200億円抑制」は削除されたが…小泉「骨太」政策の狙いは消費税率の大幅アップだった
(山崎康彦氏の文。2009年6月25日)

http://voicejapan2.heteml.jp/janjan/government/0906/0906255754/1.php

https://web.archive.org/web/20141215200819/http://voicejapan2.heteml.jp/janjan/government/0906/0906255754/1.php

悪名高い「社会保障費毎年2,200億円削減」の方針は、2006年6月に小泉首相を議長とする「経済財政諮問会議」で決定され、「骨太の方針06」として小泉内閣が決定したものです。

この方針によって、医療・介護・生活保護・障害者福祉など人々の命や健康にかかわる予算が軒並み削られた結果、医者不足で救急病院をタライ回しされて死亡した奈良の妊婦、生活保護が受けられず餓死した北九州の男性、リハビリ期間が大幅に短縮され機能回復せず生きる望みを失って死亡した障害者の方、介護サービスを受けられずアパートで孤独死した老夫婦など、今までの日本では起こり得なかったような悲劇が日本全国で繰り返されるようになりました。

政府の説明によると、この方針は2006年時点で2011年度に国・地方のプライマリーバランス*の黒字化を達成するために小泉内閣が「聖域なき歳出削減」をあえて断行した結果であるとのことでした。

(*プライマリー・バランスとは、過去の債務に関わる元利払い以外の支出と公債発行などを除いた収入との収支のバランスを言います。)

この政府見解とは異なる小泉首相自身の発言を2006年6月27日付朝日新聞は次のように伝えています。

(略)

この短い記事から読み取れるのは、当時の小泉首相の本当の狙いは「財政再建」ではなく別のところにあったことです。

小泉氏にとって「財政再建」や「プライマリーバランスの黒字化」などはどうでもよく、彼の真の目的は「『やめてほしい』と国民が言うまで予算を切り詰める」「国民から『増税してもいいから必要な施策をやってくれ』と言わせてから増税する」ことだったのです。

首相は「ヨーロッパを見ると野党が(増税を)提案するようになっている」と、欧州の消費税をめぐる論議を引き合いに出し、増税には徹底した歳出削減が必要との考えを強調した。



2014年12月15日月曜日

【写真/ルワンダ化する日本】駅のポスターへの落書き

https://twitter.com/btflthng/status/544094331078852609

JR北海道の室蘭保線所で耐火金庫が盗まれた(半年ぶり2回め) 

☆盗難 JR北・室蘭保線所事務所の耐火金庫 今年2回目
(毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141215-00000120-mai-soci

https://web.archive.org/web/20141215112025/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141215-00000120-mai-soci

室内に目立った物色の跡はなかったという。

やきとりのいない八月

飛び地A

ブログ アーカイブ

The Daily Star(レバノン)

Rudaw(イラク)