このブログを検索

2014年5月12日月曜日

「木下かれん」さんが腹痛と発熱でまいって点滴を打ってきた

「昨日は熱と腹痛に魘されすぎてました」
http://ameblo.jp/31130125/entry-11848435985.html

鈴木サチさん「ノドが痛いから病院に行ってきます」

「今から病院行って来ます」
http://ameblo.jp/suzuki-sachi/entry-11848282760.html

渡辺未優さん「塗り薬が効きにくい口内炎になった」

「前にも使ったことある塗り薬ではまったく効きめがなく、新しいのを買ってぬりぬり。」
http://ameblo.jp/watanabe-miyu/entry-11847776264.html

体調不良のHERO Yusukeさんが熱を測ったら逆に「低体温」状態だった

「何回計っても35,5以下や!」
http://ameblo.jp/hero-yusuke/entry-11847960435.html

【美味しんぼの乱】官房長官は福島県民が鼻血を出したこと自体は認めた

☆被ばくと鼻血は無関係=「美味しんぼ」描写で―菅官房長官
(時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140512-00000048-jij-pol

https://web.archive.org/web/20140512063711/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140512-00000048-jij-pol

菅義偉官房長官は12日午前の記者会見で、漫画「美味しんぼ」で東京電力福島第1原発を訪れた主人公が鼻血や疲労感の症状を訴えた描写があったことについて、「(原発)事故に伴う住民の被ばくと鼻血に関係があることは考えられないと専門家が評価している」と述べた。 

               ↓

722 名前:地震雷火事名無し(広島県)
投稿日:2014/05/12(月) 15:31:49.60 ID:Ndk/iuNd0
原爆の手記を見ると鼻血、下痢、死産の話は必ず出てくるんだけどな。
専門家もいいが体験者にも聞くべきじゃないのかと思うね俺は。


723 名前:地震雷火事名無し(新潟県)
投稿日:2014/05/12(月) 15:31:54.52 ID:IdKXsg//0
あれからというもの専門家ほどウソを吐く


724 名前:地震雷火事名無し(WiMAX)
投稿日:2014/05/12(月) 15:33:01.78 ID:XCmOY87y0
原発は五重の壁(失笑)で守っていたのではなく
もう何重だかわからないほどの嘘で守られていましたw


725 名前:地震雷火事名無し(catv?)
投稿日:2014/05/12(月) 15:34:35.05 ID:ifIyo8Wf0
菅の馬鹿が。言っちまったよ。野党は専門家を招致して国会で追及すべきだなw


726 名前:地震雷火事名無し(関東・甲信越)
投稿日:2014/05/12(月) 15:37:51.08 ID:sqUmpAaCO
たかだか漫画に官房長官が火消しで言及するなんて本来なら有り得ないことだ。
それだけ原発村も必死なんだろ。



727 名前:地震雷火事名無し(やわらか銀行)
投稿日:2014/05/12(月) 15:39:34.72 ID:i4rBUzM90
もんじゅナトリウム事故や東海村・アスファルト固化事故(どっちも旧動燃)以来、嘘を平気で発表するのが文化になってしまった原子力ムラ。
守られてるのは住民の安全ではなく、根拠のない安全神話とムラ重鎮の身分でした。


593 名前:地震雷火事名無し(静岡県)
投稿日:2014/05/12(月) 15:40:38.26 ID:TF6psDco0
集団的自衛権強行に対して今回の鼻血問題はよほど都合が悪いと見える
それだけ自衛権行使は戦争よりも原発作業に対しての事というのが濃厚と言う事なのか
自衛権強行が先か、それとも鼻血問題で多くの国民が現政権の不審な行動に気が付くか
気が疲れてはまずいから徹底的に潰そうとしているように見える



【放射能汚染ガレキ焼却】大阪府も「美味しんぼ」に抗議したがネットでは早くも疑問の声

大阪府ホームページより

http://www.pref.osaka.lg.jp/shigenjunkan/haikibutukouikishori/comic.html


漫画『美味しんぼ』での本府の災害廃棄物処理に関する記述について

 平成26年5月12日に発売された小学館の週刊ビックコミックスピリッツに掲載された「美味しんぼ」に本府の災害廃棄物処理に関連する記述がありましたが、下記のとおり、作中の記述にあるような状況は認められず、災害廃棄物の処理は全て安全に終了していますので改めてお知らせします。


作中の記述について

「大阪で、受け入れたガレキを処理する焼却場の近くに住む住民1000人ほどを対象に、お母さんたちが調査したところ、放射線だけの影響と断定はできませんが、眼や呼吸器系の症状が出ています。」
「鼻血、眼、のどや皮膚などに、不快な症状を訴える人が約800人もあったのです。」

これについては、大阪市が、処理を行った焼却工場の存在する此花区役所、同保健福祉センター、此花区医師会に確認をしましたが、処理中においても、その後においても、そのような状況は認められませんでした。

              ↓

369 名前:地震雷火事名無し(庭)
投稿日:2014/05/12(月) 10:32:58.07 ID:Nti31f610

>大阪市が、処理を行った焼却工場の存在する此花区役所、同保健福祉センター、此花区医師会に確認をしましたが、

お母さんに聞かないと意味がないだろう

【速報】大阪府も「美味しんぼ」に抗議!

http://www.pref.osaka.lg.jp/shigenjunkan/haikibutukouikishori/comic.html

編集家の竹熊健太郎氏が「腸に穴が開いた」ので入院した

https://twitter.com/kentaro666/status/465309636145344512



https://twitter.com/kentaro666/status/465311650187210752



【異常な行動】JR東所沢駅で女性客がなぜかいきなり線路脇の電柱にのぼった

☆JRの駅で女性客が電柱にのぼり、一時運転見合わせ
(TBS動画ニュース)

http://youtu.be/phNtvtnWmbE

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20140512-00000009-jnn-soci

https://web.archive.org/web/20140512003431/http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20140512-00000009-jnn-soci

JR東日本などによりますと、11日午後10時半すぎ、埼玉県所沢市のJR東所沢駅で、女性客が線路内に立ち入りました。駆けつけた駅員などが女性に声をかけたところ、女性は西船橋方面へと歩き出し、そのまま線路脇の電柱にのぼったということです。



∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞


▼ Health Effects of Chernobyl
25 years after the reactor catastrophe

チェルノブイリの健康被害
原子炉大惨事から25年の記録


http://isinokai.churaumi.me/2012/03/07/chapter7/

放射線被ばく後の神経障害と精神障害

 以前にチェルノブイリ地域に住んでいた多くの成人が精神病性障害に苦しんでいる。その原因として、放射線で神経細胞が損傷されるのではないかといわれている。1992年という早い段階からこの説を唱えていたのが、キエフにあるパラギュイン生化学研究所のナデイダ・グラヤである。

別の可能性として、電離作用をもつ放射線が特に血管に障害を及ぼした結果、大脳の血流障害が起き、脳への組織傷害が引き起こされるのではないかとも考えられている。この説は、モスクワにあるロシア科学アカデミ-の神経生理研究所のジャヴォロンカヴァにより提唱された。

 さまざまな国の科学者たちが指摘していることだが、最大の問題となるのが、チェルノブイリ事故が人々のメンタルヘルスにいかに影響を与えたかということである(ここで問題にしているのはいわゆる“放射線恐怖症”のことではない-“放射線恐怖症”とはモスクワで作り出されたにせの病気で、放射能から国民の目をそらすため、何の証拠もないのにあらゆる健康問題の“真”の原因であるかのように宣伝してきた)。

 WHOとIAEA、チェルノブイリ・フォ-ラムの健康に関する専門家チ-ムは、特別に注意を払うべき領域として次の4つを指定した;①ストレスに関係する症状、②小さい子どもの脳発達への影響、③高度に被ばくした汚染除去作業者の器質的脳障害、④自殺率。K.ロガノフスキ-がすでに指摘していることであるが、日本の原爆被爆者では6%もの人が統合失調症になっている。チェルノブイリの汚染除去作業者は、放射線の直接作用だけでなく、事故による他の原因で精神障害になるリスクも抱えていることは疑いようもない。

 ロガノフスキ-は、汚染除去作業者ががん以外の疾患にかかる危険率を出そうと、多くの異なる研究を集め検討した。そして、統計学的に有意な結果が得られた。それによると、被ばくした1グレイ当りのリスクの増加(過剰相対リスクERR/Gy)(訳注:1グレイ被ばくした時、ある病気になる確率がどれくらい増えるか、ということである。0.4であれば100人が140人に増えるということになる)は、以下のようになる。

 精神障害はERR/Gy=0.4(95%信頼区間=0.17―0.64)、神経学的感覚障害は0.35(95%信頼区間=0.19―0.52)、内分泌疾患は0.58(95%信頼区間=0.3―0.87)(ビリウコフら2001、ブズノフら2001、2003)、神経症性障害は0.82(95%信頼区間=0.32―1.32)である(ビリウコフら2001)。しかし、全体としてもっとも高リスクのものは、脳の血流障害(脳血管機能障害)で、1.17(95%信頼区間=0.45―1.88)である(イワノフら2000)。

 さらに最近、150ミリグレイ(mGy)を超える外部放射線被ばくだけで脳血管機能障害のリスクが高まることがわかった。ERR/100mGy/day=2.17(95%信頼区間=0.64―3.69)が示された(イワノフら2005)。

しかしながら、これらの結果は、適切にデザインされた精神医学の調査と標準化された診断手続きによってなされたものではなく、精神障害に関する州の健康システムからの情報を単に解析したものに基づいている。

 しかし、旧ソ連を後継した国々で精神医学の教科書的知識を見てみると、身体疾患との誤解や精神障害のシステムにおける診断の誤り(例;精神病性や器質性とせずに神経症性とする場合)のため、精神障害が行きすぎた過小評価を受けていることがうかがえる。実際、ウクライナ保健省は、1990年、1995年、2000年での精神障害の発症率を、それぞれ2.27%、2.27%、2.43%と計算している。

 しかしながら、標準化された手法を用いたWHOの世界精神保健調査(WMH)によると、ウクライナの発症率は20.5%(95%信頼区間=17.7―23.3)とされる。つまり、州の健康システムは、精神障害の発症率を少なくとも10分の1も過小評価していることになる。世界精神保健調査には、恐怖、うつ、心身症やアルコ-ル乱用などのいわゆる精神不安が含まれるが、精神病、器質的障害に基づいた精神障害や精神遅滞といった専門用語の使用は避けられている。




http://isinokai.churaumi.me/2012/03/07/hapter2/

2.4 精神疾患


1993年1月13日発刊のモスクワタイムズの報道によれば、サンクトペテルブルクにあるクリニックで汚染除去作業員1600人を検診したところ、その80%が深刻な精神的問題に苦しんでいるという結果であった。

(略)

放射線障害モスクワセンタ-に勤務する精神科医ジュリア・マロ-ヴァは作業員の健康問題にとりわけ関心をもち、次のように説明している~私たちの理論は、何らかの理由で、脳への血流が以前に、またおそらくは今でも減少しつづけているというものである。このようなタイプの疾患は作業員では他の被害者よりも多くみられる。


汚染除去作業員にみられる他の症状としてとりわけ多いのが慢性疲労症候群である。

(略)

彼らの考えでは、これは、さまざまな神経的、精神的疾患が0.15~0.5シ-ベルトの放射線ひばくで引き起こされるということを示しているようだ。

(略)

彼はまた、脳波検査で脳の左半球に異常を示す疾患は、急性の放射線障害の作業員にも見られたと報告している。

(略)

ロシア科学アカデミ-の神経生理学研究所のL.A.ザボロンコバと公衆衛生省放射線研究所のN.B.ホロドヴァは汚染除去作業員たちに神経学的調査をしたところ、高次認知機能や精神機能が損なわれていた。

それらは、思考の遅延、疲労の増大、視覚性・言語性記憶障害、高次運動機能障害などである。

これらの症状は早期老化によるものと類似していた。


∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞


☆ウクライナ医学アカデミー放射線医学研究センターのトップが明かすこれから子供たちに起きること~被曝は何をもやらすのか~知能の低下、左脳に損傷
(週刊現代 2011年7月16日・23日合併号)

https://web.archive.org/web/20120116071856/http://www.globe-walkers.com/ohno/interview/loganovski.html

http://www.asyura2.com/11/genpatu15/msg/418.html

胎児に関する研究でもう一つ気になるのは統合失調症をテーマにしたものだと、氏は話す。

「長崎大学医学部の中根充文名誉教授によると、原爆生存者の中に統合失調症の患者が増えており、胎児のときに被曝した人の中でもやはり患者が増えているという。ただ中根さんはこの病と被曝が関係あるという証拠がまだないと話していました。1994年のことです。統合失調症は左脳と関連があるといわれており、私たちも長崎大のものと同じような内容のデータを持っています」

ウクライナだけで20万人いろというチェルノブイリ事故の処理に当たった作業員たちの中にも、精神を病む人が出ていると、ロガノフスキー氏は言う。

「精神障害者は少なくありません。そのなかにはうつ病、PTSDが含まれています」

氏のチームの調査によって、自殺に走る作業員が多いことも判明した。

「私たちはエストニアの作業員を追跡調査しましたが、亡くなった作業員のうち20%が自殺でした。ただエストニアはとくに自殺は悪いことだとされている国なので、自殺した人間も心臓麻痺として処理されることがあり、実数はもっと多いのかもしれません」

精神的な病に陥るのは何も作業員に限ったことではない。京都大学原子炉実験所の今中哲二助教が編纂した『チェルノブイリ事故による放射能災害』によると、ベラルーシの専門化が調べた、同国の避難住民の精神障害罹患率は全住民のそれの2.06倍だった。

また、放射能汚染地域の子供の精神障害罹患率は汚染されていない地域の子供の2倍だったという。

ロガノフスキー氏は被曝によって白血病やがんの患者が増えるだけでなく、脳など中枢神経もダメージを受けると考えているのだ。それは15年にわたる様々な調査・研究の成果でもある。

脱貧困運動家の河添誠氏「このところ胃腸の調子がわるい」

https://twitter.com/kawazoemakoto/status/465648922695073793

やきとりのいない八月

飛び地A

ブログ アーカイブ

The Daily Star(レバノン)

Rudaw(イラク)