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2013年6月20日木曜日

【前歯ではなく奥歯が折れた】堀潤・元NHKアナ「奥歯が折れた」


【イメージ戦】太田和美候補(生活の党)のビラの「カラーリング」がさわやかで良い




☆萌黄

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%8C%E9%BB%84

平安時代を通して若者向けの色として愛された。今昔物語には浮気者の舎人に腹を立てた妻が萌黄や紅の衣装を着て若い令嬢を装い夫を騙す話があり、平家物語には十八歳の貴公子平敦盛が萌黄縅の鎧を着て戦地に赴くくだりがある。

【国会速報】マイナンバー制導入と生活保護の「水際作戦」はやはり連動していた








【渡辺美樹旋風】日刊ゲンダイ「国会で告発されたワタミの“ブラック労働実態”」

☆国会で告発されたワタミの“ブラック労働実態”
(日刊ゲンダイ)

http://gendai.net/news/view/107921

http://www.asyura2.com/13/senkyo149/msg/612.html

18日の参院厚労委員会で質疑した日本共産党の田村智子参院議員によると、ある元正社員のケースでは、残業時間が“過労死ライン”とされる45時間を超えた月が2年間で6カ月あり、ひどい月は残業が80時間を超えたという。



時事通信とベトナム国際放送「ベトナムの声」が業務提携

☆時事通信とベトナムの声が提携 (時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130620-00000101-jij-soci

http://www.webcitation.org/6HVhgdhIO


今年の日越外交樹立40周年(日越友好年)を機に協力関係を結び、時事ドットコムとVOV日本語サイト
http://vovworld.vn/ja-JP.vov#ad-image-0
の記事を相互活用する内容で、今後は両国での取材協力も検討する。



☆ベトナムの声

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%A3%B0

ベトナムの声(ベトナムのこえ、英語:Voice of Vietnam、略称:VOV)はベトナム社会主義共和国の国営ラジオ放送局である。所在地は首都ハノイ。

(略)

第二次世界大戦後に独立した国からの日本語放送としては東南アジア最古であり、1945年の独立宣言発表直後から既に存在していた。「ベトナム人民連帯」を掲げていた日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」でも、日本語放送(北朝鮮中継)の番組案内が掲載されていた。

1975年04月30日のいわゆる「サイゴン陥落」まではほぼ一貫して戦時下での放送を余儀なくされていた。

当初は1時間の放送を毎日3回日本語で行っていた。45分×3回の期間を経て、27分×3回まで規模を縮小していたが、その後27分×4回に拡充(JST20:00 - 20:27の放送を追加)。またこの番組は主として日本向けであるため当初は「日本の皆さん、こんにちは(さようなら)」と開始・終了時の挨拶があったが、現在はインターネット放送が行われているため「リスナーの皆さん…」に挨拶を変更している。

短波放送特有のスキップ現象により、日本語放送の対象地域とはみなされていないアメリカ大陸などでもベトナムからの直接波が時間帯・周波数によっては良好に受信できる場合がある。

米国・中国との対立が続いていた時期には、両国を敵視する論評が際立っていたが、ベトナムを取り巻く国際情勢全般が大きく様変わりした東西冷戦の終焉以降、両国との外交関係が正常化された事もあり、現在は友好関係の結実(主に経済交流)をアピールするものに変わっている。

1991年のコメコン解体で政経両面での「離別」が決定的となった旧ソ連・東ヨーロッパ諸国関連のニュースが姿を消す一方で、東南アジア諸国連合(ASEAN)の動向が番組内で詳しく紹介される様になる(ベトナム自身も1995年に7番目の加盟国としてASEANに参加)。

1993年の大韓民国(韓国)との国交正常化に合せる形で、日本語放送の内で使用される呼称も従来の「南朝鮮」から「朝鮮共和国・韓国」に暫定的に変更されたが、現在は「韓国」でほぼ統一されている。他方、南北分断期(旧北ベトナム時代)より友好関係にあった北朝鮮は従来通り正式国名の「朝鮮民主主義人民共和国」を省略抜きでアナウンスするのが慣例となっている。

【訃報】レゴビルダーの直江和由さん(50歳)が急死

831 名前:地震雷火事名無し(東京都)
投稿日:2013/06/19(水) 01:36:25.43 ID:B8BDkW6o0

【訃報】6月16日直江和由さんが逝去されました
http://ameblo.jp/lego-news/entry-11555389249.html

日本のレゴファンすべての方に悲しいお知らせがございます。
日本だけでなく、アジアをも代表するレゴモデルビルダーの直江和由さんが、6月16日日曜日急病のため逝去されました。



藤城 聖@とび森復帰@hijiri_f
https://twitter.com/hijiri_f/status/347022611995320320
レゴビルダーの直江和由さんの急逝の知らせに、茫然。
日曜日のおもちゃショーの会場で倒れてそのまま、らしい…。

梨花さんが「深刻な抜け毛」→血液検査の数値が全項目で「標準以下」

☆梨花、深刻な抜け毛に苦悩…血液検査で病気の警告も
(モデルプレス)

http://mdpr.jp/news/detail/1253415


さらに約1週間後の19日付のブログ
http://www.smooche.jp/rinka/index.php?date=2013-06-19
でも「抜け毛問題…深刻です…」と言及。抜け毛をきっかけに、血液検査の数値が各項目で「標準以下」だったことも判明したといい、「このままだと髪の毛の問題だけでなくいろいろな病気の警告…。かなりビビっております」と不安を吐露。

              ↓

860 名前:地震雷火事名無し(静岡県)
投稿日:2013/06/19(水) 15:59:57.59 ID:bNbBIrHF0
梨花血液検査最悪と書いてある、自分もそうだし日本人の血液相当最悪な状態になってるだろうねいずれ白血病や難病になるのかな怖い


862 名前:地震雷火事名無し(空)
投稿日:2013/06/19(水) 16:10:28.95 ID:91/mKYOri
当たり前じゃないのは被曝してるのにしてないと思って
被曝し続けていること
今も安全神話に毒されていること

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【国際法】沖縄が分離独立する場合だが「東京政府の承認」は不要らしい

☆沖縄が独立するのに「日本の承認はいらない」?
(AERA 6月24日号)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130620-00000000-sasahi-soci

http://www.asyura2.com/13/senkyo149/msg/597.html

だが、「独立は決して非現実的な夢物語ではない」と言うのは学会設立委員の松島泰勝・龍谷大学経済学部教授(50)=石垣市出身。専門は島嶼(とうしょ)経済学で、沖縄と同じように米軍基地のあるグアムや、人口約2万人ながら共和国として独立したパラオで長期間研究した。

 「独立に必要なのは住民の意志と国際社会の承認だけで、日本の承認はいりません。琉球内に独立を求める声が強まり、県議会などで意志を示せれば、国連の支援を得て住民投票を実施し、独立宣言。各国から国家承認をもらえばいいんです」

と具体的な道筋も描く。



☆国家の独立

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E3%81%AE%E7%8B%AC%E7%AB%8B

しかし、実際の独立運動では、従属領域ではなく、ある国の本土領域の一地方やそこに居住する民族やエスニックグループによって行われることもある。民族自決は、日本語では「民族」が付いているが、こうした人々の自決権も含んだ概念である。

そして、こうした人々が独立に向けて結成した政治団体は、民族解放団体とされる。

特に独立運動が軍隊や警察などの弾圧の対象となった場合、民族解放団体は国家や政府に準ずる国際法上の主体として承認される資格を潜在的に持っている。

内戦における交戦団体承認に似ているが、戦後の国際人道法は武装を持たない平和的な団体にもその資格を広げたと言える。

そのため、分離独立問題は、その問題が存在する時点において、国内問題ではなくなる。



☆イリアンジャヤ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%A4

これに対してパプア人の間ではインドネシアからの独立を求める自由パプア運動が起こったが、インドネシアは1970年、イリアンジャヤを軍事作戦地域に指定し、国軍による弾圧を行った。その一方で120万人を超えるインドネシア人がイリアンジャヤに移住して植民している。

2000年に西パプア住民大会が新国家パプアの樹立を宣言しインドネシアをゆるがす問題に発展した。

2003年2月、住民の反対にもかかわらず、同州最西部(形からバーズ・ヘッド(鳥の頭)と呼ばれる)を西イリアンジャヤ州として分割した。

その後、独立運動はさらに活発になった。2006年には独立運動家がオーストラリアに亡命しオーストラリア政府がビザを発行したためインドネシア・オーストラリアの関係悪化にもつながった。



☆自由アチェ運動

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E3%82%A2%E3%83%81%E3%82%A7%E9%81%8B%E5%8B%95

自由アチェ運動(じゆうアチェうんどう、インドネシア語: Gerakan Aceh Merdeka, GAM)は、アチェとアチェ人のインドネシアからの独立を主張する反政府組織。アチェ独立運動の中心的な存在である。




《終戦直後に実在した「八重山共和国(八重山自治会)」》

☆八重山共和国 (やえやまきょうわこく)

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-43177-storytopic-121.html

1945年12月17日、戦後の八重山で誕生した一種の人民政府。行政機能のマヒに加えてマラリアの流行、旧軍人の狼藉から住民を守るため青年有志が決起した。わずか1週間で使命を終えたが、人民政治を実現した自治会の出現は画期的。



☆八重山自治会

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E9%87%8D%E5%B1%B1%E8%87%AA%E6%B2%BB%E4%BC%9A

八重山自治会(やえやまじちかい)とは、終戦直後の1945年12月に石垣島で設立された八重山諸島住民の自治組織のことである。なお、後に「八重山共和国」という俗称が現れたが正式名称ではない。

1945年、八重山諸島を管轄する八重山支庁は機能を停止し無政府状態に陥ったので、八重山諸島の住民は「自警団」を創設する。その後、同年11月に「自治会結成準備会」が開催され、1ヵ月後の12月15日、石垣町の映画館「八重山館」において自治組織「八重山自治会」が設立され、宮良長詳(医師)が会長に吉野高善(医師)と宮城信範(元校長)が副会長に選出された。当面の目標として「人心の安定」「治安の確保」「引揚者の帰還促進」「マラリア患者対策」「闇物資への対策」が決められた。

1週間後の12月23日、米軍のジョン・デイル・プライス海軍少将が、チェイス海軍少佐を八重山に派遣して石垣島で米国海軍軍政府の樹立を宣言し、軍政府の下で「八重山支庁」が復活することになった。初代の支庁長には、八重山自治会長の宮良長詳が任命された。1946年1月24日、行政機構の復活で当初の目的が達せられたので八重山自治会は解散した。

当時の八重山自治会は「八重山共和国」と名乗ったことはなく、独立主権国家と宣言したわけでもない。また、俗に「蝦夷共和国」と称される箱館政権(総裁:榎本武揚)と比較しても、政府機構に準じた組織を持っていたわけでもない。しかし短期間にせよ日本国や米軍の実効支配が及ばない地にできた自治組織であったことから、一種の比喩的な表現として「八重山共和国」の呼称が生まれた。




http://jaima.net/modules/readings/index.php?content_id=119

八重山自治会

戦時下における食料難は、マラリアの大流行と重なりあって住民を「死」と「飢え」の恐怖のどん底に陥れた。

そのような混乱の中で行政機関の中心である沖縄県八重山支庁の行政機能は完全に喪失していた。

その混乱の中から自治政府をつくろうという気運が盛り上がってきた。

準備会に参加したのは、宮良長義、糸洲長良、宮良高司、大浜用立、宮良孫良、安室孫利といった戦前教員思想事件関係者や農民、教師グループ、宮良長義の感化を受けた豊川善亮、屋嘉部長佐、浦添為貴、亀谷長行、崎山里秀、宮城光男、本盛茂、内原英昇など青年層であった。

住民に人気のあった医師の宮良長詳を会長に推すことを決め、1945年12月15日に八重山館で1000人の郡民を集めた大会が開かれ、会長に宮良長詳、副会長に宮城信範・吉野高善を選出し、ここに日本では例をみない自治会という名の人民政府が誕生。

「八重山共和国」と呼ぶ人もいる。

ところがそれから8日後の12月23日、米国は「米国海軍政府布告第一号・A」を発令し、八重山に軍政府を樹立したために、自治政府(八重山共和国)は8日間で活動を停止した。

自治会は翌年1月八重山支庁が発足し、行政機能が円滑に動き出したとして1月23日に解散した。

誕生から1週間でその使命を終えたとはいえ、「人民の人民による人民のための政治」を実現した八重山自治会の名は日本近代史に特記すべきものである。





〔日テレ動画〕兵庫県上郡町の高校で女子生徒18人が過呼吸で?救急搬送された

☆女子高生18人“過呼吸”で倒れる 兵庫 (日本テレビ)

http://www.news24.jp/articles/2013/06/19/07230764.html

学校によると、昼休みに入った直後、生徒の一人が過呼吸のような症状になり、周囲にいた他の生徒が次々と同様の状態になったということだが、詳しい原因などは現時点では分かっていないという。

              ↓


読売新聞ニューヨーク支局の「越前谷知子」記者が活躍中

☆NYダウ大幅反落…FRB議長の緩和縮小発言で (読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130620-00000220-yom-bus_all

【ニューヨーク=越前谷知子】



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