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2012年5月23日水曜日

福島市教育委員会が「小中学校のプール再開」を決定したが


☆小中学校プール再開へ 福島市 (朝日新聞)

http://mytown.asahi.com/fukushima/news.php?k_id=07000001205220007


http://backupurl.com/huhmf4

市の水道水からもヨウ素やセシウムなど放射性物質が「不検出」で、プールの水から受ける線量が極めて低いと判断した。

            ↓

たまちゃん
https://twitter.com/tadagonpapa/status/205035962185678848
おはようございます。福島市教育委員会は小中学校のプール再開を決定!理由は「水泳授業を実施しない方がかえって子どもたちの心身に悪影響を与える」のだそうです。しかし水の線量はチェックしても、コンクリート表面からの線量はまったく考慮していません。

宮城県の学生の間で「脳の一部分が萎縮」する病変が発生している


☆東日本大震災:PTSD症状訴える学生 脳の一部分が萎縮
(毎日新聞)

http://mainichi.jp/select/news/20120523k0000m040101000c.html

http://www.peeep.us/1ee8e7be

ボランティアや震災情報に接することの多い仙台での生活で不眠やフラッシュバックなどPTSD様の症状があった約2割の学生に、恐怖や不安などを伴う記憶を消去する機能がある左眼窩(がんか)前頭皮質が震災前より減少している傾向が確認された。同グループの関口敦研究員は「体積が小さくなったことで恐怖を処理しきれなくなっている可能性が高い」としている。




《おまけ》

▼ Health Effects of Chernobyl
25 years after the reactor catastrophe

チェルノブイリの健康被害
原子炉大惨事から25年の記録

http://isinokai.blogspot.jp/2012/03/7-12_07.html

放射線被ばく後の神経障害と精神障害
                                 
 以前にチェルノブイリ地域に住んでいた多くの成人が精神病性障害に苦しんでいる。その原因として、放射線で神経細胞が損傷されるのではないかといわれている。1992年という早い段階からこの説を唱えていたのが、キエフにあるパラギュイン生化学研究所のナデイダ・グラヤである201)。 別の可能性として、電離作用をもつ放射線が特に血管に障害を及ぼした結果、大脳の血流障害が起き、脳への組織傷害が引き起こされるのではないかとも考えられている。この説は、モスクワにあるロシア科学アカデミ-の神経生理研究所のジャヴォロンカヴァにより提唱された。
 
さまざまな国の科学者たちが指摘していることだが、最大の問題となるのが、チェルノブイリ事故が人々のメンタルヘルスにいかに影響を与えたかということである(ここで問題にしているのはいわゆる“放射線恐怖症”のことではない-“放射線恐怖症”とはモスクワで作り出されたにせの病気で、放射能から国民の目をそらすため、何の証拠もないのにあらゆる健康問題の“真”の原因であるかのように宣伝してきた)。

WHOとIAEA、チェルノブイリ・フォ-ラムの健康に関する専門家チ-ムは、特別に注意を払うべき領域として次の4つを指定した;①ストレスに関係する症状、②小さい子どもの脳発達への影響、③高度に被ばくした汚染除去作業者の器質的脳障害、④自殺率。K.ロガノフスキ-がすでに指摘していることであるが、日本の原爆被爆者では6%もの人が統合失調症になっている。チェルノブイリの汚染除去作業者は、放射線の直接作用だけでなく、事故による他の原因で精神障害になるリスクも抱えていることは疑いようもない202)。
 
ロガノフスキ-は、汚染除去作業者ががん以外の疾患にかかる危険率を出そうと、多くの異なる研究を集め検討した。そして、統計学的に有意な結果が得られた。それによると、被ばくした1グレイ当りのリスクの増加(過剰相対リスクERR/Gy)(訳注:1グレイ被ばくした時、ある病気になる確率がどれくらい増えるか、ということである。0.4であれば100人が140人に増えるということになる)は、以下のようになる。

精神障害はERR/Gy=0.4(95%信頼区間=0.17—0.64)、神経学的感覚障害は0.35(95%信頼区間=0.19—0.52)、内分泌疾患は0.58(95%信頼区間=0.3—0.87)(ビリウコフら2001、ブズノフら2001、2003)、神経症性障害は0.82(95%信頼区間=0.32—1.32)である(ビリウコフら2001)。しかし、全体としてもっとも高リスクのものは、脳の血流障害(脳血管機能障害)で、1.17(95%信頼区間=0.45—1.88)である(イワノフら2000)。

さらに最近、150ミリグレイ(mGy)を超える外部放射線被ばくだけで脳血管機能障害のリスクが高まることがわかった。ERR/100 mGy/day=2.17(95%信頼区間=0.64—3.69)が示された(イワノフら2005)。 しかしながら、これらの結果は、適切にデザインされた精神医学の調査と標準化された診断手続きによってなされたものではなく、精神障害に関する州の健康システムからの情報を単に解析したものに基づいている。
 
しかし、旧ソ連を後継した国々で精神医学の教科書的知識を見てみると、身体疾患との誤解や精神障害のシステムにおける診断の誤り(例;精神病性や器質性とせずに神経症性とする場合)のため、精神障害が行きすぎた過小評価を受けていることがうかがえる。実際、ウクライナ保健省は、1990年、1995年、2000年での精神障害の発症率を、それぞれ2.27%、2.27%、2.43%と計算している。

しかしながら、標準化された手法を用いたWHOの世界精神保健調査(WMH)によると、ウクライナの発症率は20.5%(95%信頼区間=17.7—23.3)とされる。つまり、州の健康システムは、精神障害の発症率を少なくとも10分の1も過小評価していることになる。世界精神保健調査には、恐怖、うつ、心身症やアルコ-ル乱用などのいわゆる精神不安が含まれるが、精神病、器質的障害に基づいた精神障害や精神遅滞といった専門用語の使用は避けられている。


http://isinokai.blogspot.jp/2012/03/2-3-1992-9-2-70000-13000-4-150-300msv-2.html

2.3 神経系への損傷

                        
 1990年秋の初めベラル-シの精神科医コンドラシェンコ(ミンスク)は次のように警告した「大惨事の影響で、放射線に被ばくした人々の脳に病理学的変化がみられ、注意が必要である!」28)。また、セミパラチンスク(カザフスタン)の核兵器実験地域周辺からの重要な記録(10年間)がある。それによれば、その地域で生活している村民たちは神経障害や知覚障害、頭痛に苦しんでいた。このような情報があるにもかかわらず西側諸国では真剣に受け取らず、むしろ逆に、チェルノブイリ事故後に起こった多くの健康問題は放射線のせいでなく、ヒステリ-反応と決めつけ、“放射線恐怖症” 29)という病気 をでっち上げた30)。


キエフのパラギュイン生化学研究所のナデイダ・グラヤはチェルノブイリ地域に住む(棲む)人と動物の神経細胞を研究し、神経系にみられる損傷の原因は放射線への恐怖のためではなく、放射線のため組織が実際に深刻な障害を受けたためであると報告している31)。


亡くなった汚染除去作業員たちを検死したところ、その48%は死因が血栓症あるいは循環障害によるものであった。がんは28%の割合で、死因の第2位であった。地域の除染を命じられた旧ソ連軍兵士たちのうち20,000人は治療あるいは研究のプログラムに参加している。彼らの多くは精神的にも肉体的にも重篤な状態にあり、この辛い経験に対処することが困難であると思っている32)。


ベルン大学病院耳鼻咽喉科のアンドレアス・アルノルドによれば、多くの汚染除去作業員たちが苦しんでいる浮動性めまいの症状は中枢神経系の損傷によるものである33)。 また、作業員として働いたあと、多くの者が運転中に睡魔に襲われるため、その後の仕事をあきらめねばならなかった34)。



2.4 精神疾患


1993年1月13日発刊のモスクワタイムズの報道によれば、サンクトペテルブルクにあるクリニックで汚染除去作業員1600人を検診したところ、その80%が深刻な精神的問題に苦しんでいるという結果であった35)。
 また、医療的援助を求めている作業員たちの40%は記憶喪失などの精神神経疾患に苦しんでいることがわかった。


数千人の汚染除去作業員のうち数十人は失語症や抑うつ状態、記憶障害、集中力の喪失に苦しんでいる36)。 放射線障害モスクワセンタ-に勤務する精神科医ジュリア・マロ-ヴァは作業員の健康問題にとりわけ関心をもち、次のように説明している-私たちの理論は、何らかの理由で、脳への血流が以前に、またおそらくは今でも減少しつづけているというものである。このようなタイプの疾患は作業員では他の被害者よりも多くみられる。


汚染除去作業員にみられる他の症状としてとりわけ多いのが慢性疲労症候群である。 ロガノフスキ-(2000,2003)によれば、0.3シ-ベルト以下の被ばくを受けた人の26%が慢性疲労症候群の診断基準に該当する。作業員では、慢性疲労症候群の頻度は、1990年から1995年では65.5%であったが、1995年から2001年では10.5%に減少していた。一方、いわゆるメタボリック症候群Xは同様の比較で15%から48.2%に増加していた。慢性疲労症候群やメタボリック症候群X は他の精神神経疾患や身体的疾患への前症状とみなされている。慢性疲労症候群はまた、環境的な影響を受けやすいと考えられており、また神経変性や認識障害、精神神経障害の前駆症状ともみなされている。大脳の左半球のほうが右半球よりも傷つきやすいようだ。


P.フロ-ル・ヘンリ-の報告によれば、さまざまなうつ状態、あるいは統合失調症や慢性疲労症候群のような症状は汚染除去作業員に非常に多く見られ、脳の器質的変化(右ききでは主に左半球の)を伴っており、脳波検査によって客観的に診断できる。彼らの考えでは、これは、さまざまな神経的、精神的疾患が0.15~0.5シ-ベルトの放射線ひばくで引き起こされるということを示しているようだ。


放射線被ばくの症状は早期老化という形でも現れてくる。そしてこれらの神経的老化症状は被ばくの時期が若ければ若いほど、より早く、より深刻に現れる。


彼はまた、脳波検査で脳の左半球に異常を示す疾患は、急性の放射線障害の作業員にも見られたと報告している。また、驚いたことに、これらの精神的疾患や脳波変化は、アフガニスタン侵攻に参加したロシアの退役軍人には見られなかった。その理由は、これらの兵士たちが大きな外傷的ストレスにさらされたが、放射線被ばくを受けなかったためであろう。ただし、チェリノブイリの作業員と違い、彼らは故郷で英雄とみなされることはなかった。


一方、チェリノブイリの作業員と第1次湾岸戦争やボスニア戦争の退役軍人に、磁気共鳴画像法や脳波検査、ポジトロン断層撮影法などの検査を行ったところ、脳の変化は両者で極めて酷似していることがわかった。P.フロ-ル・ヘンリ-の考えによれば、これは湾岸戦争やボスニア戦争での劣化ウランを含むロケット弾の使用に関係があるという。ロケットは空中にウラニウム238酸化物のほこりを放出し、人々に吸入された。そして、ウラン238に暴露された人たちが日本(1945年)の原爆被ばく者と同じような精神神経学的症候群に進行していった。


ロシア科学アカデミ-の神経生理学研究所のL.A.ザボロンコバと公衆衛生省放射線研究所のN.B.ホロドヴァは汚染除去作業員たちに神経学的調査をしたところ(37)、高次認知機能や精神機能が損なわれていた。それらは、思考の遅延、疲労の増大、視覚性・言語性記憶障害、高次運動機能障害などである。これらの症状は早期老化によるものと類似していた。


“フランス-ドイツ チェルノブイリ・イニシアティブ”での研究(訳注:独・仏で資金を出した研究と思われる)では、標準化された系統的精神科面接法(ロマネンコら)を用い調査したところ、精神的障害は汚染除去作業員の36%にまで増加していた。一方、ウクライナ全人口では20.5%であった。うつ病ではこの頻度増加がさらに著しく、汚染除去作業員では24.5%に対しウクライナ全人口で9.1%だった。(デミッテナイア-ら 2004 )


1986年から1987年までチェリノブイリ周辺の規制区域で仕事をしていた汚染除去作業員-特に、その後も同地に住み続け、合計3年から5年間過ごした作業員たち-では精神神経学的障害が増えつづけている。そして、250mSv以上の被ばくを受けた作業員では80.5%に、250mSv以下では21.4%に障害がみられた。(p<0.001)(ニャ-グら.2004 )ロガノフスキ-は1990年以降統合失調症の頻度が増加していると報じている;一般の人では人口10,000人当たり1.1人なのに比べ、作業員では5.4人であった。別の報告では、チェリノブイリ地域で生活し、労働していた人々のあいだでは統合失調症の発生頻度は他のウクライナ人に比較して1986年から1997年の期間では2.4倍に、1990年から1997年の期間では3.4倍になっていた。(ロガノフスキ-&ロガノフスカヤ 2000 )




《さらにおまけ》

411 名前:地震雷火事名無し(北海道)[]
投稿日:2011/08/18(木) 09:23:35.49 ID:PbxFI2zm0 [2/2]
チェルノでも「記憶力低下」はあったと記憶していますが。



415 名前:地震雷火事名無し(東京都)[sage]
投稿日:2011/08/18(木) 11:08:29.52 ID:phoKXukQ0 [1/2]

重いものでないといいですね。ヤブロコフ・ネステレンコ報告
(注:PDFである)
http://www.strahlentelex.de/Yablokov%20Chernobyl%20book.pdf
をみた感想ですが、参考まで。


ウクライナでは、事故後5年の時点では、循環器系疾患についで、神経系疾患が問題であった模様。

>In 1991 the prevailing primary physical disabilities in the
contaminated territories were due to circulatory problems (39.0%) and
diseases of the nervous system (32.3%).
(ウクライナ、46頁パラグラフ18)

・1991年、汚染地域での病身者(訳注・この定義は不明)の主疾患においては、循環器系疾患(39%)及び神経系疾患(32.2%)がよくみられた。


その理解の上で、記憶障害(短期を除く)が関連しそうなものを強引に引っ張りだしてみると、

(1)疲労にも関連しているもので目に付いたには、先ず甲状腺機能低下(>>194、poor memory)かな。あとは、慢性疲労症候群。

(2)疲労には関係しないものだと、チェルノブイリ認知症。

>“Chronic fatigue syndrome” (慢性疲労症候群).excessive and unrelieved
fatigue(とれない疲れ),fatigue without obvious cause (理由なき疲労), periodic
depression,memory loss (記憶の喪失),diffusemuscular and joint pains, chills
and fever, frequentmood changes, cervical lymph node
sensitivity,weight loss; it is also often associated with immune
system dysfunction and CNS disorders(中央神経系障害).
(322頁パラ6)


>There are increasing instances of a phenomenon termed “Chernobyl
dementia,”(チェルノブイリ認知症)
which includes disorders of memory, writing
(記憶力・筆記力の障害),convulsions,and pulsing headaches,caused by destruction
of brain cells in adults
(ロシア、109頁パラ8)




〔放射能〕福島県郡山市の「豚肉」から基準超えセシウム


☆豚肉から基準超えセシウム=全国で初めて-福島・郡山
(時事通信)

http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012052200918

http://www.asyura2.com/12/genpatu23/msg/894.html

農林水産省によると、豚肉から基準値を超えるセシウムが検出されたのは初めて。

              ↓

中田麻意
https://twitter.com/maibaba311/status/204909504343711745
豚の主な餌。トウモロコシ、大豆カス、小麦。塩分やミネラル補給する為に土を舐める事も有。郡山の土を舐めているとしたら怖い…


中田麻意
https://twitter.com/maibaba311/status/204911106437824512
家畜の餌 検証
http://saisyoku.com/talk7.htm
+ベクレル。



2012年5月22日火曜日

〔統計〕昨年7月以降、福島県の子供の病死者数が増えているが


http://www.facebook.com/photo.php?fbid=316996735041125&set=a.159245860816214.40460.100001924035179&type=1


元データー(PDF)
http://dl.dropbox.com/u/17135518/nakate.pdf
亡くなった子どもたちの数を、死因別にまとめたものが、右のグラフです。「心疾患」による死亡数が2倍に増えています(先天性の心臓障がいを患っていた子どもが、心疾患でなくなった場合も含まれます)。これも他の被災県にはないことです。「感染症」「癌・白血病」「肺炎」も増えています。

〔放射能〕輸出用の中古車から毎時25.36マイクロシーベルト検出


☆輸出用の中古車から放射線検出 川崎港 (産経新聞)

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120522/dst12052217250013-n1.htm

http://www.peeep.us/b7b7707f

川崎市は22日、川崎港から輸出業者が海外に輸出しようとしていた中古の乗用車1台から毎時25.36マイクロシーベルトの放射線量が検出されたと発表した。



〔放射能〕汚染ガレキを焼却した島田市で2つの学校の土壌が高濃度汚染


yuuma morita
https://twitter.com/MoritaYuuma/status/204867001745817600
最重要!静岡県島田市焼却炉田代環境プラザ近郊の2つの学校の土壌から高濃度汚染が発覚しました。 本日5月22日午前、静岡県政記者クラブにおいて、伊太小学校セシウム合算730bq / kg,大津小学校1970bq / kg の汚染が発表されました。

【小沢裁判】小沢一郎氏が2審で「逆転有罪」となるのは避けられない情勢


☆小沢氏裁判 2審は秋にも開始か (NHK)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120522/k10015295661000.html

http://backupurl.com/ji7img

一方、2審の審理は、オウム真理教の麻原彰晃(本名・松本智津夫)死刑囚の裁判などを担当し、最高裁の刑事局長を務めた、小川正持裁判長が担当することになりました。




☆覚醒剤密輸で逆転有罪判決 犯罪組織との共謀認める 東京高裁
(産経新聞。2011.12.8)

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111208/trl11120814180010-n1.htm

http://www.peeep.us/3d802aa6

小川正持裁判長は「原判決には事実の誤認がある」として、被告を無罪とした1審東京地裁の裁判員裁判判決を破棄、懲役12年、罰金600万円(求刑懲役15年、罰金800万円)の逆転有罪判決を言い渡した。

メキシコの犯罪組織関係者との共謀の成否が争点だった。小川裁判長は「被告は犯罪組織の覚醒剤密輸の意図を察知しながら、依頼を引き受けており、暗黙の了解があったと推認できる」と指摘した。

また、来日後も見張り役がつけられていた様子がないこと、薬物が隠されていた荷物の特徴とみられる記載が被告のノートに残されていたことなどから、「荷物の受け取りについて、被告と犯罪組織関係者の間に相当程度の信頼関係があった」とし、共謀が成立すると判断した。

               ↓

272 名前:無党派さん
投稿日:2012/05/22(火) 16:45:07.89 ID:bUACgb95
またまた推認裁判官!!!逆転有罪判決好きの裁判官・・・小川正持


474 名前:無党派さん[]
投稿日:2012/05/22(火) 17:51:46.64 ID:qVsWwc21 [2/2]
ほう 推認で共謀認定か まずいかな?
でも 大善も無罪判決だしたことのない裁判官だったらしいからね
 


〔FNN動画〕北九州市にガレキ到着、反対住民ともみ合いに


【写真】北九州市日明工場 トラックの下に潜り込んで、ガレキ搬入を阻止する市民
https://twitter.com/asat8/status/204834302775656448/photo/1



北九州市に石巻市の震災がれき到着も、反対住民ともみ合いに(12/05/22)
http://youtu.be/H6a5_3QnRTE
22日に北九州市に届いたのは、試験焼却のため、宮城・石巻市から運び出された木くずなどのがれき、およそ80トン。


インドの薬草「アシュワガンダ」に癌細胞の増殖を抑え、老化を防ぐ効果


☆がん細胞の増殖抑えるインドの薬草 産総研が効果確認
(産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120522-00000568-san-bus_all

http://backupurl.com/4hdbq8

アシュワガンダはインドで滋養強壮や長寿薬として効果があるとされ、アシュワガンダは疲労回復の健康食品などとして海外でも市販されている。




「原発都民投票」の実施がほぼ確実な状況となった


今井一(原発国民投票・事務局長)
https://twitter.com/WarszawaExpress/status/204736386589401088
【朗報】都議会最大会派・民主、「原発」都民投票に賛成の方針!
~今朝の東京新聞(都心面)によると「民主党総務部会は基本的に条例制定に賛成する方針を固めた」
生活者ネットと共産も賛成なので過半数まであと数議席。
世界初、立地先ではなく大量消費地での原発住民投票が視野に。‪
#都民投票‬ 
‪#原発‬



原発都民投票
https://twitter.com/tomintohyo_nuke/status/204769839158542338
【速報!!】民主党が原発都民投票条例案に賛成の方針を固めました!可決のために都議の過半数、63人以上の賛成が必要。都議124議席の内、現在の賛成の会派「民主党50人」・「共産党8人」・「生活者ネット3人」計61議席。あともう少しです!都議への呼びかけ、ラストスパート!


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