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2017年5月28日日曜日

【YouTube】「そこまで言って委員会」が遠回しに「前川喜平氏が買春」

1時間3分41秒から
https://youtu.be/AB4XCZ6wd_I?t=1h3m41s


《おまけ》

☆ナイラ証言

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%A9%E8%A8%BC%E8%A8%80

ナイラ証言(ナイラしょうげん、Nayirah testimony)とは、「ナイラ」なる女性(当時15歳)が1990年10月10日に非政府組織トム・ラントス人権委員会にて行った証言。
イラクによるクウェート侵攻後、イラク軍兵士がクウェートの病院から、保育器に入った新生児を取り出し放置、死に至らしめた経緯を涙ながらに語った事で知られる。
当時のマスコミはクウェートへ入れなかったため、この証言が信憑性のあるものとされ、広く喧伝された。アメリカ合衆国上院議員や大統領も幾度となく引用しており、湾岸戦争の布石を敷くこととなる。
当初はアムネスティ・インターナショナルや避難民からの証言により、裏付けの取れたものであった。
しかし、クウェート解放以後、マスコミが同国内に入り取材が許された結果、新生児の件は虚偽であった事が発覚。また、1992年に「ナイラ」なる女性は苗字がアッ=サバーハ(al-Ṣabaḥ)であり、当時クウェート駐米大使であったサウード・アン=ナーセル・アッ=サバーハの娘との事実が明らかになった。
その上、証言自体がクウェート政府の意を受けた、ヒル・アンド・ノウルトンによる「自由クウェートのための市民運動」広報キャンペーンの一環であったことが判明した。