ページ

2013年7月28日日曜日

雄弁家の姫井由美子氏がワンイシュー政党「派遣社員・フリーター党」の党首となれば盛り上がるとの声

☆次の政権は「非正規労働者党」 (マドモアゼル愛)

http://ameblo.jp/mademoiselle-ai/entry-11575404898.html


今なら、これをやれば、きっと政権が取れる、、、そういうものが見えてきた。

ゲンダイという新聞に非正規労働者2000万人で、それが最大の政党だ、、、という記事が出ている。

ほんとにその通りだと思う。これははっきり言って千載一遇のチャンスです。

今回の選挙では間に合いませんが、どなたか、心が純粋で、強くやさしく、命知らずのような人がやるといいと思う。

それは、そのものずばり、「非正規労働者党」である。

(略)

姫井由美子さんなんか最高かもしれない。姫井由美子が「非正規労働者党」の党首となって騒げば、それなりの説得力がきっとある。

この話しは冗談のように受け取られるかもしれないが、歴史にはここをこの時にこうしてつけば、とんでもないことに発展するポイント言うか、ツボのようなものがあるのです。

今回は、「非正規労働者党」だと思う。これはうまくやればきっと政権をとれる。誰か、やってください。昔の社会党も民主党も共産党も、本当には労働者の気持ちを受け止められずに来た。

しかし、今の非正規労働者の怒り、悲しみ、不安にはかつてないものがある。これを真剣に、真面目に、温かな思いと強い責任感で受け止めることができたら、彼らの怒りと希望を背にして、あっという間に政権奪取が可能である。

ずるい人たちにマネされないうちに、天から選ばれた人がきっとやることでしょう。大体、ずるい人ではこれはできない。




《おまけ》

☆韓信

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E4%BF%A1

体勢を立て直した劉邦は、自らが項羽と対峙している間に韓信の別働軍が諸国を平定するという作戦を採用した。



☆彭越

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%AD%E8%B6%8A

劉邦は項羽の軍に敗れて逃亡したので、彭越も根拠地を離れて逃亡し、ゲリラ戦術に入った。常に一つところに留まらず、現れては項羽の楚軍の兵糧を焼いて回り、項羽がやってくると逃げると言うことを繰り返したために項羽軍には食糧不足が続き、主敵であるはずの劉邦への圧力は大幅に軽減され、何度となく命拾いをすることになった。



☆西南戦争

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%8D%97%E6%88%A6%E4%BA%89

官軍南下軍は2月の高瀬の戦い以来目立った成果を収めることができずにいた。そこで高島大佐の建議により、熊本鎮台との連絡をとること、薩軍の鹿児島と熊本間の補給・連絡を遮断すること、薩軍を腹背から挟撃すること等の企図を持った軍が派遣されることになった。黒田清隆中将が参軍となり、この上陸衝背軍を指揮することにした。