ワイマール共和国はまもなく滅亡する。
福島市立第二中学校の通学路。マンション前の地表真上で3μSV超。ある市議は校長に自ら除染を申し出たが「通学路の線量が高いのは知っている」「私の一存では決められない」。ホットスポットの存在を知りながら無視するのが〝教育者〟か #福島市 twitter.com/s_hiroki24/sta… — 鈴木博喜 (「民の声新聞」発行人)さん (@s_hiroki24) 2013年6月7日