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2012年4月27日金曜日

〔FNN動画〕5月21日の「金環日食」では太陽を直接見ないよう呼びかけ


5月21日の金環日食を前に、太陽を直接見ないよう注意喚起

http://youtu.be/yeoY3aywHE0

5月21日、全国の広い範囲で932年ぶりに見られる金環日食だが、太陽と月が重なるのは、午前7時半ごろと、子どもの登校時間帯と重なる。

このため、日本眼科学会では、太陽を直接見ずに、観測用のグラスを使うなど、注意して観察するよう呼びかけている。

日本眼科学会などは、会見で「そのまま見てしまうと、目が日食網膜症という病気になってしまうくらいに、まぶしい状況」と話した。